AI目次
「一人で死にたい」が問いかける介護問題
昭和世代の固定観念:介護は家族がやるもの?
娘として、一人の女性として葛藤する現実
親世代と子の世代、価値観のズレと苦悩
変わる時代、介護の未来への模索
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:23
    1.

    タイトルコール

  2. 09:59
    2.

    ど迷惑をかけたくないとは思っているのに、介護は家族がやるものと考えている、という価値観が染みついている親世代。ドラマ「ひとりでしにたい」のセリフから

コメント

avator
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st
2025年9月17日
最近親不孝介護に片足突っ込んでいます。
「家族が介護すべし」この考えは改めて、無かった…。
ただ、最近、父と弟が母の自宅介護(食事介助、おむつ替え)などに案外抵抗を持っていたらしく、それが驚きでした。
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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