TOPビジネスニュース・天気与良正男の「熱血!ジャーナル」#38 岸田内閣の支持率はついに10%台09:16 2024年2月22日 510再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次支持率10%台、岸田内閣の危機不支持率82%、過去最高を記録真相解明への抵抗、その理由とは?政治家の税金への甘さと国民の怒り自民党の戦略、そして国民の選択 #確定申告 #内閣支持率 #岸田文雄首相 #派閥裏金事件 #政治倫理審査会 #脱税疑惑 #二階俊博元幹事長 #3補欠選挙 与良正男の「熱血!ジャーナル」与良正男01:001.持ち直すのは難しい数字02:482.調査開始以来、最も高い不支持率01:493.なぜ真相解明が、嫌なのか01:094.確定申告の時期というのに01:045.それでも自民党は様子見状態01:286.人々が忘れるのを待っている自民党コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 不明なユーザー2024年2月22日(規約違反によりコメントは削除されました)返信 与良正男2024年2月22日いつもありがとうございます。国民が首相を選ぶ「首相公選制」は、かつて小泉さんらが言い出して、結構、議論されたことがありました。確かに大きな政治改革となります。政治への関心も高まるでしょう。もちろん、本格的に実施するとなれば憲法改正が必要です。一時的な人気で、とんでもない人を選んてしまうこともあるかもしれません。それも民主政治というものなのですが、やはり相応の覚悟が必要です。(続く)1 与良正男2024年2月22日憲法を改正しないでも例えば自民党総裁選の党員投票をもっと拡大する「擬似公選制」は今でも可能です。でも、自民党は自分たちの都合の良い総裁を選びたいからそれも消去的です。それどころか、公選法が適用されないとなれば党員の票を買う買収が横行する可能性があります。というわけで、プラス、マイナスを含めた国民的な議論がもう一度必要な時期だと思います。1
#128 どうなる日中対立 9分・2025年11月20日・ 545再生AI目次高市答弁が招く中国の報復措置対立収束見通せない外交の現状日中対立と国内世論のギャップ手遅れになる前の政治の役割とはエスカレート回避に必要な意思疎通
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もちろん、本格的に実施するとなれば憲法改正が必要です。一時的な人気で、とんでもない人を選んてしまうこともあるかもしれません。それも民主政治というものなのですが、やはり相応の覚悟が必要です。(続く)
というわけで、プラス、マイナスを含めた国民的な議論がもう一度必要な時期だと思います。