古本屋を営む祖父に学んだ、思いが伝わる技術
18:20
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火曜担当:岸田健児(第ゼロ編集部編集長)
SUNMARK VOICE
サンマーク出版のラジオ
- 00:411.
三重県四日市の文港堂という古本屋を営んでいた祖父
- 09:452.
少なくとも20年以上は古本屋を営んでいた祖父の変人エピソード
- 05:453.
伝えたいことがある時に聞く耳をもってもらうにはこの考え方が大切
- 02:114.
続・たまごかけご飯論争&明日放送のPR部・田中のご紹介
コメント

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キッシーさんのお話を聞きながら、亡くなった祖父を思い出していました^^
斬新すぎるエピソード、楽しませていただきました!
真面目なことを、面白く。
(子育てにおいても、職場においても)
勉強になります!
子育てはまさにですね。
真面目な話なんて、ひとつも聞いてくれないので。笑
昨日月曜日、朝定食を食べにたまたま行ったお店の卵かけご飯がユニークでした。
卵を白身と黄身に分け、蕎麦ちょこぐらいの入れ物に白身を入れて、全長20㎝くらいの小さな泡立て器の持ち手を手のひらで挟み、火を起こすようにぐるぐる回し、ふわふわにします。それをご飯にのせて、真ん中を少し窪ませて黄身をそっとのせて、お店のおすすめの甘口醤油をかけて頂きます。
ふわふわの白身はどろっとした生っぽさがなくて、ご飯と良く絡み美味しいです。
名付けるとしたら、
無重力卵かけご飯
とかになるんでしょうか?
食べてみたい…
おじいちゃんの映像が勝手にイメージされて出てきます。
人生にめちゃくちゃ影響を与えた人がおじいちゃんって素敵!
キッシーの根底にはいつもおじいちゃんがいるですね♡
想いを知ってますます応援したくなります!
講演会もエンターテイメント!
すごく楽しかったです♡