TOPトーク専門家デジタル大臣政務官 川崎ひでとのアップデート・ログ有明アーバンスポーツパークと豊洲ドッグランを観てきた!08:09 2024年12月16日 332再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次風邪気味で東京視察?有明アーバンスポーツパーク探訪記豊洲ドッグランの魅力とは?地方創生へのヒントは東京に?未来の遊び場を創造するAI文字起こし(β版) # 風邪っぽい どうも、川崎秀人です。今日も聞いていただいてありがとうございます。 この放送は、IT企業出身の衆議院議員川崎秀人が、気になるテクノロジーに関するニュース、政治に関するニュース、自分が手掛けている政策などについて、ゆるゆると解説してまいります。 さあ皆さん、風邪はひいてないですか?インフルエンザやコロナも流行っているようです。 各有、僕もですね、ちょっと風邪っぽいかなと思っています。 鼻声になっちゃっているんでね、もしかしたらお聞き苦しい点があるかもしれません。 実は先週の土曜日、日曜日は在教当番というものだったので、東京にいたんですけれども、体を治すことが先決だなと思ったので、昨日の日曜日はちょっとゆっくりさせていただきました。 一方で土曜日はですね、ちょっと行きたいところもあったので、友人に頼んで、ちょっとそこを案内してもらったので、その話をしたいと思います。 それでは参りましょう。テクポリ。 # 有明アーバンスポーツパークと豊洲ドッグランを観てきた! さあ本題に入る前に、まずはちょっと在京当番とは何ぞやというお話を改めてしたいと思います。 我々政府三役はですね、地震などの災害だったり、予期せぬことが起きてもすぐ対応できるように、当番制で23区内にいなきゃいけないというルールがあるんですね。 この当番というのは月曜日の午後から翌週月曜日の午前中まで、つまり1週間は必ず23区内にいなきゃいけないというルールがあります。 市政務官と副大臣は総務省は合計5人いるので、この5人で順番に回して在京当番を行っていくと。 僕の在京当番が今回初めて回ってきて、12月14、15の土日も地元に戻れずに東京の方にいました。 せっかく東京にいるのでということでですね、午前中はいろいろデータ入力だったり、あとは地元の方々に電話をしたりして、 東京にいながらも地元の人たちとのコミュニケーション、コンタクトポイントを何とか探していこうというところの取り組みをさせていただきましたけれども、 午後は江東区の方の人気スポット、有明スポーツガーデンというところと、あとは豊洲に閉鎖されているドックラン、 こちらの方に足を運んでみて、そしてどういうものかを見させていただきました。 なんでこんなところに行ったのかというと、実は先日、僕の友人でアーティストである武田恭介さん主催の三重県人会を東京でやったときに、 三重県出身なんだけれども、東京にお住まいの方々というのがたくさんいらっしゃって、その人たちと話していたときに、 何が三重県にあったらいいですかという話をしたときに、やっぱりそれは遊びの場だったんですよね。 もちろん三重県に住んでいる人に三重県何が欲しいかと言っても、なかなか答えが出てこなくて、 やっぱり外から見て、三重県にこういうのがあったらいいなというところがわかったら解決の糸口が出てくるんじゃないかなと思って、そんなお話をさせてもらったんですけども。 そしたら話題となっている有明スポーツガーデンとか、あと僕最近パグとかフレンチブールドッグとか犬クレイジーなので、 地元の自分の家の庭をドックランに改造できないかなみたいなこともちょっとぼやいてたこともあったので、 せっかくなら両方行ってみようということで、犬飼っている友達に連れて行ってもらって、そしてその2つを見させていただきました。 初めは豊洲のドックランの方に行かせていただいたんですけども、 そんなに大体的な設備が必要というよりは、やっぱりちゃんと走れ回れるスペースと、そして芝生っていうところが重要なんだなと思ったんですけども、 天然芝だったんでここのメンテナンスっていうのが結構稼働がかかるんだろうなというところを改めて感じました。 このドックランはお金かかんないんですよね。自由に使えるので、 なのでじゃあどこでどうやってマネー改造するんだというところがちょっと気になったところです。 豊洲だからね、江東区の方が出しているのかなと思うんですけども、 ちょっとそこの財政事情っていうのがよく分かってないので、改めてそこは調べたいなと思っているんですけども、 そんなに大きく設備があるわけではなく、ただただ走り回れるスペース、そして大型圏中型圏と小型圏のこのそれぞれのゾーニングっていうのが重要なんだなということを改めて思いました。 そしてもう一つは有明スポーツガーデンというところに行かせていただきました。 これも新しくできた施設ですけども、いやこれまずとにかく広かった。 ものすごく広いところにボルダリングがあったり、3on3のコートがあったり、そしてオリンピックでも使われためちゃくちゃ大きいスケボーパークっていうのがあって、 ここみんなお金払えば自由に使えるんですよね。 四日市の河原田で僕らでみんなで作ったスケボーパークとは全然桁違いの大きなスケートボードパークだったので、 ここで練習できる子たちは羨ましいなと思いながら、やっぱりここまでの規模じゃなくてもね、ちゃんと強い選手が育つための機材っていうのはちゃんと田舎の方にも作りたいななんていうことを改めて思いました。 そしてめちゃくちゃ大きいアスレチックがあり、最近流行りのピックルボール、卓球とテニスがガッチャンコしたような、こういうピックルボールっていうもののコートもありました。 ワンちゃん多かったね、やっぱりここもね。やっぱり東京でマンション暮らしの方っていうのはワンちゃん飼ってるもんなんだね。 カフェでワンちゃんとまったりしながら過ごしていたので、僕も犬飼いたいなと思っている手前、そういう空間にちょっとお邪魔をさせていただいて、ワンちゃんと一緒にこのカフェでまったりするという夢を叶えさせていただきました。 やっぱりこういう体験すると本当に犬飼いたくなっちゃうなっていうのは改めて思ったんですけども、それはさておきですね、やっぱり東京の中でもこれだけ大規模なものを作ることができるので、やっぱり我々もですね、例えば河川敷とかね、川町作りの補助金政策とか使って、なんかしっかりみんなが遊べる空間に整備するっていうのがいいんじゃないかなというふうに思いました。 地元ではね、なばり川とかはそういう川町作りの補助金を使って今整備を行っていますし、鈴鹿川なんかもね、バーベキュー場とかもあるので、ここがもっともっといろんな人に使ってもらえるような施設になってくれば、人がまた県外からも遊びに来てくれるんじゃないかなというふうに思います。 なのでやっぱりね、東京に平日いても国会と議員会館の往復だけなので、外のことを見るっていうことがなかなかなかったので、話題スポットが話題スポットたるゆえんっていうのを肌で感じるっていうのもとっても大切なんじゃないかなということを改めて思いました。 せっかくいただいた在京当番なので、ここでいろんなところを見てですね、そして自分の地元にそれが還元できないかなというところをもっともっと考えていきたいと思います。 というわけで今日は、有明スポーツガーデンと豊洲のドックランを視察してきたというタイトルでお話しさせていただきました。 それではまた次回。じゃね。 # 有明アーバンスポーツパークが正式名称 すみません。最後にですね、ずっと有明スポーツガーデンという言い方してたんですけど、正しくは有明アーバンスポーツパークでした。 思いっきり先入観で名前を語ってしまいました。有明アーバンスポーツパークが正しい名称でした。 それではまた次回。じゃね。 もっと見る #ドッグラン デジタル大臣政務官 川崎ひでとのアップデート・ログプレミアム放送配信中!01:011.風邪っぽい06:502.有明アーバンスポーツパークと豊洲ドッグランを観てきた!00:193.有明アーバンスポーツパークが正式名称コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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