AI目次
岸田首相の窮地と自民党の危機
自民党王国・島根での衝撃的敗北
自民党の責任と国民の不信感
早期解散の是非と党内の反発
政権交代への期待と課題
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:04
    1.

    岸田首相は八方ふさがり

  2. 03:23
    2.

    自民党王国での大敗

  3. 01:21
    3.

    自民党の反省が足りない

  4. 01:50
    4.

    早期の解散に自民党は反対

  5. 03:12
    5.

    首相交代が与党の本音

  6. 01:56
    6.

    思考停止から抜け出したい

コメント

avator
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k
2024年5月2日
④つばさの党の単純なやばさより日本保守党の様な党が勢いづくことはトランプ現象の様な事になりかねない
おかしさをTVでは指摘出来ない様なので新聞は頑張って頂きたい
まさか立候補する政治家がデマを言わないだろうという今までの常識は、もう崩壊しました
言ったもん勝ち
維新は大阪は教育費の完全無償化してますと実現前からNHKでも言ってましたし
党首が他の政党をなくなればいいとか叩き潰すとか
民主主義を理解されてない独裁政権の様な発想
カオスの様な選挙でした
まともな人を選ぶお手伝いをマスコミはして下さい
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与良正男公式アカウント
2024年5月2日
カオス。これもおっしゃる通りです。新聞はこうした深刻な現実にちゃんと応えていませんね。機会を改めて、ボイシイで話そうと思います。
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k
2024年5月2日
③元防衛官僚柳沢協二氏
戦う覚悟を迫る政治家
こういう時気をつけなければいけないのは英霊思想の台頭
プーチン大統領はウクライナ侵略で命を落とした兵士の母に『彼の人生は無駄ではなかった』と
国家のために犠牲になる事は有意義だとする英霊思想
そこには他者の人生を自分の道具と考える政治指導者の奢りがある

保留していた令和書籍(竹田恒泰氏が代表)歴史教科書を追加合格に
特攻隊員が“散華”しましたと記載
学徒隊の編成について動員ではなく積極性の強い志願と表現
識者は史実的に誤解を与えかねない記述と批判
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与良正男公式アカウント
2024年5月2日
コメントありがとうございます。日本保守党の主張に強く共感する人が一定程度いることは認めないといけないと思っています。これにどう対峙していくか、私の長い間のテーマでもあります。
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k
2024年5月2日

は、金◯とチ◯チ◯をブラブラさせたおっさんが女風呂に入るという事」

同じ事を飯山候補も演説で何度も言っていました
デマを広めないでいただきたい
自民党の稲田朋美さんから共産党の田村智子さんまで否定してます

河村たかし市長(日本保守党共同代表)祖国のために命を捨てるのは高度な道徳的行為と発言
国に命を捧げるのは大変勇気のある事サンキューベリーマッチと言わなきゃ
学校現場でもこうしたことを一定は考えないといけないと主張

学校で教育勅語を教えろとか言い出すのでしょう
森友学園みたいに
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k
2024年5月2日
①今回の選挙で日本保守党はやばいという事が
よく分かりました
好き嫌いを超えて怖い
勢いがあっただけに15区の皆さんはまともな選択をしてくれたと思います
日本保守党の飯山あかり氏は演説で
立憲は国会に婚姻平等法案を提出
父母と呼ばずに親1親2と呼ばせようとしていると
性的指向や性自認によらず全ての人に婚姻の権利を保障する法案を曲解
https://x.com/nbupxcmsexts3wf/status/1783987262134612213?s=68
日本保守党の百田代表
「LGBT理解増進法
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与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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