TOPトーク専門家横山瑞法のお寺の縁側ラジオ【初月無料!】横山、お寺の庫裡を断熱改修するってよ【#0959】10:00 1月7日 119再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次横山、築90年超の庫裡の寒さ高性能住宅に触発された改修内窓設置で目指す快適な生活補助金対象外!お寺ならではの壁会計士と檀家と挑む断熱改修AI文字起こし(β版) # お寺の庫裡の改修は窓リノベ補助金が使えない。 どうも、横山です。今日もよろしくお願いします。 何回か話してますけども、うちの住住関係ですね、お寺と本堂があって、それに付随するですね、いわゆる住宅部分ではないような、人が来た時に通す場所があって、 それがもともと地区100年とか90年くらい、本堂が100、2、30年かな、客電みたいなところ、客電って言うほど豪華じゃないですけどね、お客さんを通すところが地区90年くらい。 そこにですね、くっつける形でですね、2つですね、2基に分けて住宅部分が作られていて、最初にできたのが僕の祖父母が作った部分がありまして、その後、僕の父母が作った部分がありましてですね、 主な生活、キッチンとかお風呂とか、そういった部分はですね、祖父母が作った部分に、たぶんあれはね、地区45年くらいかな、僕が生まれた頃くらいに作ったのかな。 あとですね、僕が小学校2年くらいの時に作っただから、35年くらい、その10年後くらいに作った部分が一部、父母が作った部分と、2階建てなんですけどね、2階部分が寝室と子供部屋。 1階がさらにですね、お寺さんが来た時にそこに着替えてもらったりするような部屋みたいな形のところがくっついている形になってまして、この言わずもがな本堂部分とその地区90年のお客さんを通す部分はですね、いわゆる伝統工法と呼ばれるような工法でですね、 断熱性のほぼないというようなところでございまして、サッシもですね、替えてあって、アルミサッシですね、アルミサッシが入っているので、当然ペアガラスとかじゃないですよ、もう30年前とかに入れたやつだと思うので、 しかもですね、多分こう歪んでるんですよね、だから玄関もね、今日見たらですね、ちょっと隙間がですね、大きくなっている気がしていてですね、ちょっと斜めになっていてね、まあこれもちょっとまあまあね、いろいろちょっと頭の悩みの種だなというところではあるんですが、 まあそんな中ですね、作り出した2つのエリアの2つの部分の住宅もですね、まあ断熱性能とかそんなものはまあ3、40年前の住宅なんで、押して知るべしみたいなところでですね、寒いんですよね、窓が多いし、やたら窓が多いですしね、なんか出窓になっていたりですね、出窓ってあれですよね、あの断熱性能を下げますよね、 はい、なので、えーとですね、まあとにかく寝室なんかも寒いんですよね、窓が2面にあったりあってですね、でまあ出窓がね、大きい出窓がね、まあ明るくていいんですけど、まあ大変寒いとまあ当然ね、先ほど言ったとおりはるっぱるみさして、でまあね、やっぱり最近まあいろんなとこ行ったりしてですね、まああの最近も木下さんとか木下ひとしさんとか竹内正義さんのボイスもやってますけども、 えーこの2人の配信を断熱に関するね、配信を聞いてですね、まあやっぱ断熱した方がいいよなと思ったり、先日妹が、夫婦がですね、新築した家はですね、断熱性能6って言ってましたね、はい、これも冬は日中ですね、エアコン入れなくても天気がいいと暖かいみたいなね、で南口に大きな斎口があって、 まあそこから熱も入ってくるし、日照も入ってくるので、まあめちゃくちゃ熱効率もいいみたいなね、まあその家に行きましてですね、いややっぱりあの温かいところに住みたいなと、でまあ全部をですね、あのお寺の空間全部をまあ客間みたいなところは稼働率が低いところはですね、まあしなくてもいいかなと思うんですけども、 まあいわゆるダイニングとか寝室部分はですね、これはまあ内窓で断熱解消しようかなというふうに、まあ今ね妻と相談しているところでもいろいろね、あの調べていたりするんですけども、まあそれならですね、まああの間取り延べはね、先進的な断熱だっけ、間取り延べでしたっけ、まあ補助金がですね、年度で1000億ぐらい国が予算取ってたのかな、まあそういうのがあったり、まあするわけで、 まあ普通だったらですね、この補助金を使ってですね、イノベーションするっていうことを考えるんですけども、もうお寺はですね、住居部分もですね、まああの陶器が住宅、僕個人の住宅になってないので、まあこの補助金は使えないわけなんですね。 はい、なので、まあこれはまあ自分たちでやるのか、これがですね、お寺の経費として認められるのかってちょっと会計士の先生とね、相談しなきゃならないんですが、まあどっちにしろですね、まあこれ手を付けなきゃならんなと。 あとお風呂ね、お風呂もね、2年前、3年前ぐらいにね、ユニットバスと脱衣所を改修したんですけどね、その時ね、あの窓潰しちゃえばよかったんですけど、窓そのまま生かしてしまったんですね。あの時窓潰しとけばね、よかった、今からできるならね、もう絶対あの窓潰しておきますよね。 あの時窓がね、やっぱり熱がね、入ってくるんですよね、当然アルミ装置でございますので、ペアガラスにもなってないので、あの時窓潰せばよかったななんてね、神さんともね話をしてね、そう脱衣所もね、一面こう窓がなくてですね、ちょっとアクセントのね、カビガミを入れた、アクセントってそんな強い色じゃないですけども、ちょっとね、グレーっぽいのをね、一面だけ入れたんですけど、そこがね、一面グレーだったらもっとこう、いいよねみたいなね。 神さんとしたりしたんですけどもね、後悔先に立たずで、そういったところもですね、宇宙窓入れるしかないかなというようなところで、いろいろ調べてますけども、まあまあ、とりあえずまあ、補助事業を使えないので、あれは認定の事業者さんでやらなきゃいけないとかそういう話だったと思うんですけども、 ダンカさんの冊子屋さんにね、お願いしようかなというふうに思っているんですけども、まあ、とりあえず見積もり取ってみたいな形ですよね。まあ、条件としてですね、補助金はやっぱりあの住宅として自分の登記されているというようなことが、まあ大前提にあるということで、まあお寺とかですね、まあそういったところはですね、対象にはならないということなので、まあまあしょうがないよなと思いながらも、 まあね、お寺さんによってはですね、住宅部分を自分で登記したりしているところもあるらしいですね。まあそれはもうもちろん自分のお金で建てるからということもあるんですけども、まあね、境内一部ですね、そういった土地がですね、なんか前の住職の登記になっちゃっているとかということで、結構ね苦労している人、まあ特にね、なんていうの、 施術じゃなくやっている場合で、なんかね、そういったケースがですね、結構あってですね、困っている子もいるので、まあね、まあ自分でお金を出して建てなきゃならない、まあ寄付を募るというのはね、難しくなってきていますから、まあそういうことも気持ち的にはわからんでもないんですけども、まあ自分のお金で建てるにしても、お寺の境内に建てたりする場合はですね、 宗教法人で登記をするというのがですね、まあ筋じゃないかなと個人的には思いますけどもね、まあね、気持ちはわかりますよ。もしね、住職である自分がですね、病気で急に病気でね、死んでしまった場合にはですね、その後誰も自分の家族で募るものがいなければですね、まあ基本的にそこに住み続ける権利はね、なくなるわけでありますけど、 まあ周波によってはね、救済処置があったりしたりするわけなんですけども、基本的にそういう根拠はね、なくなってしまうので、まあね、そういったリスクというか、そういった前提があるものなので、なかなかね、その辺は、まあ気持ちはわからんでもないですけどもね、まあいざそうなったときにね、後の住職に入るときに自分の登記になっている住宅を、それはまあ後の住職に買わせるのか、まあ宗教法人に買わせるのか、 売るのかとかね、まあそういう、どういうふうにするんだろうねっていう、まあ亡くなった場合はね、自分の目になっていれば相続して、その後相続したところの、まあとにかくゴタゴタしますよね、そこをどうしよう、有権を、相続者がまあね、主張してなんだかゴタゴタすることは目に見えてるので、あんまりそういうことはしない方がいいんじゃないかなっていうふうに、 まあ個人的にはまあ思ってますという話で、はいございますね、はいということで、ちょっと話が横道それましたけども、ちょっとね、やっぱりああいうお寺みたいな広い、クリって言うんですけどね、あの住職家、あの生活する部間はやっぱりポイントを絞ってね、断熱するのがいいのかなというふうに思って、あの実際に見積もりとってやってみようかなというふうに思っております。 またやってみた経過や感想についてはシェアできればと思っております。ということでまた明日。 もっと見る #お寺 #断熱 #断熱改修 #庫裡 横山瑞法のお寺の縁側ラジオ【初月無料!】プレミアム放送配信中!10:001.お寺の庫裡の改修は窓リノベ補助金が使えない。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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