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AI目次
レントゲン、湿布、痛み止め…その真価とは?
整形外科医への誤解、その原因を探る
患者さんの回復への第一歩、それは?
適切な治療、そして説明の重要性とは?
2回目の診察が示すものとは?
人生の価値倍増計画「Masterplan」
歌島大輔 | 医者YouTuber
  1. 00:40
    1.

    オープニング

  2. 08:15
    2.

    ふざけるなー!と言ったものの 笑

コメント

avator
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和紀子 梅津
2024年4月14日
脚の夜間痛で坐骨神経痛かと整体や整骨院を県外まで渡り歩いている方がおり、寝不足になると言うので脊椎専門でMRIの有るクリニックが開院した事もあり薦めました。結果脊椎間狭窄症二箇所有りでしたが湿布と痛み止めを処方して、普段痛くなったら(仕事もテニスもしている方)直ぐ来る様にと言われた様です。湿布と飲み薬だけならウォーターベッドをしてくれる整形外科の方が良いと言うのですが、脊椎専門の先生とは繋がっていた方が良いと思うよと話し整形外科の治療は一度二度では治りません長くかかる事を覚悟した方が良し。
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まきりさ
2024年4月13日
ChatGptの比喩も゙中々分かり易い表現でした。先生の読み方も゙リアルでえ!!違うのと驚きました。診察は2回目以降でしたね
一回目の薬、レントゲンで私が通わなくなってしまう理由は説明と今後の治療の方法等質問しても「次判断しましょう」と言われるだけで不審感を抱いてしまいます。先生が言われた通り勿体無いので2回目以降で判断します
痛み止めはちゃんと飲み痛みは軽減しています。まだまだ痛み止めに対してはなるべく痛くても飲まない方がいいと思っている方が多いので無理に我慢しなくてもいいのにといつも思います
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kobi
2024年4月13日
ほんの少し違和感を感じましたが、まさかAIとは思いませんでした!AIの発達と先生の演技力がすごいです   

患者にとっては、最終的には病院や医師との関わり方が重要になる気がするので、そういう事に関して発信していただけるのはありがたいです。他にはあまりない気がします。

「肩すご」で検索したら、すぐに先生の本が出てきました😊私もこれからそう呼ばせていただきます。
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人生の価値倍増計画「Masterplan」

歌島大輔 | 医者YouTuber

人生をより濃密に楽しみきって、時間と価値を倍増させてしまおうというコンセプトで、そのために必要な自己成長戦略、効率的な仕事術、結果にコミットした情報発信法、健康寿命を拡大する健康法をお伝えしていきます。

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と言っても、「小難しい話」は大の苦手で、医学部の講義中、圧倒的No.1の睡眠時間を誇った私ですから、わかりにくい、つまらない話をするつもりは1mmもありません!(話が上手いわけじゃないのでご了承ください^^)

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