AI目次
89歳母の入院・手術を経験して
入院・退院の大変さを痛感
もし自分が入院したら?備えは?
一人暮らしの不安と近隣との繋がり
いざという時の助け合いを模索
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 09:26
    2.

    家族が救急搬送、入院、手術、そして退院・・・

  3. 04:09
    3.

    もしも自分が入院、手術、退院したら?

コメント

avator
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nankuron
2024年2月23日
いしざきさん、こんにちは。
私が一番関心を持ち、かつ、不安に思っているテーマです。
私も子供がいないからです。
元気なうちは、積極的に家を出て、知り合いを増やしたいな、と思っていますが、健康を損ねて、外出が不自由になったらどうしようとか、1人で家にいる間に倒れても、誰も気づかないんだろうなあ、とか、いろいろ考えてしまいます。
身元保証サービスなどの情報を楽しみにしています。
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年2月27日
身元保証ね😅
難しいですよね。私もなかなか結論が出ませんが、考えながら話してみたいと思います
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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