TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#290 自分のことは自分よりも他人の方が分かっているかも21:11 2024年5月19日 265再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次自分の無自覚な行動に気づかされる客観的視点の重要性と気づきリスナーからの指摘への感謝他者からのフィードバックの活用法自己成長への積極的な取り組みAI文字起こし(β版) # タイトルコール 弁護士石橋の本室ラジオ、このチャンネルは、 顧問弁護士として、予防・戦略保護のサービスを提供し、 企業の社外取締役、7歳・5歳の西野新パパである石橋発氏が、 法律や人生哲学的な視点を交えて、 時に真面目に、時に緩く、 お聞きいただいているあなたの人生がより良くなるナビゲートをテーマに、 毎朝4時50分に配信しています。 # 人から指摘されてはじめて自分で気づくことってありますよね おはようございます。 ひとみや総合法律事務所代表弁護士の石橋敦です。 5月19日の日曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、先日とあることをきっかけにですね、 僕もはたと気づかされたというか、 そういうとこあるなあっていう気づきをね、 踏まえてお話をしていこうかなと思うんですけれども、 何でしょうね、自分のことを客観的に見るとか、 自分のことを知る、理解するって、 意外と簡単そうで、なかなか難しいところがあって、 ともすると、会ったばかりの人とかね、 ちょっと話しただけでも、 自分以外の第三者の目から見た、 自分というんですかね、 人から指摘されたことの方が、 自分をよく知ることができるというか、 そっちの方が自分のことをよく分かることができる、 みたいなことがあるなあっていうお話なんですけれども、 つい先日ですね、 時は2024年、 何で時は2024年って言ったのかよく分からないですが、 何か言ってみたくなったんですけれども、 キックボクシングジムにね、 行っていた時なんですけれども、 だいたい最初ストレッチして、 アップして、 シャドーボクシングっていうのをね、 一人で鏡を見ながらですね、 シュッシュッと2分間2ラウンドやって、 その後トレーナーの方にミットを持ってもらってですね、 耳と内を2分間2ラウンドやるんですけれども、 もうね、心拍数が上がって上がっても苦しくて苦しくて、 なんかもうスタミナ切れか、みたいな。 去年ね、体調を崩しまくっててそんなにいけなかったんですけれども、 今年ね、いく頻度が結構増やせるようになったので、 だんだんね、スタミナというか体力も上がってきているはずなのに、 いやもう、初っ端からなんでこんなに疲れるのかなっていうので、 やっぱね、年には勝てないのかな、みたいな。 やっぱ走り込まないとね、スタミナつかないし、 ここでね、こんな最初の方でね、息上がるようになってしまうなんて、 どうしたものかいやと。 もうちょっとね、鍛え直すというか、 やっぱ走り込んだりとかしないと、ただね、行ってるだけじゃダメなのかな、 なんていうふうにちょっと思ってたんですよ。 もう軽くへこんだというか、まあまあもう年だからしょうがないかな、 なんていうふうに考えてたんですけれども、 その後ね、サンドバックメニューっていうのをね、やるんですよ。 トレーナーさんがね、指示してくれた、 ワンツーフックとか、ワンツーボディストレートとか、 言われたものを、だいたい10回ずつね、やってこなしていくみたいなのに、 移るんですけれども、そのサンドバックメニューを、 まあ2つぐらい置いたところで、 トレーナーさんから、石橋さん息吸ってないですよね、 っていうふうに言われたんですよ。 え?と思って。 その、ミッドを持ってもらって、 終わった後から、めっちゃ疲れてますね、みたいなふうに、 トレーナーさんから言われていて、 いや、もうやっぱり年には勝てないよね、なんて話をしてたんですけれども、 その後、そのサンドバックメニューをね、もう2つぐらいやって、 いや、もうやっぱり息切れるな、なんていうふうに言ってたら、 息吸ってないんじゃないですか、っていうふうに言われたんですよ。 え?と思って。 で、ちょっと試しに、はい、ここで吸って、はい、やって、っていうのをやってみてください、 っていうふうに確認してみたら、 いや、確かにね、それまで僕まともに息吸ってなかったな、っていうのに気づいたんですよ。 そんな自分のことだから、そんなのも分かんないんですか、っていうふうに聞いている方は思われるかもしれないんですけど、 あの、全く吸ってないわけじゃないんですよ。 さすがにそれはもうぶっ倒れてしまうので、あれなんですけれども、 なんか息を吐くことの方が多くて、吐く息の量に対して吸ってる息がね、全然追いついてないというか、 もうバランスが悪すぎたんですよね。 もうだからほとんど無呼吸状態でやっているみたいなもんで、 なんか一人で修行してたみたいな、いや、逆にそっちの方がきついですよ、みたいな話になって、 そりゃ疲れますわ、っていうことになってですね。 で、そのから、トレーナーさんに注意というかね、見てもらいながら、 息をね、ちゃんと吸って、そのサンドバックメニューに挑むみたいなのを、 一つずつやっていったんですよ。 で、もうついでにちょっともう鍛えますか、みたいな感じで、いつもよりもね、ちょっときつめのメニューをね、出してもらったんですけれども、 意外とできたんですよ。その後の疲労が半端なかったんですが。 何でしょうね、その息を吸って吐くって、自分がやっていることだから、 もう当然自分で分かると思うじゃないですか。 僕言われるまで全然分かんなかったし、気づいてなかったんですよ。 あの時トレーナーさんから、いや石橋さん息吸ってないですよね、っていう風に言ってもらえてなかったら、 多分僕気づかないままその日の、ジムっていうかね、キックボクシングジムでのトレーニングを終えて帰ってて、 いやー疲れるなぁ、なんかもう体力なくなったのかなぁ、ぐらいにしか思わなかったんですよね。 で、いやこのことって、いろんなところに通じるなぁと思って、 仕事とかね、日常生活でも、やっぱりいかに自分のことを客観的に見るっていうのが、 難しいことがあるんだなぁ、っていうのを感じたんですよね。 さぁ窓川さんがね、メタ思考とかメタ認知っていうお話をされていて、 僕も日頃気をつけるようにはしているんですけれども、 まさかそんな根本的なところで、自分でもわからない、気づかなかったことがあるとは思わなかったんですけれども、 逆いうと、自分自身でね、気づくのが難しいところを指摘してくれる人の存在が、 いかに大事なのか重要なのかっていうのをね、改めて感じたんですよね。 で、僕日頃仕事をしていて、小物崎さんとかクライアントさんに対してですね、 いろいろアドバイスをさせていただいたりとか、要は言い方はあれですけど、 指摘することがめちゃくちゃあるわけですよ。それが仕事っていうこともあるんですけれども、 僕自身のことも、自分で気づけるようにならなきゃいけないなぁと思って、 それこそメンターさんとかね、そういうのを指摘してくれる、僕に対してそういうことを言ってくださる方っていうのは、 めちゃくちゃ重要だなぁというか大切だなぁっていうことを気づいたんですよ。 そういう人から言われたフィードバックとか指摘っていうのは、自分で気づいていない、 自分自身で見えていないところに気づかせてくれる、めちゃくちゃ貴重な機会かなと思っていて、 全部自分で気づけるようになっていればいいんですけれども、やっぱり難しいところでどうしても出てくると思うので、 そういった意味ではやっぱり人からの視点というかフィードバックを積極的にもらいに行く、 家族とか友達から言ってもらったことを尊重する、そんなことないっていうふうに突っ跳ねるんじゃなくて、 あ、そういうところあるのかな、はったから見てるとそうなっちゃってるのかなみたいなところを踏まえてですね、 改めて自分を見つめ直す機会っていうのが結構大事だなというふうに思ったんですよ。 で、これって直接人から何か言ってもらうだけではなくて、 例えば本を読んでいたりとか、それこそボイシーとかで人の話を聞いている中で、 あ、そういえば自分はそんなところあるなとか、あれ自分ってこういうところどうなってるのかなっていうので、 こう思考を巡らせる、いく機会にもなったりするなっていうのを、今回ちょっとキックボクシングジムでの出来事きっかけだったんですけれども、 改めて考えてみて、そういったところ大事だなというふうに思ったところです。 最近ちょっといろんなところでいろんな方とお会いする機会が増えてきたので、 そういう機会なんかも積極的に活かしながら自分を見つめ直すというかですね、 自分自身をね、もうちょっとより良く知るみたいなところも含めて、ちょっと活用していきたいなと思いました。 日頃ね、僕のお話を聞いてくださっているリスナー皆様からのご指摘なんかも大変重要な機会でございますので、 思うところがあれば、じゃんじゃんバリバリコメント欄でご指摘いただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 次のチャプターはコメント開始です。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント返しをさせていただきます。 昨日の放送ですね、人に優しくなれるにはどうしたらいいんでしょうかね、みたいなお話をさせていただいた回で、 アイリーさんからコメントを頂戴しております。ありがとうございます。 おはようございます。 今日の放送を聞いて、教えることも優しさの一つではと感じました。 石橋敦氏も修行だったとは、修行の奥の深さに驚きましたとコメントいただきました。 アイリーさんコメントありがとうございます。 まず、石橋敦氏は修行ではないんですけれどもね、最後に修行の文字が付くという意味ではそれっぽく見えなくもないんですけれども、 残念ながら石橋敦氏は修行ではございませんので、そこは誤解なきようによろしくお願いいたします。 人に何かを教えることも優しさの一つではというコメントをいただいたんですけれども、 これは時と場合によるかなと思うんですよね。 教えることが優しさの表れになることもあれば、逆にそこで教えてしまうことによってその人の成長の機会というのを奪ってしまうという言い方をしちゃうとあれなんですけれどもね、 これは本当に時と場合によったりするのかなというふうにアイリーさんのコメントを拝見して感じたところでございます。 そう言われると難しいんですけれども、正解のないところなのかな、なんていうふうに思っているところではございますが、いかがでしょうか。 はい、コメントいただきました。ありがとうございました。 続きまして、きのしたとうきちろうさんから同じ回でコメントを頂戴しております。ありがとうございます。 自分がなんちゃって司法書士試験受験生、順位が2451位で不合格の頃、 陶器業務で司法書士と弁護士が揉めているのを耳にしました。 当時の理解では、弁護士が依頼された仕事で陶器が必要な時、陶器業務ができる連携と理解していました。 普通に陶器業務ができると聞き、ググったら、ネオラダイト訴訟にたどり着きました。 ユーザーの国民にとっては目クソ鼻クソの争いです。 本格的に陶器業務をしだしたら、また司法書士と訴訟でしょうね。 司法書士試験合格率4%をパスして陶器業務しているのですから、と頂きました。 続きまして、同じきのしたさんから、 譲渡担保、判例からいい加減民法の条文にしてもいいと思いますけど、と頂きました。 ありがとうございます。 司法書士試験に受験されてたことがあったんですね。 順位が2万451位ってことなんで、そんな順位出してくれるんですね。 僕の時は、あ、でも司法試験の時も順位出してくれましたね、そういえばね。 当時何人ぐらいが受験されてたのかわからないんですけれども、 僕は司法書士試験受けたことないんですけど、今受けたのは間違いなく落ちる地震しかないんですが、 このネオラッタ・イトー訴訟というのも、僕初めて耳にしたんですけれども、 もともと調べたら、司法書士会と、某弁護士さんが裁判で争ったという話なんですけれども、 結局、東京高裁でしたかね、あれは。 弁護士は当然陶器業務できますよ、という風に判断されたという話でございまして、 法解釈上はそうなんでしょうね、という感じではあるんですけれども、 弁護士が本格的に陶器業務をし出すことがあるかと言われたら、たぶんないと思いますね、今後も。 中にはやっていらっしゃる方もいらっしゃいますけれども、 それだったら弁護士しかできない仕事をやっていった方が、僕はいいかなと思ったりするんですけれども、 弁護士が仮に本格的に、本格的にというのもあれなんですけれどもね、 弁護士がこぞってね、陶器業務は弁護士になっていらっしゃる時に、 司法処置者さんが裁判を起こすかというと、起こしたところでそこはもう、一定の結論が出ちゃってますからね。 最高裁まで行ってないからって話は泣きにしもあらずですけど、まあまあ難しいんじゃないですかね。 はい、ありがとうございます。 譲渡担保はね、民法の条文にしてもいいと思いますけど、 これ知らない方は譲渡担保なんですか、みたいな話になっちゃうと思うんですけど、 ちょっとその話してると長くなっちゃうので、一応置いておきますが、 これ立法事実なんて言ったりするんですけれどもね、 法律の条文にまでせんともなんとかなっているみたいなところがあるので、 なかなか条文化までいかないところがもしかしたらあるのかもしれないですね。 今後制度変わる可能性は泣きにしもあらずなんですけれども、 はい、というわけでコメントいただきましてありがとうございました。 最後ですね、みなともさんから同じ回でコメントを頂戴しております。 みなともさん、ありがとうございます。 いしばいさん、こんばんは。 いしばいさんのお名前のし、 私業に関わるお仕事になることが約束されたお名前だったのですね。 息子が危険をしました。 高校の同級生がプロのボクサーになったとのことで、 美島市の隣、沼津市にあるボクシングジムで、 ボクサーサイズのようなことをやらせてもらってきました。 どんなことをやったの?と聞いたら、 最初に肩を教えてもらい、 相手のワンツー、ワンツーという掛け声に合わせて打たせてもらったそうです。 石橋さんならどんな感じかお分かりか。 看護師になったものの、やはりボクシングへの気持ちが忘れられずに、 今回プロになったそうです。 女性のプロボクサーというのもすごい。 余談ですが看護師さん、 昔は女性は看護婦、男性は看護師、 かっこ師業と呼ばれていましたが、 今では男女ともに看護師と呼ばれていますねといただきました。 ありがとうございます。 看護師の師はですね、現在ではお師匠さんのね、 お師匠って言っちゃうと師匠さんのね、師になっているんですけど、 昔男性の看護師の師は師業のね、 僕の下の名前の厚紙の師と同じ漢字だったということでは、 そう言われればそんなこともありましたがね、 看護婦さんってなかなか懐かしい響きですね。 僕の下の名前はね、東京の京に弁護士と師と書くので、 東京の弁護士と覚えてくださいって言って、 たまーに自己紹介で言うことがあるんですけれども、 京都で弁護士じゃないんですかっていうツッコミはしないでください っていうところまでがワンセットでございますので、 どっかで僕がそんな話をしていたらそのネタなんだなという風に、 生温かく見守っていただければと思うんですけれども、 何の話ですかね、 女性の看護師さんがプロボクサーを目指して頑張っているという話なんですけれども、 素晴らしいですね、ちょっとね、 ぜひともね、チャンピオンを目指して頑張っていただきたいなと思うんですけれども、 僕がね、つい最近知り合った方はなんと勝者に務めながら、 これ男性なんですけれども、 プロボクシングの世界チャンピオンになったという方がいらっしゃいました。 そんなことをやったなぁと思ってですね、 この間もお昼ご飯をご一緒させていただいて、 いろいろお話を伺ったんですけれども、 またちょっとね、掘り張りお話をお聞きしていこうかなと思うんですが、 すごいですよね、世界チャンピオンになって、 そうそうなれるもんじゃないですよね。 ワンツー、ワンツーという掛け声に合わせて打たせてもらったという話なんですけれども、 僕もね、一番最初キックボクシングジムに体験に行かせてもらった時は、 まずジャブ、空とストレート、これ二つ合わせてワンツーってやったりするんですけれども、 あともう一個、ミドリキックですね。 それを教えていただきまして、トレーナーさんにミッド持ってもらってね、 それこそワンツー、ワンツーなんて言いながら、 ジャブとかストレートとか打たせてもらった記憶がございます。 その後サンドバック打ってみたいな感じだったんですけれども、 息子さんが体験してきたのもそんな感じだったんじゃないかなと思うんですが、 どんな感じの感想をお持ちでしたかね、息子さんは。 僕はね、結構楽しいなと思ってハマってみたんですけれども、 エクササイズ目的でやるのとね、試合でプロ目指して頑張るっていうのは全然違う世界ですからね。 もう本当その辺はね、尊敬でしかないというところなんですけれども。 はい、コメントいただきましてありがとうございました。 お聞きの皆様も何でも結構でございますので、コメントいただければと思います。 今なら初コメントくださった方に私から拍手をプレゼントさせていただいております。 以上、コメント返しでした。 # 終わりのあいさつ はいというわけでいかがでしたでしょうか 今日はねちょっとその自分のことをね 意外と自分ではわからないというか 他の人からね見てもらったり指摘された方がよくわかったりすることがありますよね みたいな ことを考えましたっていうお話だったんですけれども いやまさかね自分の呼吸を人様から指摘されて ああそうでしたっていうことが あるんだと思ってちょっとねショックだったんですよ僕本当に 言われてちょっと息吸ってみようと思ってあの 息をね吸うことを意識してやってみたらその直前までのね 自分と比べたときには確かに全然息吸ってなかったと思って そんな基本的なところで自分がわからなくなるというか見えなくなるなんてことが あるんだなぁと思って 呼吸ですらそうですからねその日頃の なんでしょうね振る舞いだったり最近それこそ疲れてませんかとかねイライラしてませんか とかちょっとこういうところがあるんじゃないですかみたいな話とかね これはネガティブな意味でもポジティブな意味でも両方あったりすると思うんですけれども 僕人から言われてあそういうふうに思われるんだって思ったのはやっぱり話しやすいですね とかなんか親しみやすいですねっていうふうに 僭越ながら言っていただくことが割とあるんですけれどもこれあの人からね言われるまではね 全然に自分で意識してなかったんですよ 普通じゃないですかみたいなそういうふうに思ってもらえるんですねみたいなところとかね あったりするのでやっぱり人からね何か言ってもらってこれを自分のフィードバックとして 生かすっていうね結構 大事な機会だなというふうに改めて思ったところでございますコーチングなんかはねそこに 近いものがあるかなというふうに思ったりするんですけれども はいというわけで今回のお話はいかがでしたでしょうか そう言われればね人からこんなことを言うふうに言われて今まで気づいてなかったんですけれども 新たなね自分の性格だったりパフォーマンスだったり特徴だったりっていうのがありましたとかね なんかその辺のエピソードとございましたらコメント欄でお待ちしております コメント欄に書くのが気が引けるよという方はこのチャンネルの概要欄に google フォームのリンクを 貼ってございますのでそちらから何でも寄せください 最後までお聞きいただきましてありがとうございましたそれではまたした もっと見る #弁護士 #生き方 #気づき #メタ認知 #顧問弁護士 #メタ思考 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!00:201.タイトルコール09:482.人から指摘されてはじめて自分で気づくことってありますよね08:333.頂いたコメントへのお返し02:324.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう アイディ2024年5月20日こんばんは🥊パンチやキックは息を吐きながら打つのだと聞いた事があります、力み過ぎると動きが鈍くなり無駄な体力の消耗やパンチを受けた場合にダメージが大きいのでは?2返信 みなとも2024年5月19日石橋さん🌻 こんばんは☂️自分を客観視する。難しいですね( ̄▽ ̄;)しばしば「全然大丈夫そうじゃないのに大丈夫って(さらっとウソを)言うね」と言われます(・_・;)やればできるので(家族間でも)迷惑かけたくないって思ってしまうんですね💧友人からも、頼る事を考えた方がいいよと言われます。そんなに頑張っているつもりはないのですが•••🤔ウーン2返信 みなとも2024年5月19日息子は今日豊島区に帰りました。昨日、同級生のボクシングジムでミット打ちの話の続きです。 息子はサッカーの経験からキックの感じは直ぐに掴めたそうです⚽️でも、超重い縄跳びを2分間✖️2セット跳んで死ぬかと思ったそうですが、彼女は30分間飛び続けられるとの事でした✨(°͈ o °͈ ू✧.。.:*✨彼女は県立看護学校に通い、がんセンターに就職(公務員)しながら4年通っているうちに、新しくできた階級43キロ級で、全国5位になったそうです。看護の知識のあるボクサー✨ステキだなぁと思いました 🥰2
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自分を客観視する。
難しいですね( ̄▽ ̄;)
しばしば
「全然大丈夫そうじゃないのに大丈夫って(さらっとウソを)言うね」
と言われます(・_・;)
やればできるので(家族間でも)迷惑かけたくないって思ってしまうんですね💧
友人からも、頼る事を考えた方がいいよと言われます。
そんなに頑張っているつもりはないのですが•••🤔ウーン
昨日、同級生のボクシングジムでミット打ちの話の続きです。
息子はサッカーの経験からキックの感じは直ぐに掴めたそうです⚽️
でも、超重い縄跳びを2分間✖️2セット跳んで死ぬかと思ったそうですが、彼女は30分間飛び続けられるとの事でした✨(°͈ o °͈ ू✧.。.:*✨
彼女は県立看護学校に通い、がんセンターに就職(公務員)しながら4年通っているうちに、新しくできた階級43キロ級で、全国5位になったそうです。
看護の知識のあるボクサー✨
ステキだなぁと思いました 🥰