TOPビジネスマーケティング 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★みどりの食料システム戦略グループ地球環境対策室長さんのセミナーに参加してきたぞ!05:44 2025年2月19日 139再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「みどりの食料システム戦略」セミナー参加レポ農業デザイン13年の実績と活動内容食料システム戦略の課題と展望とは?消費者に届く環境配慮の工夫とは?今後の展開と視聴者への問いかけAI文字起こし(β版) # 農業専門 株式会社はりまぜデザインの角田です はい、みなさんこんにちは。農業専門株式会社ハリマゼデザイン代表取締役の角田誠です。 農業に売る力を目指し13年前に農業デザインという言葉を作り、 農業デザイナーとして現在650件以上の農家生産法人農業関係者の皆様へデザインを提供したり、 全国各地でデザインセミナーを開いたり、朝日新聞で農業をデザインする志向を連載したりしております。 このアグレザのノートもありますのでぜひご活用ください。 というわけでですね、本日はですね、ちょっと急遽Voicyを収録してみようかなと思っております。 ちなみに今、品川駅の新幹線待ちですので、ちょっと雑音がすごいですけどね、お許しください。 # みどりの食料システム戦略 今日はですね今のセミナー一つ終わってですねほやほやなんでちょっとまぁあの ほやほやのうちに喋りたいなぁと思ってですね収録しているんですけど これ今回ね僕がのセミナーで喋るんじゃなくてですね ある方のセミナーにあの参加をしてまいりました でそれはですねあの農水省の農林水産省のですね 大臣官房緑の食料システム戦略グループ地球環境対策室長 という方ですねあの緑の食料システム戦略のまあ 偉い方ですのあのセミナーがあるということでですね一応これ有料だったのであの内容は ねあんまり喋れなくてクローズドなんですけれども ちょっとあの まあ僕なりにですけれどもあの感じることがたくさんありましたのでおしゃべりしたいなぁと思っ てでまぁあんまりねあの軽々しく触れるとですね いろんなところからですねやりがつっついてこられそうな気がしたのでちょっとこれはね また現行にしっかりまとめてあの アフレザー本編の方でねポッドキャストの方でしゃべろうかなと思っているんですけど あの簡単に今日は今日もあのちょっと本当にあの ライブ感がライブ感を届けたいなと思ってですね急に今録音しているんですけれども 難しい話はですねあのは僕にはもうあの専門分野外なので あのわからないんじゃないぞ 話はしっかりわかりましたけれども専用専門分野外はもう触れません 触れると本当に危ないので触れないようにしたいなと思って僕はちょっと触れたいなぁ と思うのはですね あのまあ見えるか見えるかというのをですね後半おっしゃっていたんですね それは何が見えるかというとそのまあのその子緑の戦略ですねこれを何をして いるのかとかどういうことを目指しているのがゴールにしているのかということを 消費者の皆さんつまり僕とかあなたですね そちらのねあの消費者の皆さんにあの こういうことをやってるんだよっていうことを取り組みをねどんどん見える化してどんどんと こう まあある意味参加してもらうということをしていきたいんだという政策があったんですけれども 終始ねやっぱりあの作り手の論理になっているかなぁと これあの今回ですねあの参加したのがすごく小人数 めちゃくちゃ人数少ない参加者あったのでもうほぼ満通みたいな感じでおしゃべりできたんです けど やっぱり結構ね僕がそれをこうあのその出場室所 入りピラマスクしながら喋ってもいいちょっと滑舌悪いですけど 室長さんですね室長さんにぶつけるとですねやっぱりあのちょっと返答に困ってましたけれども あのやっぱりやっていることっていうのは作り手の論理なので消費者にアピールするんだ アピールするんだって言うんですけどそれ見える化してアピールしたところで消費者 は欲しくないものは買わないのでいくらねその環境に取り組みがいいものねあの野菜とか果物を 作ったとしてもそれは消費者が欲しくなかったらね 買わないんですよねでもあのまあ一応政府としても 消費者がいいどんどんとこう知られないと躊躇されないとこの事業はダメだって いうことは分かっているらしいんですね これは課題としてあるらしいんですけれども でもあの皆さんまだね多分そんなにこれが広がってないから見たことがまだないと思いますし 僕も初めて見たんですけどなんかねあの星のマーク 温室効果ガス削減 をクリアしているものはこの星のマークのシールを貼ったりとかラベルにしたりとか できるらしいですね 見たことありますと僕は見たことないんですけど で見たとしてもこの温室効果ガス削減をまあ欲しいにをとっている 例えばトマトだと言って欲しくなるかどうか食べたくなるかどうかですよね 美味しそうだなぁと思うかどうか なんか車とかねハイブリッド車とかについてるじゃないですかマークああいうものって 結局自分のそのエネルギーを節約できますとかね そういう部分で消費者って買うんですよねあと補助が出ますよとかね でもこれ野菜にこれがついていても美味しそうじゃなければ多分買わないんで そもそもやっぱりこう消費者が置き去りになっている施策だなぁと思いました この辺をねあのかなりあの突っ込んだ質問させてもらって ディスカッションって言うほどでもないですけどまぁおしゃべりさせてもらって帰って きたのでそれを皆さんにね 忘れないうちに伝えたいなぁと思って今日は劣行したんですね またここもですね詳しくあのポッドキャストでしゃべろうかと思っておりますのでもし皆さんね 何かの質問がありましたら僕はの名刺頂戴してきましたので その室長さんですね質問を投げても面白いかなと思うんですけれども答えてくれるか わかりませんよ 返事くれるかわかりませんけど皆さんの音生の意見を彼に伝えてもいいかなと思いますのでそれ いうのをちょっとやってみたいなと思いますので皆さんもし えっと何かあのご質問とかありましたらですね 弊社張り混ぜデザインですねメールなりメッセージなり送っていただけたらと思います # エンディング はい、というわけで今日は突然の配信となりましたが、いかがだったですか? 急に僕の前でですね、何か10人か20人が集まってですね、エンジン組んで会議が始まったので、今ちょっとボイシー止めたんですけれども。 はい、というわけで、皆さんまた次回もお会いしましょう。さよならー。 もっと見る #農林水産省 #みどりの食料システム戦略 【農業に売る力を!】農業デザイン!アグデザ★農業デザインの百科事典★角田誠 Tsunoda Makoto|農業デザイナー00:441.農業専門 株式会社はりまぜデザインの角田ですhttps://note.com/harimaze04:432.みどりの食料システム戦略https://harimaze.com/お問い合わせ/00:183.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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