AI目次
ワンマン会見が招いた批判の核心
カリスマ経営者が直面した厳しい視線
脆弱性放置と笑顔のSNS投稿の乖離
公衆の面前でのパワハラの可能性
威圧感が阻む組織内の情報共有
弁護士が伝える人と組織の成長に役立つチャンネル
佐藤 大蔵
  1. 09:39
    1.

    GMO熊谷代表の会見の炎上しているポイント

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
はたゆず
一昨日
いつも配信をありがとうございます。 トップが厳しい物言いをしていれば、報告が上がって来なくなるというのは、自分への戒めでもあります。
自分の意識 しないところで周りを緊張させてしまうことは、自分にもたまにある、と周囲から指摘されていることでもあります。
心理的安全性を大切にしておかないと、報告が上がってこなくなるだけでなく、ビッグモーターのような不正が起きうることは、心しておきたいものです。
返信
avatar
佐藤 大蔵公式アカウント
一昨日
本日の収録で、早速コメント返しさせていただきました。
自分は正しさを握り締めているのかもしれない、と自分で気づくほどが非常に大切なんだと思います。
それから周りからの目は、他者からのフィードバックがないと知ることができないところが難しいですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

弁護士が伝える人と組織の成長に役立つチャンネル

佐藤 大蔵

普段は交渉事や、紛争を取り扱う弁護士が、日常生活に役立つ法律知識、普段の生活で知っておくと良いことをお伝えします。
また、失敗事例ばかりを見る弁護士の視点で、中小企業の経営者、管理職に向けた会社が良くなるための知恵をお伝えしていきます。

新着の放送