AI目次
リベラル候補の敗因とは?
小池都政支持の背景を探る
批判の在り方、そして限界
石丸候補の躍進、その要因は?
リベラルが進むべき道とは?
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:12
    1.

    沈んだ蓮舫さん

  2. 02:31
    2.

    7割の人が小池都政を評価⁈

  3. 01:01
    3.

    そもそも批判はいけないことか

  4. 02:04
    4.

    石丸さんの強み

  5. 02:04
    5.

    響かなかったリベラルの主張

  6. 02:19
    6.

    立憲は魅力的な経済政策を

コメント

avator
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与良正男
2024年7月11日
現時点では小池氏の摘発はかなりハードルが高いと思ってます。もちろん私も公選法上、相当問題があると見てますけれど。一方、石丸氏はどんな人か、選挙中、ほとんど報道されなかったのが功を奏しましたよね。まあ、さっそく選挙中にじっくりインタビューをしていたら、彼の人となりがわかったと思いますけど、新聞・テレビは選挙中は尻込みしてしまうのです。それに比べて、「蓮舫さんは批判ばかり」という報道はとても気楽にできたということです。選挙報道のあり方を本当に考え直さないと、とんでもないことになります。与良
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k
2024年7月11日
④当選しても職を失うんじゃないか?
市長とか大臣とかが選挙に絡んで自分達の配下にいる市長とか職員に選挙支援をしてもらうことが公職選挙法で禁じられてますから」
万が一失職したら、石丸氏が繰り上げ当選?

舛添要一さん
石丸氏は政策を語らず、質問にも答えずはぐらかす
中身が空っぽという事が分かってきた
国の大臣をやってきた小池、蓮舫
政治の現場で腕を磨いてきた人と
市長を一期途中で辞めた人と差がある
国政で大臣として活躍するのは
今の石丸程度では論外

政治に詳しい人が
次々と石丸批判してます
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k
2024年7月11日
③その告発事実を認めると特捜部が考えると
いよいよ刑事責任の追及が具体化していく
そういう中での三期目

小池さんの当選直後の会見を見ていて
『都議会とか都の職員に世話になった』とか言ってたんです
選挙戦において都の職員に『お世話になった』とか『力になってもらった』と言うこと自体が非常に『公職選挙法上問題』

今回刑事告発された『公務員の地位利用という犯罪容疑』
三期目は正に実際に掲げた公約を実現できるのか?という以前の問題として
『職に留まることが出来るのか?』場合によっては
せっかく→
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k
2024年7月11日
②入場券とほぼ同時期に発送するという
都の公費を使った選挙運動、実質的には公費による選挙買収の申込みに限りなく近い行為
https://x.com/nobuogohara/status/1810100053903896799?s=68
郷原弁護士
「小池百合子都知事との戦い」の本番はこれから」

若狭弁護士「選挙戦の前に小池さんが、東京都の区長 市長 村長らに出馬要請文を出させた疑いがあって刑事告発されてる
特措部が刑事告発を受理して小池さんが『容疑者』になってる

それを特捜部が捜査していく
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k
2024年7月11日
①小池さんの利権など闇の部分はほとんど報じず
蓮舫バッシングは大阪のメディアまでやってました
批判ばかりというが権力監視の為
舌鋒鋭く追及する事は国民の利益
それがなければ民主主義は死にます

あの差別的な言動が目立った右派的石原さんを長年選んだ都民ですから
リベラルに乗り換えるのに壁があった上
小池氏は今回の都知事選に向けて3月には小池百合子の写真の名前入りの「防災ブック」を都内全所帯に配布
選挙の告示直前には、「約190万円の住民税非課税世帯に商品券1万円配布」を公表
その申込書を投票所の→
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与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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