AI目次
パンプス履けない!定年女子の足元事情
お出かけの足元問題、何を着ていくか
多様化するお出かけファッションの現在
「きちんとした」お洒落をしたい本音
靴が服を選ぶ?定年女子の葛藤
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:46
    1.

    タイトルコールと、はじめに

  2. 09:39
    2.

    お芝居とか音楽会とか、ちょっとおしゃれしたいと思うと気になるのが靴。パンプスはつらい…。イマドキはおしゃれの必要がない?

コメント

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nankuron
6月9日
石崎さん、また私の過去の悩みのお話でした。40代半ばからモートン病などで、低いヒールのパンプスはおろか、普通の革靴さえ履けなくなり、仕事でもスニーカー。きちんとした服装をしなければならない仕事は選ばないようにしていました。また冠婚葬祭にはパンプス持参でその場で履き替え。辛かったですね。
ようやく昨年履ける革靴を見つけて人並み(60代半ばを超えたらみんなヒールは無理)の足元になりました。ホント男性にはわからない悩みですよね。靴の選択肢が増えた今に感謝です。
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
6月9日
モートン病⁈初めて聞きました。調べたら、あぁこれの一歩手前になってる人、いっぱいいそうだなあと思いました。外反母趾もそうだけど、ハイヒールは、まるで中国のてん足のように、女性に過酷なストレスを与えていたのでしょうね。まあ、そういうオシャレをしたかった女心もあったんですけど😅
ヒールが履けなくなり、オシャレは人それぞれの社会へと時代も変わったことで、今やなんでもありなんですが、今度は、さて?何を着ようかしらとなるんですよね😅
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定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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