AI目次
子供への注意、まさかの謝罪へ
理不尽な要求?心のモヤモヤの始まり
SNS共感の裏に隠されたモヤモヤの正体
世代間ギャップと自身の過去が示すもの
ご機嫌を阻む人生経験の奥深い理由
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 01:11
    1.

    タイトルコールと、はじめに

  2. 09:40
    2.

    目の前の状況に、思わず「危ない!」と声が出た

  3. 03:26
    3.

    モヤモヤする正体は、人生の歴史があるからこそ…

  4. 01:45
    4.

    補足

コメント

avator
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おだやか
4月24日
いしざきさん、こんにちは。
私自身も同じようなことが何度もありました。声をかけて後悔したことはありません。目の前で子どもがケガなどしてほしくないから。
その子のお父さんは自転車の男性には注意したのかなぁ‥
いしざきさんが強面の男性でも謝罪を求めたかなぁ‥
本で「子ども1人育てるには村人100人の力が必要」ということわざを見ました。親の価値観だけでなく、色々な人との関わりが大切なのに‥声をかけてもらえるのはありがたいことなのに‥あまり他人に関わってほしくない親御さんが増えました。
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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