AI目次
兵庫知事選、マスコミの敗因とは?
告発文書とSNS、情報戦の行方
斉藤氏の再選、その背景を探る
既得権益と改革派、対立構造の深層
分断社会、マスコミの未来は?
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:49
    1.

    斉藤元彦氏の再選

  2. 01:18
    2.

    異例の出直し選挙

  3. 01:17
    3.

    問題は告発文書の取り扱い

  4. 02:05
    4.

    NHK党・立花党首の影響力

  5. 01:16
    5.

    S N Sへの反論の難しさ

  6. 01:34
    6.

    斉藤氏は既得権益を打ち破る改革派?

  7. 02:28
    7.

    上から目線をやめること

コメント

avator
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k
2024年11月21日

https://x.com/konishihiroyuki/status/1859157679287189678?s=68
立憲 小西議員
総務省選挙課は「法解釈上、候補者は他の候補者の選挙運動ができない」と説明
立花氏の活動については、「違反しているかどうかはわからない。警察が事実に基づいて判断していくものだ」とした。
総務省のコメントにあるように警察はきちんと判断を示すべき

竹内県議が辞職に追い込まれ
石丸現象の時の熱狂から信者化→議会議員攻撃と同じ構図

上野英一県議は→
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k
2024年11月21日
① 斉藤さんは
公益通報に詳しい奥山俊宏・上智大教授の参考人として見解で
まるで独裁者が粛清するかのような構図
公益通報に対する県の対応は違法と言われた
何で斉藤さん可哀想になるのか分かりません
どういう情報を見て、自分達は斉藤氏の事をを誤解させられてたとなったのか?
https://x.com/yoitateiwa/status/1859228117094780968?s=68
10年で10人不倫は立花自身が、めちゃくちゃ根拠薄いって言ってる
憶測でここまでの事を
さも事実の様に公の場で吹聴→
返信
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与良正男
2024年11月21日
言論や表現の自由を阻むような動きが出るたびに、それと戦ってきたのは新聞でした。もちろん、戦前・戦中の反省からです。しかし、ここまで来ると、snsに対するなんらかの規制は必要ですね。実は私は毎日新聞にいた時から規制論者だったのですが、少数派でした。規制の話をすると、「オールドメディアが既得権益を守ろうとしている」と言われるに決まってますが、もはや何もしないで済ますわけにはいかない時期だと思います。
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k
2024年11月21日
④上野英一県議は
「兵庫県知事選だけでなく日本の政治そのものが歪んでしまう
そういう意味では“マスコミの皆さんも一緒に戦って欲しい”」
こんな事を許してたら
政治家の成り手が減り、被害を被るのは国民
メディアと警察がちゃんと動くべきだが
今の所それが見えない今後はどうでしょうか?
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k
2024年11月21日
②するのは名誉毀損ではないのか?
誰から聞いたのか?斉藤知事推しの県議か?
政見放送でも言ってる訳ですから、メディアは追及すべきだし
選挙でデマを拡散する事は違法ですよね?
https://x.com/teamsugiohideya/status/1859208744074432807?s=68
読売テレビ解説委員まで立花氏を擁護発言

杉尾参議院議員 から
この解説委員は大丈夫ですか?

情けなさ過ぎる
立花デマに立ち向かわないならマスゴミと言われても仕方ない
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与良正男
2024年11月21日
そもそも斉藤氏を批判する際にも「みんなが批判しているから大丈夫」という安直な意識がテレビ側にはあったと思います。で、選挙が終わると、一転して斉藤氏に謝ったりしてしまう。コメンテーターも含めてマスコミに関わる者、一人ひとりがもっと勉強しないと何も変わらないですね。

与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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