大学の卒研のテーマを決めるために教授に言われ続けたことを最近よく思い出す。実は大事な壁打ちだったんだなあ、と。その意味も重要性もわからなかったし、すっかり忘れていたけど、今こそ考え続けたい、と思う。
AI目次
理系女子の卒研、1年越しのテーマ探し
恩師との再会で蘇る問いかけ
「生きる意味」への問いの深化
40年越しに理解した教授の真意
定年女子へのメッセージ:自分の人生に問いかける
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 09:41
    2.

    大学の卒研のテーマを決めるために教授に言われ続けたこと

  3. 02:30
    3.

    今こそ、考え続けたい

  4. 00:32
    4.

    ★告知★終活スナック 1日ママ

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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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