TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#621 細野豪志さんとのコラボ対談(後編)【ラウンジXssy】45:20 2025年5月7日 1,529再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次細野豪志氏との教育論、政治への熱い思い学習指導要領改定の課題と現場への影響政治と官僚の協調関係、その現状とは?受験競争の現状と課題、教育の未来像とは?少子高齢化社会と日本の未来、進むべき道AI文字起こし(β版) # タイトルコール 弁護士石橋の本室ラジオ、この配信は企業の顧問弁護士で、新パパの僕が日々の生活で感じたこと、考えたことを素直にお話ししています。 おはようございます。 人見屋総合法律事務所、代表弁護士の石橋敦氏、ことバッシーでございます。 5月7日水曜日、お聞きのリスナーさんいかがお過ごしでしょうか。 ゴールデンウィークも明けましたというところで、 今日はね、すごい肌寒かったんですけれども、今日はまた暖かい日となるようなので、東京地方はですね、体調崩されないようにお気を付けいただければと思うんですけれども。 さてさて、今日はですね、昨日の夜、対談をさせていただきました細野剛史さんとのアーカイブをお届けいたします。 アーカイブの方は後半でございまして、前編は細野さんのチャンネルに僕がお邪魔させていただきまして、いろいろとお話をさせていただきました。 いやー、もうほんとね、すごい、すごい、僕は個人的に感動しまくりな1時間超えの時間でございました。 ほんとね、お忙しいはずなんですけれども、あやってね、お話ししてくださってありがたい限りだったんですけれども。 なんでしょうね、やっぱリスペクトしかないですよね。 この国のために政治家としてのね、道を歩んで来られたっていうのは、もうほんと尊敬しかなくてですね、もっとね、ちょっと細野さんからお聞きしたいことだったり、教わりたいことがたくさん湧いて出てくるような時間でございました。 生放送ね、お聞きいただきまして、またたくさんお便りいただいていたんですけれども、ちょっとほんとごめんなさい。 初の対談だっていうのとね、めったにない機会だと思って、僕が聞きたいことを中心に聞かせてもらったんですけれども、またね、どこかでリスナーさんからのご質問にもお答えいただく機会を設けられればと思っておりますので、その際はどうぞよろしくお願いいたします。 ぜひとも最後までお聞きいただきまして、また前半もお聞きいただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それではどうぞ。 # 政治と教育を中心に色々とお話聞かせていただきました&前半はこちらのリンクから いらっしゃいませ。Voicyの片隅で気まぐれにオープンするラウンジバッシー、マスターのバッシーでございます。 なんと本日のゲストは衆議院議員でVoicyパーソナリティもされていらっしゃいます。 細野剛史の今日も元気にという配信をされています。 細野剛史さんでございます。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ようこそお越しくださいました。 いや片隅じゃないでしょ。 いやいや片隅なんですよ。ほんと隅っこの方に僕は暮らしているじゃないですね。存在している人間なので。 いやいや今やずずいと真ん中辺に出てきて。 いやいやいやいやいや。あの方でございます。 あのファンフェスタのリスナーの中では、参加者の中でもっとも目立ってましたから。 第4部でだいぶ目立たせていただきまして。 いやいや素晴らしかったです。 いやーあの4部の細野さんの仕切りめちゃくちゃ良かったですね。 いやー事前に全員と対談したのは良かったと思うんですけど。 いや素晴らしい繁盛っぷりでございましたあれは。 でもね予想を超えてね双川さんなんかが活躍したりね。面白い展開になりましたね。 やっぱあのそれぞれね皆さんプロフェッショナルと言うんですかね。 教育分野でいろいろ行動されて考えられている方々のお話だったんで聞いててもすごい勉強になりました僕。 いやーあのそれこそあれですよスラムダンクの世界だなと思って見てましたよ。 あれあれ良かったですね。メンバーをスラムダンクのキャラクターに例えるとっていうあの細野さん。 結構まあまあ良かったでしょ。 いやあのね僕の中でドンピシャでした。 ドンピシャでしたか。すごいね。 双川先生がルカをやったっていうのは私は事前想定してなかったんだよね。 あ、そうなんですね。 いやーありがとうございます。ちょっとねいろいろミスナーさんからもお便りいただいてるんですけれども、 今日ちょっと僕が聞きたいことがたくさんあるので、ちょっとそれさせていただきます。 はい。どんどん言ってください。 よろしくお願いいたします。 お願いします。 どこから行こうかと思ったんですけど、教育の文脈からお話を聞かせていただきたいなと思いまして、 今今、ざっくりとしたお話になっちゃうんですけど、 教育に関する文脈で、今の政治での課題ってどんなところがあるんですかね。 いろいろありますけど、文科省的に言うと最大のテーマはやっぱり学習指導要領の改定なんですよ。 これむちゃくちゃ大物なんですよ。数年に一回だから。 日本中の教育のあり方を方向づけるわけじゃないですか。 その議論が今ちょうど真っ盛りっていう感じですか。 そうなんです。僕、文科省の方々ともちょっとお仕事させてもらってまして、 入り口が天下りの文脈だったんですけど、第三者委員会的な感じで、いろいろ調査に入ってまして、実は。 もう次官のときの話? そうです。そうでございます。 あのときですか。 その後、これ公表されてるんですけれども、 最終職のところで、法律違反がないかというのをチェックするチームみたいなのがあって、 そこのマス責任に席を置かせていただいておりまして。 そうなんですか。 いやでも、皆さん本当、僕が知っている方々は本当真面目で素晴らしい方々ばっかりで、 さっきの前半での話でもちょっと出ましたけど、政治家になると叩かれてしまうみたいな。 官僚もそういうところあるじゃないですか。 まあそうかな。一時期の官僚叩きみたいなものはちょっと冷めた感じがしますけどね。 最近はそうかもしれないですね。でも一時、結構ひどいのあったなと思ってて。 うん。それはありましたね。 いやもう本当にみんな素晴らしい人だからと思って。 それを、まあみんながみんなじゃないかもしれないですけど、 ちゃんと国のためを持って頑張っている人たちがこんなにいるんだなっていうので、 僕すごく感動した記憶があってですね。 いや、よくあの給料であれだけ働いてると思いますよ。 すごいですよ。当時、某D2の問題で、労働時間の規制が話題になってたんですよね。 ほうほうほう。 残業時間、何時間までに制限するかっていうのが、まさに議論になっているタイミングで、 僕一緒にお仕事させていただいていて、 いただくメールが午前3時、4時とかなんですよ。 霞が関は労働機能法の対象外ですからね。 そうなんですよ。 いや世間では今こんなのが話題になってるけど、どう思いますかって聞いたら、 我々は労働者じゃないですからって言うんですよ。 まあパワーが上がんないなと思って。 たぶんね、バッシーさんが彼らと付き合ってたときは、まだ残業代出てなかったんじゃないかな。 いや出てないと思います。 今は出るようになったんですよ。 ああ、あったんですね。 これは河野太郎さんの大功績なんですけど、 ほんと全部残業代を出せ出せって言って、河野さんのいいところが出たんですよ。 あの枯れてたというか、目標しない、空気を読まない河野太郎っていうですね。 素晴らしいですね。 これは良かったですね。 政治家の方もそうですよね、官僚の方々もそうなんですけど、 なんかもっとね、称賛されていいんじゃないかなって僕は思っているんですけれども、 いやもうほんと嫌になったりしません? いろいろ言われちゃってっていうのが。 まあ官僚の人でそういう人は出てきちゃうね、このままだとね。 政治家の場合選挙がありますからね。 これはでかいんですよ。 選挙で選ばれてる以上は、もう自分のこの与えられた任期を一生懸命やらないと、 私の名前を14万人とかの人が書いてるわけじゃないですか。 一票一票ね。 手書きで書いてくれてるんですからね。 確かに。 これはね、やっぱ裏切れないですよね。 なるほど。 でかいですね。 これは大きい。 もうやっぱり民主主義の根源的なところだから、やっぱり頑張らないとね。 不思議なもんですよね、選挙って。 だって私なんか28歳で何にも分かんないに出てて、 パンならアンちゃんじゃないですか。 いやいやいやいやいや。 パンならアンちゃんが選挙で勝ったら、国会で発言する権利が出てくるわけでしょ。 これで立法にも関わるしね。 ああ、まさに民主主義ですね。 重いことなんですよね。 そう言われるとそうですね。 それはやっぱりある種、憑依するというかですね、 一個人じゃなくならないとおかしいんですよ。 なるほど。 政治家としての生き方みたいな。 ちょっと話戻す。 先ほどの学習指導要領の話あったじゃないですか。 あれ、人道主義を取るのはどなたになるんですか? トップっていうんですかね。 文科省の場合は、諸党中党局っていうのがあるんですよね。 ああ、はいはいはい。 これが一番の筆頭局っていうか、 ここを経験した人間が偉くなるっていうところなんですよ。 はいはいはい。 だから諸党中党局長っていうのは、その意味では一番小中ですよね。 ここが各なんだけど、実務的には課長級ぐらいで、 この人がやってるなっていう人がいるんですよ。 やっぱり官僚の場合は、一番仕事するのは課長なんですよね。 はいはいはいはい。そうですね。 そのクラスだと思います。 学習指導要領の改定をするときって、 どうやって行われるのか、僕全然イメージがつかめてないんですけど。 審議会みたいなのをやるんですよね。 だから、いろんな専門家に入ってもらって、相当大きな会議をずっと何度も何度も重ねて、 基本的な方向性から始まって、だんだん修練していくっていうことなんだけど。 でもやっぱり誰かが鉛筆を持つわけじゃないですか。 鉛筆は今は持たないんだけど、誰かが書いてるわけですよね。 やっぱりあの手の文章っていうのは、書く意味が強いんですよ。 何でもそうですよね。 たとえば骨太の方針って、予算の大きな方針を決めるように書くんですけど、 これを書いてるのは内閣府のこの人間とかね。 それぞれの分野のそれぞれの省庁から送り出すわけですよね。 誰が書いてるのかって知ってると、そこと直接やれるから強かったりとか。 これ、政治の側から指導要領の中身について意見するだったりとかって当然あるわけですよね。 ありますね。結構やりますよ。 これ、何でしょうね。なかなか議論というか意見が一致する感じでもないんだろうなと思ってイメージしてるんですけど。 大くくりに言うと、大まかに言うとね、最後はいろいろあるんだけど、割とどっちかに分かれるんですよ。 どっちかに分かれる。 一つは、割としまっていこう派っていうか、ちゃんとやれ派というか。 つまり、カチッとカルキュラムを決めて、全員これはやろうみたいな基準を作れみたいな考えの人。 一方でやっぱり現場に任せて、個別最適な学びっていうのを柔軟にやろうっていうね。 こういう流れって二つ大きくあるんですよ。 私は後者なんですよ。 文科省の側にもいろんな考え方があるんだけど、たぶん今度の学習指導要領は現場にできるだけ任せましょうという、 そっち側に振ろうとしていて、私の思ってる方向に。 でもそうじゃない考えの人も議員にはいるから。 そこでまた、霞が関の中、専門家との議論が長田町のほうに出てきて、 またそこで一通り議論があるっていうことになると思いますね。 なるほど。今ちょうど僕もお聞きしようと思ってて、リスナーさんからもコメントいただいてるんですけど、 現場に任せようっていう話が出たときに、現場の先生方の声ってどんな感じで反映されているのか、届いてるのかっていうのって、 細野さんわかります? 個別にどうなっているか。 教育現場の人も、その学習指導要領を検討する会議には入ってますね、一つは。 ああ、なるほど。 あとは文部科学省の官僚の人で、今かなり教育委員会に出向してるんですよね。 そうなんですね。 全国の。例えば都道府県の教育委員会に出向してる人もいれば、省村に出向してる人もいるんですけど、 一生懸命声を聞こうとはしてると思いますね。 ああ、そうなんですね。 その流れでいくと、今度、さっき政治の課題っていう聞き方をさせていただいたんですけど、 政治の役割っていうのは、対教育に対してどういったものがあるんでしょうかっていうご質問なんですが。 これも難しいですけど、この国会でもうそこ話題になったのは、給特法の改正っていうね。 はいはいはい。 先生の給料を上げるっていう法案ですよね。 これは、法律っていうのは国会を通らないとダメですから、予算を相当伴うし、お金がかかるわけですよね。 これを通すのなんかは政治の役割。まず予算を通すっていうのが一つありますよね。 なるほど。 やっぱり霞が関の側としては、応援団を作りたいわけですよ。 例えば私、不登校の問題とか、学童保育を応援しようってやってて、 そこに文科省で教育の予算も今度つけてくれるわけですよね。 それをつけろつけろって応援して、実際につけてもらって現場でやれっていうのを今やってて、 いよいよまた骨太になるから、そこにもまた一筆入れることによって、 来年分の予算でさらに拡大を目指せたりするんですね。 霞が関の官業と政治家が足並みを揃うと、お互いに協力をしながら、 この場面でこれ言ってくださいとか、よっしゃわかったみたいなことをやったりする協力関係ができたりするんですね。 我々も官業を使うし、官業も政治家を使うみたいな。 そうですね。やること削減、人員確保をお願いしたいですっていうふうにお便りいただいてますけども。 先生もそうですよね。 人員確保ってさっきの前半でお話しさせていただいた、 政治家を目指す若者がどれだけ出てきてくれるかみたいなと同じ文脈ですよね。 そうですね。先生を目指す人が少なくなってるんですけども。 日本をやりたいんだって言ってくれる若者たちがどれくらい出てくるかっていう。 私はそこは結構やばいなと思ってたんですけど、もちろんやばいんだけど、 一方で、例えばミッチーなんかもこの間言ってましたけど、 日本の教育現場は本当に素晴らしいと、本当に先生たちが頑張ってるっていうのは、 この間の皆さんと話をしていて、ちょっとよかったなと思いましたけどね。 目の前に子供がいるからね。 手を休めたらサボろうとはならないんだよね。 先生は真面目なんでね。 人にもよるかもしれないですけどね。 先生不足が大変ですっていう方もいらっしゃるようなので。 ここはそれに甘えずに、ちゃんと予算を確保して待遇を上げると。 それはもうここで歩みを止めちゃダメですよね。すごいそれを意識してます。 やり続けるしかないですよね。 教育とは何ですかって質問させていただいたときに、 時間がなかったので、皆さん一言でとか、簡潔に言って無茶ぶりをしたんですけど、 細野さんが人間は不完全であることを知ることみたいなお話をされてたじゃないですか。 なるほどなと思ったんですけど、国としての教育の在り方って一つ国策じゃないですか。 国家としてどういった教育をしていくのか、目指すのかっていうのを考えていったときに、 僕の中で結構重要だなと思っているのが、子供たちに対して将来どうあってほしいのかっていうところの希望っていうんですかね。 願いみたいなのが結構重要なんじゃないかなって思っていたんですけど、 細野さん的に今の僕の考えはどう感じられますか。 これはなかなか難しいと思うんですよね。 政治なり行政がイメージする望ましい大人像、人物像って、 かつてはあったのかもしれないね。高度経済成長とか豊かな社会をつくるみたいな目標がありましたからね。 その前は、やっぱり強い日本をつくるみたいなね。 そういう時代もあったじゃないですか。でも今はなかなか難しいですよね。 そう。先ほどの学習指導用語の話で、現場の先生方に任せようみたいな流れがきそうだってお話があったじゃないですか。 その先、今の子どもたちが将来どうなっていくんだろうとか、 どんな感じでいってほしいんだろうなっていうイメージっていうんですかね。 ありったりだけど、やっぱり生きる力ですよね。 常に教育と言われるのは、社会がこれからどうなるのかわからないわけじゃないですか。 なるほど。 過去の社会しか生きてない大人が教育に関わるわけですよね。 そういう能力が必要じゃないかとか、それを用意したってそれが必要かどうかわかんないじゃないですか。 たとえば、つい数年前までプログラミングって大流行りだったけど、 今フォードファイブもしょうがない時代に、わずか数年になっちゃいましたよね。AIで。 AI出てきましたからね。 そうなんですよ。 となるとね、たとえば、いろいろあるじゃないですか、情報の授業とか、数学なんかも含めていろんな授業があるわけだけど、 それが実務的だとか言ったってそんなのわかんないから、 結局どんな世の中になっても、何が必要になっても、そこに柔軟に対応できる人間を作るしかないですよね。 まさに生きる力ですね。 生きる力なんですよね。 将来はもう子供たちに託すしかないわけだから、 いかなる時代になっても、それぞれ頑張ってくれと。いい社会を作ってくれっていうかな。 それが、そういう力を持った若者がたくさん出ることが国を良くするっていうふうに信じるしかないんじゃないですか。 そうですよね。 いやちょっと今、僕の中で視野がひとつ開けた感じがしました。 あと、いわゆる学力ってあるじゃないですか。 小・中と勉強していく中での、その学力っていう話になった時に、 少なくとも東京都内は、僕子育てしてても感じてるんですけど、中学受験になるものがございまして、 その後、高校受験だったり大学受験っていうので、いわゆる勉強していくわけですけど、 受験のための学びっていうのと、さっきの生きる力っていうところって、 今直結してるのかな、どれくらい関連してるのかなっていうところにすごい疑問を感じていて、 この辺って、特に中学受験の文脈でいくと、ちょっとしたビジネスになっちゃってないかなみたいなところが、 受験指導する塾だったり、私立学校だったりっていう言い方するとちょっと聞こえが悪いんですけど、 何かちょっと過熱しすぎているというか、煽られてしまっているところがあったりはしないかなっていうのがあって、 で、他方で、平徳で言うと頭いい人たちがいっぱい出てくると、なんとなく国としてはいい感じがするっていうのを思ってはいるんですよ。 研究開発の分野だったり、学者さんの文脈だったりなんですけど、 その辺ってどう捉えたらいいのかなっていうのが、まだ僕の中で整理がついてないところがあって。 頭いい人たちがたくさん出たほうが国は豊かになりますよね。 それはそう思うけど、それと中学受験は私は関連があるとは思えないですけどね。 そうですよね。 ちょっと今聞いてくださっているボイシーパーソナリティのノザタンっていう方がいて、現役の学校の先生をやられてる方なんですけど、 私立で中高生を教えてるって言ってたかな。 受験して上がってきたこの中で、問題を解くっていうのには頭が働くんだけれども、 自分の頭で考えてやれてるのかなっていうと、ちょっと怪しいみたいな子がいるみたいな話を聞いたときに、 そこの努力って一体どこで身を結ぶのかなとか思ったりしちゃって。 あれってなんとかできないもんですかね。 まあ…。 政治の文脈じゃ難しいですかね。 個人の価値観で言うと、私自身が塾とか行かなかったし、 うちは祖父が反対したんですよね。小学校のとき、夏休みだけ友達に誘われて行ったら、 やたら勉強できる子がたくさんいたから、俺も2学期から勉強するよって6年生のときに言ったら、 夏休みに小学生のくせに塾に行くとけしからんっておじいさんが怒ったんですよ。 僕、素晴らしいおじいさんだなと思って、その話を聞いたとき。 小学校の6年生は6年生で、かけがえが1年じゃないですか。 いやいや、ほんとそうなんですよね。 これを中学校の受験のためだけに使うっていうのは、ちょっともったいないなって気がしますけどね、私は。 でもまたね、親によっては、中学校で一回頑張っておけば、高校受験はスルーできるとか言う人もいるわけじゃないですか。 はい、よく聞く話ですね。 確かに高校受験、大学受験、また3年3年でやるのは大変だとか言うのも、わからなくもないからね。 ただ、小学校のときって、中学校で勉強するのは好きかどうかってあるでしょ。 そうですね。 好きでもない子を無理やり勉強させるのは、ちょっとかわいそうだなって、そっちが先に立つかな。 やりたくてチャレンジする子は、僕全然アリだと思うんですよね。 それを親に言われて、無理くりやらされちゃいましたみたいな話になると、 ちょっとその子の将来どうなるのかなっていうのは心配になるかなと思ってて。 あとはその人の生き方に影響すると思ってて。 これは言い悪い両方あるんだけど、例えば公立とか行くと、いろいろいるわけじゃないですか。 金持ちもいる、貧乏人もいる。 そうなんですよ。 そこで育つほうがいい人と、そういうとこだとなかなか難しいから、 ある一定の層の中で育ったほうがいいっていう人がいるじゃないですか。 そこの最適なマッチングが進めばいいなと僕は思ってるんですけど。 私なんかぐちゃぐちゃのほうで育ったほうが、たくましくなるかなっていうタイプだけどね。 でも見てると、すごい上品に育ってて、この人って。 政治家の中にもたくさんいて、でもやっぱり天下国家をすごい考えたりとか、 もう足玉なところがないっていうか、ぐちゃぐちゃのところで生きてると、 生き抜くためにいろいろずれても使ったりしてやるじゃないですか。 こういうことしない上品な人っているんですよね、世の中には。 そうですね。 それはそれで尊いなとは思うからね。 絶対どっちが正しいとは思わないですけどね。 やっぱり個人差がありますよね。 ありますね。 だからそれはそういう人がそこに行ってるのか、そこに行ったからそうなってるのかよくわからないけど。 そうですよね。そこって検証しきれないですよね。 これあと、少子高齢化の話があるじゃないですか。 ちょっと教育の文脈と関連するなと思っているんですけど、 ここから先の日本がどうなっていくのかっていうのを、 政治家の方々はどこまで考えていらっしゃるのかなっていうのは、最後ちょっとお聞きしたくてですね。 最近わかってきたことは、例えば教育支援とか、貧困対策とかやってるじゃないですか。 それと少子化はあまり関係がないっていうね。 子育て支援ではあるが、少子化対策ではないっていう感じになってきましたよね。 特に最近子供家庭長はけしからんみたいなことを言う人がいるんだけど、 むちゃくちゃ立派にやってるんですよ。 モチベーションも高いしね。我々も応援団だから一緒にこれやろうって言ったら盛り上がるし。 本当にいい仕事してるなと思うんだけど、 彼らがいくら頑張ってもなかなか少子化は止まらない。 少子化の一番の原因って何かって言うと、客観的に見ると蛮行家だったりするわけですよね。 はいはいはいはい。 だから少子化は大前提としてどう社会を作っていくかっていうのが基本かな。 社会の在り方というか、構造的な問題ですよね、これって。 そうですね。ただ見方によってだいぶこの問題は変わってきてて。 確かに割合としては少子高齢化はもう少しいくんですけど、4割近くまでいくと思うんですけどね。 まあ私が75歳とかになるときが一番深刻かもしれないんで、私ちょっと頑張らなきゃならないんだけど、個人的に言うとね。 高齢者の数という意味では大体ピーク打ったんですよね。 あ、そうなんですね。 そうなんです。今、段階の世代の人がみんな高齢者になったじゃないですか。 はいはいはい。 もう大体こんなもんなんですよ。 ああ。なるほど。 だからこれからも医療費がこのままいくとブワーっと増えるとかいうことはないですよね。 高度化して増える可能性あるから、それをちょっと一応考えなきゃならないんだけど、絶望的にものすごくお金がかかるとかいうことはないんですね。 やっぱり世間で言われてるのって一部言い過ぎな感のところがありますよね、そうやってお聞きすると。 そうですね。 過剰に言い過ぎというか。 これからみんな元気だから、我々なんかは、とにかく元気なうちはずっと働くって時代でしょ。 健康寿命も伸びてきてますしね。 一言ありますからね、私段階ジュニアなんで。 はいはいはい。 そういう意味で言うとね、就職氷河期世代の私走りなんですけど、私の周りにも同級生とかで引きこもってるの結構いるんですよね。 そうなんですか。 いますいます。珍しくないですよ。 NOWですか? NOW。いわゆる8050問題ですよね、もう。 はあ、そうなんですね。 そうですよ。本当に多いですよ。 最近国民民主党が就職氷河期世代をサポートしようと言ってるのは、これはもうその通りで。 やっぱりその世代がちゃんともう一回社会で頑張れるようにしないと、もうそろそろ年金の世代になってくるから、もう10年くらいで。 間もなくですね。 そうなんですよ。ここはちょっと一つ深刻かもしれませんね。 ありがとうございます。 ちょっとまた細野さんとお話させていただきたいなと思いつつ、 長田町に遊びに行ってもいいですか。 もちろんいつでも来てください。 やったからまたフルに動きますから。 来る日はあるんですか、銀海館とか。 通り道って通り道なんですよ。自宅から事務所まで。 なるほど。 割と霞ヶ関界隈とか長田町界は通過してたりしましたね。 つい先日も銀海館の前通って、ここに細野さんがいらっしゃったりするのかなと思いながら、横切ってたんですけど。 国会にも吉野家がありますから。 本当ですか。 国会の吉野家には特別なものがあるんですよ。 え、何ですかそれ。 何だっけな。和牛の牛丼。牛丼じゃない。なんか偉そうなのがあるんですよ。 偉そうなのがあるんですね。 1200円もするんですよ。 なかなか立派なメニューですね。 そうなんですね。国会のみのメニューなんですけど。 じゃあそれをいただきに。 それをご馳走しますよ。 行かせてください。ありがとうございます。 いつでも。本当におっしゃってください。 最後にリクエストがいくつか来てございまして、 同じく港本さんから防災アドバイザーの高荷さんとのコラボもしていただきたいと。 三島在住? 三島在住の方だそうです。 その方ね、すごい面白いんですよ。 聞いてみよう。他に何、放送やってるんですか。 ボイシーパーソナリティやられてます。 そうなんだ。三島の方。 スマイルラジオだったかな。防災アドバイザーのお仕事されてて。 ご自身で防災用品のモバイルバッテリーどこまで持つかとか、 どこまで保存食食べて大丈夫かとか、いろいろやられてるような方でして。 保存食の賞味期限は本当かみたいな? いや、確かね。ちょっとごめんなさい。僕もグローブウェイなんですけど、 結構でも研究熱心にいろいろ体張ってやられてる方ですね。 私、自民党の南海トラフ地震対策委員長ですから。 バッチリじゃないですか、じゃあ。 そうですね。いや、三島の人は危機感を持つのはよくわかりますよ。 今、南海トラフ地震の漫画が出てるようでして。 漫画が出てたんですよ。この間、本屋さんにチラッと行ったら。 1巻があって、2巻が今、テントに並んでたんですけど、 その2巻の帯にこのタカニさんが出てらっしゃいました。 っていうぐらいのお方なので、すぐ話バッチリ。 じゃあ、防災スペシャリストですね。わかりました。タカニさんですね。 対策と、多分、我々一人一人がどういった備えをしておいた方がいいのかっていう文脈で。 三島だから、多分私ご近所ですよ。 三島ってむちゃくちゃ小さい町なんですよ。 人口は結構10万人以上いるんですけど、みんなコンパクトにギュッと真ん中に住んでるから。 めちゃくちゃご近所さんですね、そうすると。 浮いて10分ぐらいのところに住んでる人はほとんどなんですよね。 世の中狭いですね。 狭いです。 あと、もう一人あれなんですよ。 パパ丸山さんっていうパーソナリティーがいるんですけど、ご存知ですか。 知ってます、パパ丸山さんは。 本当ですか。パパさんともぜひコラボしていただければという。 わかりました。 一体どんな話をするのかよくわからないんですけど、氷河期世代らしいので、パパさん。 今このコメント、パパ丸山さんなんですけど。 あ、この涙って書いてる人。 そうですか。わかりました。 パパさんからどこに連絡すればって来てますね。 おいおい僕ら繋げます。 あちら経由で大丈夫ですか。 いいですよ。パパ丸山さんって何やってる仕事してるんですか。 パパ丸山さんは、ITの話とか子育ての話とか、 あと時々ママになったりとかしてる多彩な方です。 なるほど。なかなか幅が広そうですね。 まあ誰かのフォローか何かやっておられるかな、Xのアカウント。 あれが一番今、連絡取りやすそうなんで。 やっておりますので、今ちょっとだけ召喚してみてるんですけれども、 お話できるかな最後。 パパさん。あ、出れないかな。あ、出た出た。 びっくり、びっくり。 いやもうせっかくだからここ繋げておかないと。 ありがとうございます。すいません細野さん、丸山です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 こんな感じの方ですので、よかったら今度。 わかりました。なんかね、私ねパパ丸山さんの放送1回以下2回、 ごめんなさい、もうそこ限定されてますけど聞いたことありますね。 いやほんとだ。 ありがとうございます。 川崎秀人議員とはコラボして結構仲良くさせてもらって。 あ、そうなんですか。彼はね、がんばってますよね、音声配信。 議員会館にお邪魔したこともあって、そこでコラボしたりとかもしてて、 細野さんいますかね?みたいな話もそのときしてたりとかして。 じゃあやりましょうやりましょう。 よかったよかった。何よりでございました。 ありがとうございます。 パパ丸山さん、ボイシーパーソナリティ1期生でございますので、細野さん。 そうなんですか。俺なんかもうペーペーだ。 いやもう僕なんかペーペー中のペーペーなんですけど。 ただ9年くらいやってるだけなんで毎日配信してる。 9年やってんすか。 毎日ですよ毎日。 毎日毎日9年目でございます。年数ただ長いだけなんでとんでもないです。 それクレイジーですね。 クレイジー。 クレイジーです。どうもクレイジーです。 クレイジーいただきました。 ありがとうございます。 ただの一般人ですのでよろしくお願いします。 はいよろしくお願いします。 ありがとうございます。細野さんすいません今日は長くまで遅くまでお付き合いいただきまして。 いやいやいや楽しかったです。ありがとうございます。 一回じゃあ高級牛丼を食べましょう。 ぜひぜひまたご連絡させてください。 はいありがとうございました。 細野さんも急遽無茶ぶりしたパパさんも上がっていただきましてありがとうございました。 ナイスバトンありがとうございます。 というわけでまたどうぞよろしくお願いいたします。 すいませんお便りたくさんいただいてたんですけれどもちょっとね僕の方の話が中止になってしまって申し訳なかったんですがまたねちょっと別の機会にお話しさせていただければと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。 細野さん本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 失礼します。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント開始をさせていただきます。620回目の配信ですね。今年のゴールデンウィークをゆるっと振り返っていたら、 永田賀さんに途中ね、上がっていただきまして、いろいろとお話をさせていただいた回で、ドクターリンさんからコメントを頂戴しております。 ご返信ありがとうございます。コラボ楽しみにしています。時流、文化が変わるので、理想の教育も変わっていきますね。 その文化、時代に合わせて、より利益のある最良の方法を選び取っていけたらいいですね。 脚流性食動炎、ご存知かもしれませんが、寝る時に 左足骸がいいという研究結果があります。また、左側、違う、左足骸は睡眠の質を上げるかもしれないって研究がありますので、 良ければお試しくださいというふうにいただきました。ありがとうございます。左側を横にして寝るといいという話なんですけど、僕ね、 ずっと右を横にして寝てた節があってですね、 実は左側の方がいいんじゃないかと最近僕も調べて 知ったところなんで、最近左側を下にして寝るようにしているんですけれどもね、教えていただきまして、ありがとうございます。 ぜひともコラボさせていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。 細野さんとの対談の時にも、ちょっといろいろお便りいただいていたんですけれども、ちょっと取り上げることができず、大変失礼いたしました。 コラボさせていただいた際に、いろいろお話させていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 これに対して、港本さんから、ドクター林さん、ご自身のボイシーURL、にこちゃんマークをつけるとエラーになっちゃいます。 改めてこちらが林さんのページです。コラボの際は、ぜひJoyManネタとともに登壇希望しますようにいただきました。 ありがとうございます。先ほどの林さんのコメントに貼っていただいたURLのリンクをですね、港本さん改めまして貼っていただきました。 ありがとうございます。ちょっと追って聞かせていただければと思うんですけれども、JoyManネタはね、長高さんが振ってた、別にね、JoyManネタをやってくださいって振ってたわけじゃないんですけど、 僕からはなかなかね、振りがたいなと思っておりまして、その辺はね、長高さんとのコラボでやっていただけるんじゃないかなと思っているんですけれども、ありがとうございます。 同じ回でのぼけなりたさんから、あんな話やこんな話ありがとうございました。ぜひいつか長高先生のお家でブロッコリーを魚に一杯楽しむ配信をお待ちしております。 ありがとうございましたというふうにいただきました。こちらこそありがとうございました。僕ね、お酒が飲めないので、 ブロッコリーに合うソフトドリンクは何かなというふうにね、今思っているんですけれども、何がいいですかね、ブロッコリーですからね、炭酸水もね、なんかあの逆流性食動炎にはよろしくないみたいでして、 ちょっとね、まあやっぱお水ですかね、お水だったら間違いないと思うので、僕は美味しいお水と一緒にブロッコリーをね、いただきたいと思います。ありがとうございます。 619回目の配信ですね。憲法26条から考える教育というね、お話をさせていただいた回で、ドクターリンさんからコメントいただいております。 みなともさんとのやりとりの返信ですね。みなともさん、ありがとうございます。私はタンタンとお話しするから、眠気を誘うかもしれません。 野田丹さんもそうかな。カイロス、カッコチャンスの前髪のお話、私も好きでよく使いますようにいただきました。 ありがとうございます。タンタンとって言うから野田丹なのかなと思った。本当に野田丹さんがね、出てきたなと思っていたんですけれども。 ありがとうございます。ちょっとね、本当、コラボさせていただくの楽しみにしております。ちょっとね、今私の方が渋滞気味でございましておって、 ご連絡をさせていただければと思うんですけれどもね、お話できるの楽しみにしております。以上、コメント返しでした。 # 終わりのあいさつ&細野豪志さんの著書「政治家への道」はこちら はい、というわけで今回のお話はいかがでしたでしょうか。いやーもう本当に大変貴重な時間を細野さんからいただきまして感謝しかございません。 政治家への道っていう本をですね、細野さん出版されてまして、僕も読ませていただいたんですけれども 政治家っていうものがどういった道なのか、選挙に挑むにあたってどういったことをされているのかっていう 普通に見てたらわからないところを割とセキュララに書かれているものだなぁというふうに思っておりましてですね、またあの 身長もね、細野さん出されるということなんですけれども、そちらもね合わせてチェックしていただければと思います。 細野さんのチャンネルにお邪魔させていただいた前半の放送のリンクは公開され次第ですね 本編の方のチャプターに貼っておきますので、そちらから是非ともお聞きいただければと思います。 今回のお話はいかがでしたでしょうか。今回のお話の感想だったりとか、細野さんにこういうことを聞きたかったってリアルタイムでお便りいただいていたりもしたんですけれども コメント欄にお寄せいただければと思います。またお会いする機会があった時とかにですね、ちょっとお話聞ければなというふうに考えておりますので 本当に細野吾衛さん、優しく対談ね、お答えいただきましてありがとうございました。後半ね、いろいろ他のパーソナリティさんともコラボしてくださいって無茶ぶりをしてしまったんですけれども タカニさん、それからね、あのパパ丸山さんとのコラボが一体どんな感じになるのか、個人的に楽しみに仕方ないんですけれども 一体どうなりますかね。本当にお忙しい方のはずなんですけれどもね、こうやっておいしい状でもお時間を割いていただいてありがたい限りですね、引き続き仲良くさせていただければと思っておりますので これを機にね、僕のことを知ってくださったリスナーさんもこんな感じのね、弁護士がいるんだなというふうに知っていただければ嬉しい限りでございます。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #細野豪志 #Voicyファンフェスタ2025 #ラウンジXssy 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!02:211.タイトルコール36:272.政治と教育を中心に色々とお話聞かせていただきました&前半はこちらのリンクからhttps://voicy.jp/channel/3495/6681584?x=861004:083.頂いたコメントへのお返し02:274.終わりのあいさつ&細野豪志さんの著書「政治家への道」はこちらhttps://amzn.asia/d/8FsEzmDコメント感想・質問・応援メッセージを書こう タコ2025年5月8日バッシーさん初めて知りました!これからも聴き続けます!細野さんに感謝!2返信 でぃらいら2025年5月8日おはようございます、バッシーさん皆さん。 個人的にネットでの発言時は、「大きなフードコートで隣席の方に聞かれても大丈夫か自分?」と考えてから発言します。 皆さんそれぞれの正義はあるでしょうから、あまり感情的なのはいかがなものかと…。2返信 みなとも2025年5月7日バッシーさん🌻Kon - Ban - Mi ❣️細野さんとのコラボ✨ (°͈𐃬°͈ ू✧.。.:*!!ありがとうございましたm(__)m細野さんと、バッシーさんを繋ぐプロデュース、大成功で良かったです - ̗̀( ˶'ᵕ'˶) ̖́- ⟡ .·*.これからお二人にどんな化学変化が生まれるか楽しみにしております🧪🧫3返信 みなとも2025年5月9日ビジネスになってしまっている学びの場💦コロナ禍中、大学生だった息子が、仙台の学習塾で講師のバイトをしていた際の話。塾の経営者から、「生徒より親を見ろ」(金を出すのは親)と言われて、腹が立ったと。塾がイヤでたまらない生徒に息子は「成績が良くなればここに来なくても良くなるから頑張れ」と声掛けしていたと聞いた事を思い出しました(--;)2 よっしー2025年5月7日🦊van🐍!政治家の方の話をこんなに近くで聴ける機会、なかなかないと思います。バッシーさん、対談ありがとうございました。3返信 まりりん2025年5月7日バッシーさんの質問が本質的過ぎましたね。😅バッシーさん、さすがだなあと改めて。😳✨✨2返信 もっと見る
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細野さんに感謝!
個人的にネットでの発言時は、「大きなフードコートで隣席の方に聞かれても大丈夫か自分?」と考えてから発言します。
皆さんそれぞれの正義はあるでしょうから、あまり感情的なのはいかがなものかと…。
細野さんとのコラボ✨ (°͈𐃬°͈ ू✧.。.:*!!
ありがとうございましたm(__)m
細野さんと、バッシーさんを繋ぐプロデュース、
大成功で良かったです - ̗̀( ˶'ᵕ'˶) ̖́- ⟡ .·*.
これからお二人にどんな化学変化が生まれるか楽しみにしております🧪🧫
コロナ禍中、大学生だった息子が、仙台の学習塾で講師のバイトをしていた際の話。
塾の経営者から、「生徒より親を見ろ」(金を出すのは親)と言われて、腹が立ったと。
塾がイヤでたまらない生徒に息子は
「成績が良くなればここに来なくても良くなるから頑張れ」と声掛けしていたと聞いた事を思い出しました(--;)
政治家の方の話をこんなに近くで聴ける機会、なかなかないと思います。
バッシーさん、対談ありがとうございました。
バッシーさん、さすがだなあと改めて。😳✨✨