手術を受ける時の病院や医師の選び方 その2
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歌島大輔 | 医者YouTuber
- 00:521.
オープニング
- 09:512.
経験不足の医師の手術は不安です・・・よね
コメント

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Yoshiko
2023年8月9日
手術は、経験豊富な医師にして欲しいのは、事実です。私の整形外科の主治医は、肩関節の専門医ではありません。でも恒に慎重で説明も丁寧であり信頼しています。肩関節に対しては、外傷骨折が専門であり、人工関節の手術もしています。しかし肩関節鏡の手術 はしていません。その病院の肩関節鏡の出来る常勤の先生もいません。非常勤の外来の先生はいらっしゃるのでもし腱板断裂の手術の時はその先生にお願いするようです。患者さんの事を考えたら無理をせず外部の先生にお願いするのは正しい判断かと思います。
まきりさ
2023年8月9日
若い医師達が学び、成長していき今の医療界が存在しているわけですね。人の身体を扱う故のプレッシャーの中経験のあるベテラン医師に指導されながら自らも悪戦苦闘しながら上手くなっていく。若いから信頼できない事は全くないです。逆に最新の技術や知識を習得されているわけですよね。そしてチーム医療で向きあって頂けるならより強固になり安心できます。患者に誠実な医師は伝わってきます。患者側が医師を信頼する気持ちも伝わると思います。医師選びは大事ですが患者側も信頼する態度で聞く耳を養いたいものです。
kobi
2023年8月9日
私は結果的に歌島先生に手術をしていただき感謝していますが、その時「医師を選ぶ」という感覚はほとんどありませんでした。ただ治りたい一心でした。もちろん歌島先生が手術件数の多い先生であることは知っていましたし、それは大きな安心材料の一つではありましたが、最終的に「この先生に手術をお願いしよう」と思えたのは、信頼できる先生だと思ったからです。なぜ信頼できると思ったか、言葉で理屈っぽく説明することもできますが、本当のところは、顔と顔を合わせてお話ししたときの直観だったと思います。

