AI目次
103万円の壁、協議難航の理由とは?
178万円は目標?曖昧な合意の真相
報道のミスリード、国民民主党の思惑
協議打ち切り?国民民主党の強気姿勢
小野寺発言の失態、議論の焦点はどこに?
与良正男の「熱血!ジャーナル」
与良正男
  1. 01:32
    1.

    まだ決着していなかった!

  2. 02:22
    2.

    「めざす」というごまかし

  3. 00:58
    3.

    報道もミスリード

  4. 01:15
    4.

    「打ち切り」と国民民主

  5. 00:56
    5.

    「出来レース」とは言わないが

  6. 02:22
    6.

    遅すぎた小野寺発言

  7. 02:18
    7.

    教育予算を増やすのが先

コメント

avator
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与良正男
2024年12月19日
ありがとうございます。玉木さんたちがいけないのは、「財源は政府・与党が考えろ」とまるで無責任なところですね。財政や財源の話をすると、即座に「財務省ベッタリだ」と言われるような風潮も単純すぎてよろしくないと思っています。どうやら年明けに仕切り直しすることになりそうですけど、関係者は少し頭を冷やした方がいいですね。
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k
2024年12月19日
木内登英(経済学者)
国民民主党・経済政策の財源問題①
玉木代表は所得減税によって成長率が高まれば税収が増える→財政赤字を拡大させない
しかしこうしたバラ色のシナリオは減税や歳出拡大などの巨額の経済対策を正当化する為に過去に何度も主張されてきたが実現した試しはない

政府試算の7.6兆円規模の所得減税が実施される場合
GDPは1年間で0.27%押し上げられるが財政収支の名目GDP比で1.20%悪化
1年以上先まで見ても財政収支は改善しない

専門家はこう言ってますが、どうですか?
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与良正男の「熱血!ジャーナル」

与良正男

新聞記者として42年間、その大半を政治担当として過ごしました。テレビやラジオのコメンテーター稼業も20年以上になります。
 そんな経験を活かし、日々のニュースの裏側を熱く、そしてわかりやすく、語っていこうと思います。新聞やテレビがおろそかにしがちな「かゆいところに手が届く」・・・が信条です。
 当面、政治の話が中心となると思いますが、例えば、「衆院の解散はいつか?」といったテーマでは、首相の本音や与野党の思惑……といったよくある解説にとどまらず、首相の人となりや性格の分析(結構、これが政治を動かす大きな要素なんです)、さらには「そもそも解散って何よ?」から、「首相が勝手に解散していいの?」まで、これを聞けば、「なるほど」と分かっていただける解説を目指します。
 そうそう。その新聞やテレビについて、日頃、みなさんが感じている疑問や不満、批判にも、一生懸命、答えていくつもりですから、遠慮なくどうぞ。
 いずれは、政治や外交、暮らしや経済の話だけでなく、実は政治以上に詳しいかもしれない(!)70年代のロックや、古い日本映画の話もできたら、と。
 そんなこんなで、同世代のおじさん、おばさんも巻き込んでいきたいと密かに目論んでいます。
レギュラー放送は、毎週木曜朝10:00に配信していきます。

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