親がいなくなった空き家に行ったら、厚生労働省の調査票が郵便で届いていた。宛名には亡き父の名前があり、そのあとに「ご家族様」と書いてあった・・・
AI目次
空き家へ届いた厚労省からの調査票
人生の最期、様々なプロセス
調査票への違和感と疑問
終末期医療、その課題とは?
今後の議論への期待と展望
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 09:40
    1.

    空き家になった実家に届いた家族宛の調査

    チャプター添付画像
  2. 06:48
    2.

    人生の最期、カラダがどんなプロセスを辿るか、どんな亡くなり方をするかは、病気によって全然違うんだけど・・・

  3. 02:02
    3.

    こんな調査あります(放送後に思い出しました)

コメント

avator
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9時ラー
2024年3月26日
🐳💨💨💨
冷たいとは、思いません。
正面から向き合って思いを共有する。
とても家族にとって大切な人なのが伝わります。
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9時ラー
2024年3月25日
🐳💨💨💨
いしざきさんこんにちは。

厚生労働省の委託事業として
医療者への研修に
SHARE (悪いニュースの伝え方)があります。

私も何度か参加しましたが、医療者側と患者側のコミニケーションを重視する内容だと感じました。今回のアンケート調査もより良い緩和ケアの教育現場にフィードバックされて役立つと良いですね✌️
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年3月25日
なるほど。医療者への研修、という目的ですか。
もしそうだとしたら、遺族は混乱してる、悲しみにくれている、という前提になった調査項目に感じました。
うちの場合は家族で終末期医療の受け方について話ができていたので、そう言う前提で聞かれるのが、なんだか冷たい家族に見られそうな変な気持ちになってしまいました。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
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★定年女子トーク Facebookグループ
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