TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#305 民事訴訟手続きってどんなもの?〜これだけは知っておきたい法律の話シリーズ21:46 2024年6月3日 305再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次民事訴訟の実際、知っておこう訴状から判決まで、その流れは?リスナーからのコメントに答えます和解の可能性と裁判の現実予防策を講じることの重要性AI文字起こし(β版) # タイトルコール 弁護士石橋の保室ラジオ、このチャンネルは、 顧問弁護士として、予防・戦略保護のサービスを提供し、 企業の社外取締役、7歳・5歳の西野新パパである石橋敏が、 法律や人生哲学的な視点を交えて、 時に真面目に、時に緩く、 お聞きいただいているあなたの人生がより良くなるナビゲートをテーマに、 毎朝4時50分に配信しています。 # 訴状→答弁書→準備書面のやりとりが続いていき… おはようございます。 人見屋総合法律事務所の代表弁護士の石橋敦です。 6月の3日、月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、民事訴訟の手続きってどんなもんでしょうかっていうのを改めて、 お話をしていこうかなと思うんですけれども、 都画ですね、会社やってたりとかね、ご自身で事業やっててトラブルに陥ってしまいましたと。 ビジネス上のトラブルじゃなくてもですね、交通事故とかですかね、話がまとまらずにみたいな話になった時に、 じゃあ裁判までやりますかどうかっていう選択をしなきゃいけない場面っていうのがあったりするんですよね。 いきなり裁判を起こしたいですって方も中にいらっしゃるんですけれども、 じゃあその裁判というか民事訴訟っていうのがどういう手続きを踏まえて行われるものなのかって、 実情っていうんですかね、実態をざっくりでも知っておくとですね、 要はその裁判しなきゃいけないかどうか、 もっと言うと裁判まで持っていくのが本当にいいのかどうかみたいなところも含めてですね、 一つ有益な情報になるんじゃないかなと思って、 今日そんな話をしていこうかなと思うんですけれども、 いわゆる民事訴訟っていうのはですね、裁判官がお互いの言い分を聞いたり、証拠を調べたりしてですね、 主張を整理して、最終的にですね、どっちの言い分が認められるのかっていう判決っていうものを出して、 訴訟の解決を図る手続きということになるんですけれども、 例えばね、貸したお金を返してくださいとかですね、 家賃未払いでそのまま住んでもらっても困るので建物だけ渡してくださいだったりとか、 交通事故にあってね、被害を受けたので損害賠償をしてくださいだったりとか、 あとは何でしょうね、契約を結んでいて仕事をしたんだけれどもお金払ってくれてないんでお金払ってくださいとか、 仕事をしてもらってね、お金も払ってるんだけれども、ちゃんと仕事できてなかったのでお金返してくださいとかね、 いろんな裁判が行われることになったりするんですけれども、 まず1個知っておいていただきたいのがですね、 一番最初に民事訴訟を起こそうと思ったときに、訴える裁判所っていうのが大きく2つあります。 簡易裁判所というところと地方裁判所というところがあるんですね。 簡易裁判所の方が数は多いんですけれども、争う、民事訴訟を起こすときに、 例えば請求する金額が140万円以下のものであれば、基本的に簡易裁判所で民事訴訟の手続きを取ることになります。 それ以上の金額になると、地方裁判所というところで事件が取り扱われるということに基本的にはなっています。 事件の類型によってはですね、最初からも地方裁判所ですよって話になるんですけれども、 一応言っておくと、簡易裁判所で判決まで行きました。 その判決に不服がありますってなったときに、控訴という手続きを取ることができるんですが、 簡易裁判所での判決に対して、控訴の手続きを取ると、次は地方裁判所というところでまた審議がされます。 ちなみに地方裁判所で判決を出してもらって、それに不服がある場合には、控訴審は高等裁判所というところで行われることになります。 訴訟手続きの基本的な流れとしては、訴えを起こす側、原告と言われるんですけれども、そちらが裁判所に訴状というものを提出します。 訴状の中には、これこれこういう理由で、こういう判決を求めますというようなことを記載したりするんですけれども、 そこにはちゃんと法律上の原因というか理由というか、法律構成がどのようなものなのかというのを含めて明らかにするという話と、 それを裏付ける証拠を整理して出すということになっているんですね。 これが認められると、訴状とその証拠というものが被告となる、訴えられた側ですね。 訴えられた側の方に送達という風に言ってですね、郵便で送られることになります。 これ普通郵便で届くわけではなくて、特別送達と言ってですね、 郵便局の人がですね、ちゃんとサインを本人から直接もらって受け取ってもらうというものになるんですけれども、 これを被告が受け取ると裁判が始まるみたいなことになるんですね。 第1回目の裁判の期日というのは決められているので、 基本的にはその日までに被告側はですね、答弁書というのを出してくださいということになっています。 訴状に書かれていることを認めるのか認めないのかというのを含めてですね。 その答弁書に書くご自身の言い分を裏付ける証拠があれば、それも併せて出すということになるんですよね。 その後、基本的にはその答弁書に対してですね、今度また原告、被告が出した答弁書に対して原告側が準備書面というのを出してですね、 その答弁書に書かれていることに対して反論をしていくと。 また証拠があれば出すみたいな感じで、今度それに対して原告が出した準備書面に対して被告がまた再度ですね、 反論の準備書面を出すみたいな感じでやり取りが続いていくみたいなことが多いです。 実際の手続きはいわゆるドラマとか映画で見るような法廷の場で行われるというよりは、弁論準備なんて言ったりするんですけれども、 もうちょっと小さい法廷というかですね、小さい会議室みたいなところで話を進めたりとかですね、 最近だともうウェブで記述を進めるなんていうことも多く行われています。 これはコロナの影響でね、どんどん積極的に裁判所もウェブでの裁判手続きを進めていくっていうのを導入しているところなんですけれども。 で、ある程度話が煮詰まってくるとですね、基本的には裁判官の方から、これ和解できませんかねっていうふうにして和解の提案をされることっていうのがまあまああります。 これも事案によるんですけれどもね、全般的な感覚としては和解を進められる率っていうのがそれなりにあるのかなと。 事件の類型によっては最初から和解の和の字も出てこないということもあるので、これは本当にケースバイケースということにはなるんですが、 全体的には和解で最終的に終わるケースが統計的にもちょっと多いところがあるかなというふうになります。 で、和解で折り合いつきませんということになると、判決っていう手続きを取ることになるんですけれども、裁判所はですね、判決っていうのを書くんですが、 この判決を書く前段階で、だいたい証人尋問っていうのをやるケースっていうのが多いのかなと。 尋商なんて言ったりするんですけれどもね。 っていうのをやって、その尋問手続きを終わったタイミングで、もう一回和解できませんかねみたいなふうになるケースもあったりはします。 地方裁判所の場合には、これ最初から最後まで裁判官が立ち会って手続き取るんですけれども、先ほど言った簡易裁判所というところでは、 基本的にですね、一般の例えば交通事故に詳しめの人とか、不動産関係に詳しめの人とか、その事件に応じてなんですけれども、 詳しいとされる司法委員という方が間に入って、ちょっと朝廷的な感じで手続きを進めることっていうのが、簡易裁判所の場合は多いかなっていうところですね。 これ結構やっぱり審議に時間かかったりするんですよ。 簡易裁判所だと半年以内に終わるケースっていうのが結構多いようなんですけれども、 地方裁判所行くとね、1年ぐらいは平気でかかりますみたいなところもあってですね、 その手続き中にですね、打ち合わせの時間取られたりとか、もちろん費用もかかったりとかっていろいろ負担がかかるので、 基本的には訴訟まで行かずに解決できるとか、訴訟を防ぐことができれば、そっちに労力をかけていった方がいいんじゃないかななんていうふうに僕は思っているんですけれども、 いかがでしたでしょうか。 次のチャプターはコメントがよろしいです。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント開始をさせていただきます。 昨日の放送ですね、アーティストのおさめしらすさんのところに息子たちとお邪魔して、お絵かきをさせてもらった時に、 ついでに、適当に言っといたらあれなんですけれども、収録させていただいた対談を配信させていただいた回で、 マリリンさんからコメントを頂戴しております。 お久しぶりのコメントありがとうございます。 おさめしらすさん、鼻水だらしですするご年齢とは思えないですね。 りゅうの絵、ど迫力。 さらにいしばしさんのいろいろ考えてるんですね。 かっこ間の抜けた声と息子さんたちの楽しかったです。 かっこ無邪気な可愛らしい声でうまく総裁。 さすがはいしばしさん。 本日も素敵なシェアありがとうございました。 と頂きました。 コメントありがとうございます。 お聞きいただきまして。 鼻水だらしすすってたのは僕の年齢って感じなんですけどもね。 彼女はその時の僕と比べると、だいぶしっかりしてるというか、頑張っているなというところがあって。 ここで言っていいのか分からないんですけども、まあまあポンコツなところがございましてですね。 稲垣沙織さん風にお伝えすると、いきぽんみたいなところがあるんですけれども、 いきなポンコツってやつですね。 まだ若干21歳で、 画家としてアーティストとしてやっていくみたいな状況しても、 本当これからみたいなところですからね。 いく末が楽しみであるんですけど、 またお話聞く機会とかあるかもしれないので、 その時はどうぞよろしくお願いいたします。 息子たちの出演はなかなか珍しい感じになると思うので、 しばらくないんじゃないかなと思うんですけれども、 はい、お聞きいただきましてありがとうございました。 引き続きよろしくお願いいたします。 続きまして、 アイディさんからですね、 僕がね、保育参加に行って考えたことっていうので、 いろいろ話させていただいた回で、 アイディさんとミナトモさんのやりとりがあるんですけれども、 ミナトモさんがですね、 精神科医のカグシュン先生と、 細野剛史さんの対談をご紹介いただいてましてですね、 子どもの体験格差っていうのがテーマということで、 ご紹介いただいたんですけど、 ごめんなさい、僕まだ聞けてないんですけど、 近々聞かせていただく予定ですので、 その時にね、またお話できればと思うんですが、 アイディさんがですね、早速お聞きいただいたようで、 毎年入れ替わりでバイトに来ている、 教育学部の大学生たちが卒業して、 先生になったものの、 精神的にきついと言っている子も中にはいます、 というふうにコメントいただきました。 それに対してミナトモさんから、 日本で2時間の長編お忙しい中、聞いていただいたのですか。 ありがたや。 小学校の先生が病んでいるお話、リスペクトがない。 子どもの成長に影を落とすことになってはいけないので、 何とかしないといけないですね。 10歳まで遅くとも、中学までに色々な体験をさせてあげたい。 知らず知らずのうちに、 息子にはやってあげていた部分があったなと思いました。 といただきました。 お二人ともコメントいただきました。 ありがとうございます。 そうなんですね。 10歳ももしくは中学生まで、色々な体験をさせてあげた方がいい、 というようなお話がされているんですかね。 僕まだちょっと聞けてないんですけれども、 聞いてみたいと思っておりますので、 ほんと近々聞かせていただく予定でございますが。 僕ね、もともとデブ症なんですよ。 あんまり自分で旅行とかね、 あれこれ企画するタイプではないんですけれども、 息子たちの今体験できることっていうんですかね。 日々成長していくのを間近に見ていると、 息子たちの今はほんとに今しかないんだなっていうのを すごい痛感するところでして、 今のうちに色々経験させたりとか、 体験できることをさせてみたいな、 なんていうふうに思っているんですけれども。 先日の絵画、キャンバスに絵を描いてみるなんて、 僕やったことないですからね。 それをね、まだちっちゃいうちに体験できたっていうのは、 ひとついい経験だったんじゃないかなと思っているんですけれども。 そう思っていましたら、 昨日の放送、細見知らすさんとの対談の会で、 IDさんからコメントを頂戴しております。 ありがとうございます。 絵画体験とはなかなかいい企画ですね。 石橋弁護士ご自身で描いた絵は、 息子さんたちとのボイシー放送も良いですね。 よく子供の声が入って、 申し訳ないと言われるパーソナリティの方がいらっしゃいますが、 私は子供好きなのでありがたいと思っております。 と頂きました。 IDさん、ありがとうございます。 本当ね、本格的って言ったらあれなんですけれどもね、 絵の具と筆使って描いてたんですけれども、 なかなかない経験だったので、 やらせてみて良かったなと思って、 めちゃくちゃそこからハマって、 もっと絵が描きたいって言うかなと思ったら、 今のところそうでもないみたいなんですけれども、 またね、ちょっと機会があれば、 そういう経験をさせてみたいなと思っているところであるんですけれども、 細見知らすちゃんにもですね、 石橋さん、描かないんですか?って聞かれたんですけど、 僕が描いたら大変なことになるって、 よくわからない言い訳をしてですね、 描かなかったんですが、 僕もちょっとどこかで描いてみようかな。 でもね、描き出すといっぱい描きたくなっちゃいそうで、 どうしようかなと思っているんですけれどもね、 僕も僕でいつかやってみると良いかもしれないですね。 お子さんの声が入って申し訳ないと言われるパーソナリティの方はいらっしゃるんですね。 僕は申し訳ないという風には全然思わないタイプの人間なんですけれども、 なんでそう思うんですかね。 そういうこと感が強いんですかね。 Zoomとかのね、打ち合わせさせていただいている時とかに、 やっぱり在宅でね、お子さんがいらっしゃる家庭の方とかがいらっしゃって、 たまにね、お子さんが顔を出してきたりとかしてきて、 すいませんとかって必死に謝られたりすると、 いやいや全然気にしないでくださいとか言って、 僕がね、画面越しに手を振ったり、やっほーとかって、 ご挨拶したりするんですけれども、 残念ながらやっほーなどで声がね、お子さんには届いていないという事件が何回かあったんですが、 それはそれで置いといて、別にね、いいんじゃないですかね。 僕本当は子供がね、真面目な会議の場にいたとしても全然気にならないタイプなんですけれどもね、 人によって感覚が違うんですかね。 はい、ありがとうございます。 続きまして、同じ会でですね、みたともさんからコメント頂戴しております。 ありがとうございます。 いしばゆさん、こんばんは。 息子さんたちの声、キリッとお兄ちゃん。 かわいさ爆発の弟くん。 作品は青が地色だったらシャガールに見えるかも。 飾ったらきっと素敵ですね。 おさめしらすさん、2002年生まれ。 渋谷ひかり絵の展示会。 見てみたいですね。 2000年生まれの息子と同年代。 息子は辰年生まれなので、名前にりゅうが付くのですが、 なんだかおさめしらすさんとシンクロしているように感じます。 ラインスタンプ、あったら買いたいですね。 作業療法を学ぶうち、絵が誰かの幸せにつながるという思いが素敵。 余談ですが、弟嫁さんが大分県宇佐市出身なので、王と思いました。 大分の名家、ザビエル。 家族みんなの大好物ですと頂きました。 ありがとうございます。 大分の名家、ザビエルなんてものがあるんですね。 ちょっと僕は今初めて聞いたんですけれども。 実家に帰る時に買ってきてもらうようにしようかな。 美味しいんですね。 ちょっと後で調べてみようかと思います。 息子たちの絵も褒めて頂きました。 ありがとうございます。 昨日の放送でお話するの忘れたんですけれども、 チャプターの方にですね、その日息子たちが描いた絵を貼っておりますので、 ご興味ある方、チラッとでもご覧頂ければと思うんですけれども。 本当ね、息子たちが描いた絵を部屋に飾るっていうのも、 なかなかいいなというふうに思ってましてですね。 それを見た息子たちがまた何て思うのかなっていうのもね、 気になるところではあるんですが。 またね、ちょっと機会があればね、 また絵を描かせに行かせてもらおうかなと思うんですけれども。 渋谷ひかり絵の展示会、ご興味持って頂きました。 ありがとうございます。 7月の中旬ぐらいにまたやるということなので。 またね、詳細決まり次第、告知というか宣伝も兼ねて、 ボイシーに出てくるかもしれないので、 その時をお楽しみにして頂ければと思うんですが。 その時にザビエルのお菓子の話をしてみましょうかね。 というわけで、お聞き頂きまして、コメントも頂きました。 ありがとうございました。 お聞きの皆様も何でも結構でございますので、コメント頂ければと思います。 今の初コメを下さった方には、私から拍手をプレゼントさせて頂いております。 以上、コメント返しでした。 # 終わりのあいさつ はい、というわけでいかがでしたでしょうか。 話し始めたらね、いろいろ話せることがあるなと思っていて、時間内にまとめるのが大変だったっていうのが実はあるんですけれども、 やっぱね、結構ね、裁判になった時、訴訟になった時の負担みたいなところがやっぱり大なり小なりあってですね、 やっぱり解決にどうしても時間がかかってしまうっていうところと、 最終的な解決が必ずご自身が納得できるレベルのものでいくかっていうと、なかなかそういうケースっていうのも稀っていうところがあってですね、 どっかで折り合いつけて和解で終わるっていうケースが僕の経験則上も多いんですけれどもね、 ってことを考えると、なるべく訴訟とかになってしまわないように日頃から備えたり対策しておく方が僕はいいんじゃないかなというふうに思っているんですけれどもね、 これも人によってそのリスクの取り方とか考え方が違っていたりするところもあると思うんですが、 大事なのはそういった状態があるかもしれないっていうのを分かった上で、あえて普段そういう予防とか別にいいんですよっていうふうに判断しているのか、 そういうのを分からないままとりあえずなんか余裕がないっすみたいな感じでですね、何の備えもしていないのかっていうのはこれは全然違うと僕は思っているので、 そういったところも把握した上で、じゃあ今のご自身の事業だったりビジネスにおいてどういう対策、どこまで労力を削くのかっていうふうに考えてもらえるようになるといいのかななんて思いながら、 今日はそんな話をさせていただきました。 今回の話いかがでしたでしょうか。 ちょっと難しいところがもしかしたらあったかもしれないんですけれども、気になったこととかですね、感想だったりご質問等ございましたらコメント欄でお待ちしております。 コメント欄に書くのが気が引けるよという方は、このチャンネルの概要欄にGoogleホームのリンクが貼ってございますので、そちらから何でもお寄せください。 最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #弁護士 #顧問弁護士 #法律事務所 #民事裁判 #民事訴訟 #これだけは知っておきたい法律の話シリーズ 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!00:211.タイトルコール09:562.訴状→答弁書→準備書面のやりとりが続いていき…09:123.頂いたコメントへのお返し02:194.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう アイディ2024年6月3日ほぉー1年もかかるのかぁと思いましたが、話し合いで解決する時間も考えているんですかね?2返信 稲垣沙織2024年6月3日呼ばれて飛び出てジャジャジャー♪3返信 みなとも2024年6月4日ハクション大魔王ですね☺️(´- `*)))0oナツカシ••・:*: 沙織さん✨♯666コラボ祭りのパパ丸山さんとの対談。前半 https://voicy.jp/channel/2255/1293686後半では、スナックゆうこのゆうこママの正体を知ってビックリ(๑°ㅁ°๑)!!ゆうこママとの会話でキャラが迷子になってる沙織さんが粋で魅力的✨何度も聴いてしまいました😆1
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沙織さん✨
♯666コラボ祭りのパパ丸山さんとの対談。
前半 https://voicy.jp/channel/2255/1293686
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