TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#492 クリスマスについて考えなおしてみた21:59 2024年12月7日 221再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次クリスマスのワクワク感を息子にリスナーからのコメントに回答有給休暇と個人事業主の現実故人の記憶と作品との向き合い方クリスマスの飾り付け事情とは?AI文字起こし(β版) # タイトルコール 弁護士石橋の本室ラジオ。この番組は顧問弁護士、企業の役員、そして新パパのバッシーが、あなたの背中を後押しするトークをお届けします。 # 息子たちにもあのワクワク感を味わってもらいたい おはようございます。 人見屋総合法律事務所代表弁護士の石橋敏ことばっしーでございます。 12月7日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 昨日までね、日中はだいぶ暖かくなってきたんですけれども、今日からね、いよいよちょっと寒くなってくるような気候が東京地方は続きそうなんですけれども、 やっとね、冬らしい気候になってきますかね。もうちょい寒くなってもっていう感じなんですけど、 今年は本当暖冬っていう感じがするんですが、スキー場は大丈夫なんでしょうか。 雪山がちょっと心配なんですけれども、富士山はね、綺麗に雪化粧しているように見えていたんですけれども。 さてさて、そんな冬といえばもうすぐクリスマスみたいな話でございました。 あとね、今年もクリスマスまで2週間?2週間じゃないですね。17日とか18日くらいですよね、残すところ。 本当ね、早くクリスマスソング聞きたいんですけど、ボイシーフェスを聞くのでいっぱいいっぱいで全然聞けてないっていうところがあってですね。 いやーでもね、本当ね、今年のボイシーフェス聞けてよかったなっていう対談が目白押しでございまして、 全部聞き終わったタイミングでまとめてご紹介というかね、感想をお話しできればなと思っているんですけれども。 アーカイブがね、クリスマス過ぎの12月27日までお聞きいただけるということですので、買うかどうかね、迷っている方はぜひともボイシーフェス参加してみてください。 きっとね、新たな発見だったり気づきっていうのがあるんじゃないかなと思います。 僕もね、感動したり学びだったり気づきだったり、いろいろあるボイシーフェスだったなあっていうふうに思っているところなんですけれども。 ちょっと話それましたが、そのクリスマス、皆さんのお家ではどんなふうに過ごされていますでしょうか。 クリスマスシーズンっていうんですかね、クリスマスそのものの捉え方はね、いろいろ人それぞれあるんじゃないかなというふうに思うんですけれども。 日本はね、なかなかどうして面白い国で、別にクリスチャンとかキリスト教、でもクリスマスってあれですかね、宗教関係あるんでしたっけね。 もともとの流れはなんかあったような気がするんですけれども、なんとなくね、大祭り騒ぎというか、当然のようにクリスマスみたいな感じで、街の雰囲気は移り変わっているんですけれども。 クリスマスが終わるとね、お正月があって、クリスマスの前はハルウィンだっつってね、一部盛り上がっていたみたいな感じなんですけれども。 僕は結構クリスマスはどっちかというと好きなタイプの人間なんですが、じゃあそこまでクリスマスクリスマスしてるかっていうと、そんなことはなくてですね。 クリスマスだーってなって、ケーキ食べてシャンメリー飲むみたいなね。お酒飲めないでシャンパンじゃないんですよ。シャンメリーっていう、 何でしょうね、あれはノンアルコールシャンパンとはまた違うんでしょうね。ただの炭酸飲料なんですけれども。 シャンパンみたいにね、スパークリングワインみたいにポンってね、蓋が開けれるようなものになっていて、毎年ね、あれを飲むのが楽しみなんですけれども。 何でしょうね、クリスマス以外の時期でも飲んでも問題ないものだと思うんですけれども。 この時期ぐらいなんですよね、売られているのって。あとはね、売れ残りって言っちゃあれなんですけれども。それがお正月に移って、お正月もシャンメリー飲んだりみたいな時があったりなかったりなんですが、 今年もシャンメリー2本ぐらい僕買っておこうかなと思っているんですけれども。何の話をしてたっけかな。 クリスマスケーキを食べたり、なんとなく、これ年によるんですけどね、ケンタッキー食べたくなったりみたいな感じで、 あとはクリスマスソングを聴いてみたいなので、クリスマスをそれなりに楽しむみたいな感じで来ていたんですよね。 でもこれは大人になってからの話で、やっぱり子供の時ってワクワクしてたんですよね、クリスマスってなると。 やっぱりプレゼントがもらえるっていうのと、プレゼントが一番大きかったかな。 絵も言われぬ高揚感って言うんですかね。 誕生日とはまた違ったワクワク感みたいなのがあるなぁと思っていて、僕もね、ちっちゃい時ちょうど今の息子たちと同じぐらい小学校入るか入ってすぐぐらいの時ですかね。 夜、母親に起こされてサンタさん来たよって言って、僕が当時欲しかったセイントセイヤっていうアニメのおもちゃがあったんですけれども、 ペガサス郵政権が撃てるみたいなね、手につけてボタンを押したらバシャシャシャシャーンっていう音が鳴るっていうやつが枕元に置いてあって、すっごい喜んだ、嬉しかったっていう記憶が強烈に残っていてですね。 まあいろいろね、ものの考え方あったりすると思うんですけれども、なんかちょっとでもね、そういうあの高揚感というかワクワク感みたいなのを息子たちにも味合わせたいな、体験させたいなっていうところがあって、いつどのタイミングでサンタさんのことをね、どう捉えるようになるんだろうかみたいな話があるんですけど。 僕はサンタさんはいると言い続けている派の人間でございまして、そんなね、煙突とかね、プレゼント置いてくるわけじゃないんですけれども、誰しも心の中にサンタさんがいるんじゃないかなっていうふうに思っている側の人間なんですが。 毎年ね、息子たちが生まれる前から参加しているクリスマスパーティーみたいなのがあってですね、最後ね、本当にサンタさんが現れるっていうイベントになっていてですね、あの時のこの会場にね、サンタさんが現れた時の子どもたちの表情っていうのが僕はもう止まらなく好きで。 一番最初、上の子がね、遭遇したのが2歳か3歳ぐらいの時だったと思うんですけれども、現れる直前で寝てしまってですね、寝起きでサンタさんに抱っこされてギャン泣きするっていう、まあそうなるよねみたいな感じだったんですが、もう本当去年、去年ですね、もう去年は本当いろいろあってね、 そのパーティー、おととしも実は行ってたんですけれども、おととし行った時とね、去年行った時とでは全然状況、環境が違う中での息子たちとの参加だったので、もう本当サンタさんのところに行ってるっていうか、サンタさんが来た時のね、あの息子たちの表情が今でも忘れられないし、思い出すと涙が出てくるぐらいの勢いなんですけど、 今年もね、あるようなので、今から楽しみなんですが、いや、なんでその、家の中でね、クリスマスの飾り付けっていうのを、実は今まであまりしてきてなかったんですよ。 去年、息子がですね、小学校の工作でクリスマスリーフっていうんですかね、玄関先に飾るあの丸い飾り付けのやつですね、を作ってきたんですよ。 確か朝顔のツルを丸くして、それにね、いろんな飾り付けをつけたものになるんですけれども、去年それを飾って、今年はね、もう12月入ったタイミングで、同じものを飾るようにしたんですけれども、なんかね、玄関先に一つそういうのがあるだけでも、気分変わるなぁと思っていて、 クリスマスツリーをどうするか問題があって、いや、大きいのいいんですけど、でも言うてもね、1ヶ月もないでしょ、出しとくのって。収納スペースがね、っていうことを考えると、なかなかちょっとそこには踏み切れないんですけど、 タツク状式のね、LEDライトのついているクリスマスツリーはあって、それをね、ちょっと見えるところに、今ちょっと息子たちの部屋に置いて飾っているんですけれども、もうちょっとリビングとかね、見えるところに持ってきてもいいかなぁなんていうふうに思っているんですが、ちょっとね、その、もう息子たちサンタさんにお手紙を書いてますので、 書き終わった後に、やっぱり変えたいって書き換えられた時に、衝撃たるよみたいな話なんですけれども、その話はまた別の機会にするとして、なのでちょっと本番までのね、この2週間ちょっとの期間を息子たちと一緒に楽しんでいきたいなというお話でした。 皆さんのね、お家ではクリスマス、どんなふうに過ごされていますでしょうか。次のチャプター、コメント返しです。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント会社させていただきます。 先日の放送ですね、第489回目、多様性の本質というお話をさせていただいた回で、 ミナトマさんからコメントを頂戴しております。 パッシーさん、こんばんは。 パッシーさんの一人称、俺が僕に変わった理由は何か、なんだか気になりますという風にいただきました。 ありがとうございます。 いや、これミナトマさん大いなる勘違いでございましてですね。 先日、うなのさんから一人称僕という風に呼ぶ男性が好きだみたいなお話をされてまして、 自分のことを僕っていう風に呼ぶ人といえば、 事実改正に出てくる最強キャラクター、五条悟じゃないですかみたいな話で、 うなのさんと盛り上がっていたんですが、 その五条悟は僕最強だからっていうセリフが有名なんですけれども、一人称僕なんですよ。 ただ過去には、実は五条悟は俺っていう風に自分のことを呼んでいた時期があって、 それがとあることがきっかけで僕って呼ぶようになったっていうお話が、 事実改正の中に出てるんですよっていうお話をさせていただいただけでございます。 僕の話ではございません。 ちなみにプライベートでは自分のことを俺って呼ぶ時もあります。 お相手次第ですかね。 ボイシー始めた頃は、これ聞き直していただければ分かると思うんですけれども、 僕じゃなくて私って言ってたんですよ。 今でもたまに言うことあるのかな。 私は他人行儀っぽいなと思って、なるべく僕って呼ぶようにしたいなと思ってるんですけれども、 最近は自分のことを僕ってボイシー上で言ってると思うんですけれども、どうですかね。 ちょっと自信がないんですけれども、違ってたらごめんなさい。 場によっては自分のことを私って言ったりすることも、そこは使い分けというか、ケースバイケースなんですかね。 ありがとうございます。 続きまして、第499回目の、残すものと残されるものにお話をさせていただいた回で、 ボイシーパーソナリティ野田手翔治さんからコメントを頂戴しております。 ありがとうございます。 もう一つコメントを、優位言白書も含めて事前に書いておくだけで、親族内のトラブルを防ぐことができます。 私もエンディングノートというものを試しに書いてみましたが、 思いが先行してしまい、自由に書くところがたくさんありすぎて、何を書いていいか迷うことがありました。 だから完成することができなかったんです。 その点をいい意味で、淡々とチェック式で記入できるのが優位言白書の特徴になります。 という風にコメントを頂きました。 ありがとうございます。 本当に興味がある方は、ぜひともホームページ等から優位言白書という風に検索いただけると、ご覧いただけるかと思いますので、 よかったらご覧ください。 こういうの本当にあるといいですよね。 ありがとうございます。 またジョセフィーヌ・トモコさんとのコラボ楽しみにしておりますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、昨日の放送で有給は使いながらというお話をさせていただきました。 いわゆる年次有給休暇のお話をさせていただいたんですけれども、 IDさんから有給モバイル使ってますというコメントをいただきました。 ありがとうございます。 その有給じゃないという話なんですけれどもね。 それに対して、ミナトモさんからIDさんザブドン1枚というコメントをいただきました。 お見事でございました。 私も1本取られましたという話なんですけれども。 同じくIDさんから、有給休暇は当日連絡では使えない会社があると聞きますが、いざというときに使えないなら意味ないでしょう。 うちの会社はいつでも使えます。バッシーに有給休暇はあるのですかというふうにいただきました。 ありがとうございます。 昨日のコメントからIDさんが以前、僕にお伝えいただいた通り、バッシーの表記をアルファベットでXSSYというふうに書いていただきました。 ありがとうございます。なんだかかっこいいですね、これ。 どっかのアカウントで使おうかな。ありがとうございます。 当日連絡で使えない会社があるなんていう、まだそういうふうに言っちゃってる会社もあると思うんですけれども、 それは使えるはずなんですけれども、本当にいざというときに使えないなら意味ないというのをおっしゃる通りでございますので、 それは有給残ってんだったら消化させりゃいいだけの話ですからね、わざわざ休業扱いにしなくてもいいんじゃないかなって僕も思うんですけれどもね。 さて問題です。僕に有給休暇はあるのでしょうか。 3秒以内にお答えください。3、2、1。 ファイナルアンサー、大丈夫ですか。もう変えられませんよ。正解はありません。 当たり前ですよね。個人事業主に有給休暇なんかないんですよ。 もう本当ね、これは隣の芝生が多いの最たるもので、羨ましくてしょうがないですよ、有給休暇って。 だって堂々と休めるわけですからね。 僕言っても個人事業主なんで、休みたい放題っちゃ休みたい放題なわけですよ。 平日休みいただくこともあるんですけれども、そんないちいち小物崎さんに連絡しないので、普通に仕事の連絡来たりするんですよね。 そのときは対応しなきゃいけないときも対応しなきゃみたいな感じで。 もう一回ディズニーランド行ってるときに小物崎さんと電話してましたからね、僕ね。すいませんとか言いながら。 これはね、よしよしというか、おかげさまでいろいろ楽しくやらせていただいているので、それはそれでいいかなと思っているんですけれどもね。 欲を言えばせめて1ヶ月間まるっと休んでみたいっていうのはね、僕の希望なんですけれども。 老後の楽しみでしょうね。ありがとうございます。 続きまして、みなともさんから第490回目ですね。コメント頂戴しております。 バシーさん、こんばんは。今夜も月と金星が綺麗に見えますね。 障害を持つお子さんがいらっしゃる方には必須のものですね。 子供のことを本気で考えるのは基本的に親以外にいないと思いますから。 でも障害を持ちの親族がいてもいなくても、残された方々のために、また自分が価値あるものを持っている方にも必要と思いました。 価値ある絵画がゴミとして焼却されてしまったと聞きました。 という風に頂きました。ありがとうございます。 いや、そういうこともあるかもしれないですね。 確かにそれはね、ちゃんと残しておいてあげてくださいっていう話ですよね。 エンディングノートもそうですしね、親なき友人の拍手もそうなんですけれども。 やっぱね、そういったもの必要ですよね。 僕も本当に認識を改める良い機会となりました。 ありがとうございます。 続きまして、先日ね、IDさんが先月の20日にね、お母様のおじさんが急遽お亡くなりになりましたというコメントを頂いていたんですけれども、 それに対してみなともさんから、IDさん、人はいつ亡くなるか分からない。 そうですね。中山美穂さんも救出されました。 もしもの時の備えが必要ですね。という風に頂きました。 それに対してIDさんから、中山美穂さんは、同世代のアイドルの中で一番可愛いと思っていましたが、急ですよね。という風に頂きました。 いやもう本当ね、まだまだね、元気な年代だったはずなんですけれども、急な出来事で、僕も残念な気持ちでいっぱいなんですけれども、 本当ね、年齢重ねてくるとね、こういうニュースにこう、何て言うんですかね、心を動かされるって言うんですかね。 若い時はね、まだね、そんなに知らない人とかだったりするので、 ふんはんへんほうぐらいにしか思ってなかったんですけれどもね、 世界中のダイオリキッドとか、もう何回も聞いてましたからね、僕も本当、お悔やみ申し上げます。 続きまして、第435回目、踊る大操作戦は不適切にも施されたのか?というふうにお話をさせて頂いた回で、 つとむあさりさんからコメント頂戴しております。いやー、お久しぶりのコメントありがとうございます。 もう僕がね、ボイシー始めた当初、あさりさんからのコメントにどれだけ助けられてきたことか、本当にね、その説ありがとうございました。 踊る大操作戦のドラマ、前話、前話見直してきました。やっぱり面白いですね、というふうに頂きました。 同じくあさりさんから、第436回目ですね、むろいしんじ、破れざる者の初日舞台挨拶に行ってきましたというね、お話をした回でコメント頂戴しております。 舞台挨拶、YouTubeで見ました。あそこにバッシーがいたんですね。うらやましいというふうに頂きまして、ありがとうございます。 いやー、本当はね、行き続けるもののね、舞台挨拶も行きたかったんですけれども、残念ながら行くことができなくて、 まあでもね、破れざる者の舞台挨拶行けてよかったなというふうに思ってます。 監督っていうふうにね、3回、3人目に行ってる、ん?違うな、監督っていう声を3人が入ってるんですけど、3人目がね、僕の声のはずですので、 よかったらもう一度ご覧頂ければと思うんですけれども、本当ね、破れざる者行き続けるものあさりさんもね、よかったら是非ともご覧ください。 監督ともね、ボイシーで対談させて頂いてますので、そちらもね、お聞き頂けたら嬉しいです。 踊る大捜査船ね、2026年に新シリーズ?新作?なんかね、劇場公開されるようなので、本当これもね、今から楽しみでしょうがないんですけれども、ありがとうございます。 続きまして、昨日の放送で木下東吉郎さんから、遠い街のどこかで中山美穂というふうにね、コメント頂きました。 木下さんですね、泣いてますね。いやもう本当ね、欲しいですよね。 ありがとうございます。以上、コメント返しでした。 # 終わりのあいさつ はい、というわけで、ちょっとね、コメント返しの方で中山美穂さんのお話をね、たくさんいただいてたんですけれども、 いや、ほんとね、人が亡くなったっていう話を聞いたときに、なんでしょうね、なんて言っていいものやら、みたいな風にね、思うところが、僕の中ではあってですね、やっぱ悲しいんですけれども、 もうほんと、なんとも言えない気持ちになりますよね。 でも、やっぱね、中山美穂さんの場合で言えば、残されたね、楽曲だったり映像作品だったりっていうのがあるわけなので、 そういったものをね、聞いたり見たりすると、その中ではね、中山美穂さんはいつまでも生き続けているみたいなところがあるかと思いますのでね、 これを機にいろいろね、過去の作品とか触れてみるのもいいんじゃないかなという風に思ったところでございます。 はい、ありがとうございました。 今回のお話はいかがでしたでしょうか。 ちょっとね、クリスマスの飾り付けっていうトークテーマがね、ボイスさんで上がっていたので、ちょっとクリスマスについてお話ししてみたんですけれども、 あまりね、飾り付けとかにそこまで僕は興味関心が大人になってからはなかったんですけれどもね、 やっぱ息子たちにちょっとね、なんかこの期間はちょっとワクワクするような感じを味合わせたいなと思っているところなんですけれども、 他のね、リスナーの皆さんのこのクリスマスの飾り付け事情がどうなっているのかなっていうのも気になるところでございますので、 もしよろしければですね、コメント欄かこのチャンネルの概要欄に貼っておりますGoogleホームのリンクから教えていただければ嬉しいです。 最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #クリスマスの飾り付け 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール09:552.息子たちにもあのワクワク感を味わってもらいたい09:543.頂いたコメントへのお返し02:004.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みなとも2024年12月8日バッシーさん🌻 こんばんは🌙*.。シャンメリー🍾…⁉️なつかしいですね(,,>᎑<,,)2本とは、クリスマスとお正月用ですか?🤭クリスマスプレゼント🎄息子が幼い頃はプラレールの車輌でした🎁大きくなるにつれてゲーム🎮要素のあるプレゼントになりました😅バッシーさん「僕」と仰ったほうが、親しみを感じます*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*1返信 moco2024年12月8日サンタさんっていなくてお母さんなんよね?って聞かれたら何て答えたらいいのかなと考えながら、毎年クリスマス準備をしています🎄最近は布タイプで飾りつけができるツリーもありますよね💡我が家のツリーは自分で買った小さめのものに、私たちが子どもの頃両親が買った中型のものもあります。子どもたちは大きい方が好きなようでみんなで飾りつけをしています😊2返信 アイディ2024年12月7日ウチの娘が幼稚園に通っている頃お父さん知ってる?サンタさん🧑🎄は本当はいないんだよーと言われてショックを受けた事があります😰もうちょっと🤏子供でいて欲しかったなぁー😓4返信 よっしー2024年12月7日寄付月間ランをしました。いつもは自転車で行っているスーパーに、行きはラン、帰りはウォーキングです。これなら明るい内にできます💪4返信 まりりん2024年12月7日よっしーさん❣️スゴイ✖️12、です‼️👏👏👏お疲れさまでした♪😆2 よっしー2024年12月7日クリスマスツリータペストリーはいかがですか?壁に掛けるだけです。ライト付きもあるみたい💡我が家は飼い猫がツリーをかじってしまうため飾れません。前は折り紙や模造紙を使って、子供と一緒に手作りをしていました。今はぬいぐるみにサンタ帽子を被せるくらいかな🎅4返信 もっと見る
#973 踊る大捜査線でのまさかの出来事 13分・昨日・ 241再生AI目次息子と「踊る大捜査線」視聴開始の驚きショート動画世代の息子が映画版に熱中最新作「NEW メトロポリス」出演の可能性手ぬぐい愛が深まるリスナーの声温泉地の手ぬぐいと日常使いの秘訣
#972 手ぬぐいにハマっておりまして 10分・一昨日・ 180再生AI目次手ぬぐい愛に目覚めた意外なきっかけタオルからの転換!手ぬぐいの実用性お風呂と外出で実感する便利さの秘密子供たちと学ぶ手ぬぐいの多機能活用術踊る大捜査線コラボ手ぬぐい購入秘話
#971 林知佳さんに働くについてお聞きしました! 14分・9月11日・ 226再生AI目次林知佳 独立の転機と心の変化仕事を受け身から掴む働き方へフリーランスの不安を越える術オンラインサロンで広がる可能性理想の働き方とAI活用の秘訣
#970 7月からパーソナリティになった稲波祥子さんとの初コラボ生放送【ラウンジXssy】 38分・9月10日・ 268再生AI目次稲波祥子氏、Voicy参入の意外な経緯他SNSとの比較:Voicyが持つ独特な価値バズらない音声メディアが拓く新境地とは「普通の会社員」としてのVoicy合格秘話プレミアム配信で語る“会社員の本音”
#969 みんなで「かっぱのふうちゃん」の大型絵本を世界に送り出そう!! 14分・9月8日・ 250再生AI目次ライジャケサンタ:命を守る活動絵本「かっぱのふうちゃん」大型化の経緯大型絵本出版!支援の輪を広げよう中学受験と子どもの意思尊重の難しさ大型絵本プロジェクトへのご協力を
#968 現時点での我が家の中学受験事情 10分・9月6日・ 487再生AI目次小4息子の「中学受験したい」発言東京の中学受験、選択肢の多さと難しさ学歴だけではない親の教育方針カブトムシ事件簿、その後の新たな命中学受験、子の意思尊重で挑む親の覚悟
シャンメリー🍾…⁉️なつかしいですね(,,>᎑<,,)
2本とは、クリスマスとお正月用ですか?🤭
クリスマスプレゼント🎄
息子が幼い頃はプラレールの車輌でした🎁
大きくなるにつれてゲーム🎮要素のあるプレゼントになりました😅
バッシーさん
「僕」と仰ったほうが、親しみを感じます*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*
最近は布タイプで飾りつけができるツリーもありますよね💡我が家のツリーは自分で買った小さめのものに、私たちが子どもの頃両親が買った中型のものもあります。子どもたちは大きい方が好きなようでみんなで飾りつけをしています😊
お父さん知ってる?サンタさん🧑🎄は本当はいないんだよーと言われてショックを受けた事があります😰
もうちょっと🤏子供でいて欲しかったなぁー😓
いつもは自転車で行っているスーパーに、行きはラン、帰りはウォーキングです。
これなら明るい内にできます💪
スゴイ✖️12、です‼️👏👏👏
お疲れさまでした♪😆
壁に掛けるだけです。ライト付きもあるみたい💡
我が家は飼い猫がツリーをかじってしまうため飾れません。
前は折り紙や模造紙を使って、子供と一緒に手作りをしていました。
今はぬいぐるみにサンタ帽子を被せるくらいかな🎅