#103 空き家になった実家に、厚生労働省から遺族向けの調査票が届いた
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親がいなくなった空き家に行ったら、厚生労働省の調査票が郵便で届いていた。宛名には亡き父の名前があり、そのあとに「ご家族様」と書いてあった・・・
定年女子のごきげんに生きていこう
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- 09:401.
空き家になった実家に届いた家族宛の調査
- 06:482.
人生の最期、カラダがどんなプロセスを辿るか、どんな亡くなり方をするかは、病気によって全然違うんだけど・・・
- 02:023.
こんな調査あります(放送後に思い出しました)
コメント

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冷たいとは、思いません。
正面から向き合って思いを共有する。
とても家族にとって大切な人なのが伝わります。
いしざきさんこんにちは。
厚生労働省の委託事業として
医療者への研修に
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私も何度か参加しましたが、医療者側と患者側のコミニケーションを重視する内容だと感じました。今回のアンケート調査もより良い緩和ケアの教育現場にフィードバックされて役立つと良いですね✌️
もしそうだとしたら、遺族は混乱してる、悲しみにくれている、という前提になった調査項目に感じました。
うちの場合は家族で終末期医療の受け方について話ができていたので、そう言う前提で聞かれるのが、なんだか冷たい家族に見られそうな変な気持ちになってしまいました。