AI目次
地方選が国会を揺るがす
自民党の戦略は功を奏さず
蓮舫氏出馬の背景とは
反自民、非小池を掲げる蓮舫氏
蓮舫氏の政策に注目したい
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:26
    1.

    国会に大きく影響する地方選

  2. 01:43
    2.

    功を奏さなかった自民隠し

  3. 02:51
    3.

    蓮舫さんが決断した理由

  4. 02:21
    4.

    反自民政治、非小池都政

  5. 01:49
    5.

    蓮舫さんの政策に注目

  6. 01:10
    6.

    選挙をおもしろがろう

コメント

avator
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k
2024年5月31日
③ 続ける逆転現象になぜ疑問を持たないのか?
弁護士やTV解説者まで、可決してから実行という大原則を無視

立憲 米山議員
適正に使っていなかったのは自民党
その他の所は、普通に適正に使っています(そりゃ細々としたミス等は有りますが)
相手が金属バットを使っている時、此方だけ木製バットを使う理由は有りません。
公正な競争の実現のために規制を改めるべきという提案は、提案した人が、提案した瞬間から未来永劫不利な条件でいなければならないというものではありません

泉代表のブレ
党首は枝野さんに戻すべき
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与良正男
2024年5月31日
「可決してから実行が原則」との指摘は全くその通りです。でも立憲に対する今回のような、(一見、分かりやすそうな)批判が出るのは十分予想されたことでしたから事前に党内で考え方を整理して、公表しておくべきだったと思います。
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k
2024年5月31日
② のが立憲案ですから
パーティー禁止の前提として個人献金を拡充・促進する税制措置が必要
なのに税制措置もなく法案出したら法案を出した方だけやめろって話ですよ理不尽すぎます

政党交付金をや貰う代わりに企業献金はやめる約束だったから改めましょうという事
大口の巨額資金が権力に集まり
そちらを向いた政治が問題だから
パーティをやめましょうという話なのに
自民党がやめないと意味ない
野党時代に支援する人なんて、本当に見返りを考えてない寄付ですよ
権力を持ってない野党にパーティをやめさせて
自民党は
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k
2024年5月31日
①立憲の幹部がパーティをしてたとバッシングを受けました
党内で禁止はしてなかったのですが、泉代表もこの時期にするとは思ってなかった様です
大串議員によると定期で開催しているものらしく、党内でちゃんと決めておくべきでした
最初の説明では突っぱねるのかと思いきや
あまりの批判の多さに一転中止
もっとちゃんと説明すべきでした

法律には猶予、経過期間は一定あり
だから立憲は再来年からの施行
それまでにパーティに頼らない事務所の運営などを変えていくつもりだった訳です
パーティの代わりに個人献金に移行する
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与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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