AI目次
定年女子に迫る歯の老朽化問題
インプラントも例外ではない?歯の寿命
信頼できるかかりつけ歯科医の選び方
自身の健康履歴を見守る医師の重要性
治療方針と高額医療費、どう決める
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 01:01
    1.

    タイトルコールとはじめに

  2. 09:12
    2.

    定年女子の間では、あっちでもこっちでも歯の話が花盛り

  3. 05:33
    3.

    定年女子だったら、内科医だけでなく、歯科医と婦人科医は、信頼できるかかりつけ医を持って自分の履歴を見続けてもらうことが大事だと思う。

コメント

avator
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まりん
4月14日
気になっていたのでありがとうございます!
前の配信も聴いていた覚えがあるのですが改めて聴くと治療の解像度が上がりますね。歯の治療費は別計上としてバッファ持たせておこうと思います。
しかし、なかなか掛かりますねー。
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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