新しいメガネを買いました。
AI目次
年齢と共に変化する目の悩みと眼鏡との付き合い方
眼鏡が「老け込む象徴」から「体の一部」へ
自分に最適な眼鏡選びの重要性とは?
新しい眼鏡店との出会い、そして快適な視界
快適な視界を手に入れるための第一歩とは?
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:31
    1.

    タイトルコール

  2. 09:34
    2.

    近くも遠くも不自由なく見えることは、ごきげんに生きていくうえで大事

  3. 02:16
    3.

    買ったお店は、績(つぐみ)眼鏡店

  4. 00:45
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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しーまる
2024年2月1日
石崎さん、こんにちは
目は良いに越したこととはありません。もちろん歯も。
私は近眼で中学の頃から眼鏡です。高校からコンタクトを40歳過ぎまでつけていました。
かなりのドライアイで今ではずっと眼鏡です。レーザー手術もドライアイなので出来ませんでした。運動をするので眼鏡が邪魔ですし、鼻あての跡も気になります。皆さん何か対処されていらっしゃるのでしょうか。眼鏡はきちんと調節しています。
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nankuron
2024年1月30日
石崎さん、こんにちは。
とっても共感です。
私も若い頃は目の良さが自慢でしたが、40歳半ばで見えにくくなり、仕事で差し支えが出て、遠近両用眼鏡を掛け続けていました。
老眼になって遠視で、しかも左右の度数が違うことがわかり、眼鏡なしては遠くも近くも見えなくなったのです。
でも、石崎さんのおっしゃる通り、生活の質を上げるための眼鏡は必須です。誰もが必ずなる老眼を受け入れて楽しく過ごしましょう。
その後白内障の手術をし、いまは眼鏡なしで遠くも近くも見える便利な目になっています。ご参考までに。
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しーまる
2024年2月1日
nankuronさん
初めまして、こんにちは。
私も左右度数がかなり違うので、老眼の度数も違い、遠くも近くも見えにくいです!遠近両用も外しても見えにくいのです。
白内障の手術で近眼も改善することが出来るのですね!良かったですね。
私も眼科医に相談してみます。
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
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★定年女子トーク Facebookグループ
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