与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。
新着の放送
がかかり、「政府筋からの問い合わせなのだが」と断った上で同様の質問を投げかけてきたという
この本校出身の自民党衆議院議員というのが盛山氏
神戸新聞は「なぜ採択したのか」と問い合わせをしたのは
自民党の盛山議員と和田有一朗兵庫県議(現在は日本維新の会所属の衆院議員)だったと報道
防衛大臣となった木原稔氏
2017年には“「子供たちを戦場に送るな」と主張することは偏向教育、特定のイデオロギーだ”と糾弾
自民党HP上にそうした学校や教員の情報を投稿できる“密告フォーム”を設置
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なんかヤバい
https://x.com/litera_web/status/1702168677716828615?s=68
新文科大臣の盛山議員
統一教会との関係について報道機関に虚偽の回答をおこなった上
細田議長への追及に対しても「正直、疑問」などと言い、野党の追及が不当なものであるかのように印象付けようとした人物が、あろうことか解散命令請求を進める省庁のトップに立ってしまった
和田校長によると自民党の一県会議員から「なぜあの教科書を採用したのか」と詰問され、
本校出身の自民党衆議院議員から電話→