AI目次
小泉氏の失速、その理由とは?
若手人気と党内不安の狭間で
まさかの国会論戦不要発言の波紋
外交・経済政策、支持層の動揺
高市氏躍進、今後の展開に注目
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:28
    1.

    総裁選討論会にも行ってきた

  2. 01:24
    2.

    刷新感はありそうだったが…

  3. 02:20
    3.

    そんなことは分かっているのに…

  4. 01:03
    4.

    国会論戦は不要?

  5. 01:09
    5.

    外交、そして解雇規制

  6. 01:33
    6.

    一言で情勢は変わる

  7. 01:50
    7.

    次は高市さんに厳しい目が

コメント

avator
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k
2024年9月19日
②石原さんも、進次郎さんも、弱い立場の人への想像力が足りないのでは?

立憲泉代表
就職氷河期世代です。仲間達はこれまでも苦労しているのに
今からこれをやられたら一生流浪の民の様な環境に置かれる
河野さんも小泉さんも経営者からの声を聞いての発言では
労働者側に立って考えた時
雇用が不安定で結婚子育て出来ますか
国益を考えれば雇用の安定で得られるものは大きい

岸田首相、高市経済安全保障担当相が政策を訴える文書を
党員らに送付した問題について協議
先の口頭注意に加え更に対応が必要だとの認識→
返信
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与良正男
2024年9月19日
高市さんの可能性が現実味を持って語られ始めている中で、今度は「高市さんで大丈夫か?」と自民党国会議員が考えるのかどうか、注目ですね。それでも石破さんは嫌だ、と思うのか。予想以上にとんでもない状況になっています。進次郎さんの「資質」の問題も自民党の限界を表しているように思います。
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k
2024年9月19日
③逢沢一郎選挙管理委員長に検討を要請
会談の出席者の一人は「総裁選の正当性が問われかねない」と危機感を示した

ズルして総理とかあり得ません

https://x.com/fukuchin6666/status/1836366367894966364?s=61
推薦人名簿をどう出すかは、その陣営の基本戦略
肝の肝なのに
知りませんでしたという高市氏
表に出す大事な情報を候補者本人が知らないのが事実なら
色んな意味で大丈夫?
佐藤千矢子氏
普通あり得ない
チェックする責任がある
発言に納得感なし
返信
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k
2024年9月19日
①伸晃氏はニュース番組で生活保護の事を「ナマポ」とネットスラングを使い生活保護を軽視する態度をとった事を思い出します

小泉進次郎氏が打ち出した解雇規制緩和 「怖すぎる」SNS不安の声
https://mainichi.jp/articles/20240915/k00/00m/010/239000c
小泉氏が曽祖父から4代続く世襲議員である事から
「普通の家庭に育っていたら
履歴書100枚書いても就職が決まらない友達とか
ブラック企業で壊れた友達とかいて氷河期世代のつらさが一番分かる年齢なのに」
返信

与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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