AI目次
もし依頼者が弁護士に依頼したら?
弁護士が最大限に力を発揮する条件
事件の経緯と証拠資料の明確化
時系列と証拠が示す真実の整理法
勝訴を左右する依頼者のコミュニケーション
弁護士が伝える人と組織の成長に役立つチャンネル
佐藤 大蔵
  1. 08:33
    1.

    もし依頼者として弁護士にお願いをする立場であれば、私がやること

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ノーマルスイフト
一昨日
頭の中を整理してから、弁護士に電話する。
メールも過不足なく書いて、弁護士に送る。
基本的なことだけど、心がけたいです。
返信
avatar
キャサリン
10月1日
今回の放送、すごく勉強になりました。病院に行く時のことと一緒かなぁと思いながら、聴いていました。

診察の際、ドクターに、発症の日時と、時間経過とともに変化する症状と、現在の困りごと、直近の採血データ等、紙に書いて持っていくのですが、経過とともに状況説明する大切さを改めて感じました。

ただ、弁護士の先生に依頼するほどの事件が起こってるので、冷静に事実を整理するのは難しいのでしょうね。日記を書いたり、メモしたりすることも大事ですね。ありがとうございました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

弁護士が伝える人と組織の成長に役立つチャンネル

佐藤 大蔵

普段は交渉事や、紛争を取り扱う弁護士が、日常生活に役立つ法律知識、普段の生活で知っておくと良いことをお伝えします。
また、失敗事例ばかりを見る弁護士の視点で、中小企業の経営者、管理職に向けた会社が良くなるための知恵をお伝えしていきます。

新着の放送