TOPトーク専門家デジタル大臣政務官 川崎ひでとのアップデート・ログ衆議院が解散!そして…07:41 2024年10月9日 256再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次衆議院解散、議員生活3年間を回顧感謝と変化、議員バッジの重み地元活動の課題とDXの必要性政策スピードと質の向上を目指して選挙への決意、そして未来へAI文字起こし(β版) # 冒頭の名乗りが変わりました。 どうも、川崎秀人です。今日も聞いていただいてありがとうございます。 この放送はIT企業出身の前衆議院議員川崎秀人が、気になるテクノロジーに関するニュース、 政治に関するニュース、自分が手掛けている政策などについて、いろいろと解説してまいります。 タイトルコールを気づいていただきましたでしょうか。 前衆議院議員の川崎秀人です。 もうこれは言わずもがな、 今日10月9日、衆議院が解散しました。 なので、 私はもう、議員バッジを外し、これを一旦、 三重県二区にいらっしゃる皆様、有権者の皆様、応援していただいている皆様のもとに、お返しすることとなりました。 今日はそんなお話をさせてもらえればと思いますので、よろしければ聞いてください。 本当に朝の寝起きでボイシー、今日の最強に最強に最強にくだらない回を聞いていただいた人は本当に申し訳ございません。 こっちは真面目なお話なので、よろしければ聞いていただきたいと思います。 それでは参りましょう。テクポリ。 # 衆議院が解散!そして… さあ、そんなわけで、改めてですね、前衆議院議員の川崎英人です。 10月9日、本日、衆議院議員が解散いたしました。 3年間ね、約3年間、政治家として活動させていただきました。 本当にね、2021年の選挙で、この僕に議員バッジを託していただいて、 そして3年間、こうやってお仕事をさせていただいたことに、心から感謝を申し上げたいと思います。 本当にね、語ったらキリがないくらい、毎日毎日新しい勉強をさせていただいて、 みんなでその問題を解いていくっていう、答えがないものを模索しながら、 みんなで、こうやって政策って作り上げられていくんだ、こうやって法律ってできていくんだっていうのを学びながら、 まず、自分でもしっかりとそこに加わって、情報通信の分野とか、女性活躍の分野とか、デジタル社会の分野とか、 こういったところにね、積極的に政策提言ができて、政府が取り入れてくれて、 そして法律改正や計画変更とか、こうしたことが出来上がってきたっていうのはね、 本当に一期生にもかからず、たくさん活躍をさせていただく場を作ってくれた先輩議員に本当に感謝をしたいと思います。 そしてね、衆議院議員という看板をいただいたことで、地元活動もやっぱり変化が生じてきて、 たくさんの方々が本当に自分たちの今の悩みだったり課題っていうのを教えてくれるようになったし、 逆にこっちの話もね、色々と聞いてもらえるようになったっていうのは、 改めてこの衆議院議員という看板、国会議員という看板が作用してくれた結果なんだろうなと、こんな風に思います。 だからね、やっぱりこの看板っていうのは皆様から与えていただいた、いわば信用みたいなものなので、 この信用があって初めて僕たちは仕事ができるというのを改めて痛感したので、 それがね、この解散という行為によって、それを一度外して看板がなくなって、 また再び僕にこの看板を与えていただけるようにですね、 選挙期間中もそうだし、選挙期間以外もしっかりと働きかけをしていかなければなりません。 やはりこの国会議員の活動のシステムというものは、月曜日から金曜日までは東京、 そして土日で地元っていうこういうスタイルなので、 圧倒的に地元の人たちとのこのコミュニケーションの機会というのがないというのが通例でした。 これがですね、コロナという時代を挟んで、例えばウェブ会議のようにですね、 デジタル技術を使えればそうした空間を飛び越えてコミュニケーションが取れるというような世界観ができてきたので、 やっぱりここをですね、しっかりと取り入れないといけないなというのは本当に強く感じます。 本当に小泉慎二郎さんが総裁選に出た時におっしゃられてたことを本当にそのまま言いますけれども、 こういうやり方してたら、はっきり言って政策のスピードも、そして質も上がらないですよ。 僕らが地元の経済界の人たち、企業の方々、あるいは従業員の方々とお話が聞ける機会というのが、 今までだと土日しかなくて、そうすると土日に無理して出社してもらって話を聞くのかとか、 そういうことになっちゃうわけじゃないですか。 そういうことがあるから地元の秘書さんが代わりに企業に行って話を聞いてきてくれたりするわけなんですけれども、 だけどやっぱり誰か一人でもそういうフィルターを通しちゃうと、 誤って伝わっちゃったりというパターンもあるから、 やっぱりここにDXをしっかりと取り入れて、地元の方々の意見を聞いたりするというところをしっかりとやっていきたいなと思います。 こうやって制作の質、スピード、強度、こうしたものを上げて、 その先にはやっぱり皆さんが安心・安全で便利に暮らせる世の中というのを作っていきたい。 そしてその結果、日本のどこにいてもそれぞれの特色を感じながら自分らしい働き方、生き方ができるという社会を作りたいなというのが、 やっぱり僕の根底にはあるので、これを叶えるためにまたしっかりと10月15日からの戦いに向けて頑張っていきたいと思います。 このボイシーでもいろんな方々とコラボをさせてもらって勉強させてもらいました。 制作に反映させていただけるようなものもたくさんあったので、このボイシーを聞いてくれているパーソナリティの皆様にも感謝申し上げますし、 何よりこれを聞いてくれている皆様に心から感謝を申し上げたいと思います。 ここから先は選挙戦を挟んだら配信ができるかどうかわかりませんが、なるべく皆様に僕の声を知ってほしいと思うので、 僕の思いを知ってほしいと思うので、よろしければまた配信したときに聞いていただきたいと思います。 それではまた明日も張り切っていきましょう。 もっと見る #選挙 #解散 #総選挙 #衆議院 デジタル大臣政務官 川崎ひでとのアップデート・ログプレミアム放送配信中!01:211.冒頭の名乗りが変わりました。06:202.衆議院が解散!そして…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【アップデート・ログ】濃かった一週間と、令和9年度予算の話 11分・8月30日・ 74再生AI目次令和9年度予算のAI・サイバー戦略サイバー攻撃進化と対策プロジェクトマイナ統合アプリ 深夜リリースの裏側熊本災害復旧支援 ボランティアの課題デンマーク・ジョージア国際協力の展望
【アップデート・ログ】マイナアプリ統合と、熊本へのボランティア 14分・8月25日・ 84再生AI目次マイナアプリ統合の全貌とメリット開発チームが語る舞台裏の苦労熊本支援!災害ボランティアの舞台裏国の災害対応と自治体連携の真実睡眠不足との戦い:改善策の模索
【アップデート・ログ】キオクシア四日市工場、世界の3割を担う現場 14分・8月24日・ 91再生AI目次世界の3割を担うキオクシア四日市工場国産Flashメモリー発明から世界シェア3割の軌跡ディズニーランド級工場を動かす無人搬送システムAIを支える3D積層技術BiCS FLASHの衝撃シリコンサイクルを超えるAI時代の半導体展望