TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#673 ライジャケサンタの森重裕二さんの活動についてお聞きしました【ラウンジXssy】43:57 2025年7月18日 317再生 問題を報告する 再生する シェアする みんなで子どもを守るラジオ!ライジャケサンタ 森重裕二https://r.voicy.jp/YQm4QB4692Wもっと読むAI目次ライジャケサンタの活動に迫る水辺の事故防止への熱い思いコラボで生まれた共感と課題18年間の活動と未来への展望啓発活動の限界と新たな挑戦AI文字起こし(β版) # タイトルコール&今回のコラボについて 弁護士石橋の本日ラジオ。このチャンネルでは企業の顧問弁護士で、新パパの僕が日々の出来事や気づきを本日的な視点から素直にお届けしています。 おはようございます。人見屋総合法律事務所、代表弁護士の石橋敦史ことばっしーでございます。 7月18日金曜日、お聴きのリスナーさんいかがお過ごしでしょうか。いよいよつい明けなのかなというふうに密かに期待しているんですけれども。 さてさて、本日はですね、昨日の夜9時からVoicyパーソナリティのライジャケサンタこと森茂雄二さんとコラボ放送をさせていただきましてですね、そのアーカイブをお届けいたします。 僕の方が前半でございまして、後半が森茂さんのチャンネル、ライジャケサンタさんのチャンネルで行っておりますのでね、前半後半合わせてぜひともお聞きいただければと思うんですけれども。 かれこれ2ヶ月ぐらいですかね、コラボさせてくださいっていうね、連絡をしようしようと思っていたんですけれども、なかなかどうして、僕の方からね、連絡をできていないところがあってですね、 やっとね、連絡取れると思って連絡をさせていただいたところ、その翌日にですね、コラボをさせていただくことになりまして、コラボしましょうっていうふうに連絡をしてコラボが決まったスピードがですね、今回が一番早かったですね。 その次が双川先生とね、コラボさせていただいた時だったんですけれども、前日に連絡し翌日っていうのはね、なかったですね、今まで。いやー、ほんとね、面白かったんですけれども、同じね、何でしょうね、予防とか防ぐっていう意味合いで活動しているなというふうに思っていて、すごい通じるところがあるなっていうふうにお話聞いてても思っていたところであるんですけれども、 実際ね、お話ししてみて、何でしょうね、めちゃくちゃシンパシーを感じまして、もういくらでも話ししてられるなっていう感じだったんですけれども、またね、ちょっと8月中とかにですね、コラボできればなというふうにお話をしていたところでもありますので、近いうちにね、またコラボさせていただければと思うんですけれども、ほんとね、森茂さんお忙しいところお時間をとっていただきましてありがとうございました。 リアルタイムでお付き合いいただいたリスナーさんも本当にありがとうございました。ぜひとも前半、後半合わせて最後までお聞きいただけたら嬉しいです。それではどうぞ。 # 後半はライジャケサンタさんのチャンネルで🎙️ いらっしゃいませ。Voicyの片隅で気まぐれにオープンするラウンジバッシー。 マスターのバッシーでございます。 本日のゲストは、みんなで子供を守るラジオ、ライジャケサンタの森茂雄司さんでございます。 森茂さん、本日はお越しいただきありがとうございます。 ありがとうございます。こんばんは。 まずは簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。 ありがとうございます。 僕は子供たちにライジャケよという活動をずっとしてきている、ライジャケサンタと名乗っております森茂と申します。 普段はアジイシコマメ、マツバラ、ヒトシセキザエテンという石屋をしておりまして、その合間を縫って活動しております。 絵本、カッパのフーちゃんというのを発売しまして、ひたすらライフジャケットのことを伝える活動を頑張っております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 我が家にカッパのフーちゃんがございまして。 ありがとうございます。 ありがとうございます。これあれなんですよ。クルーズでオフ会っていうオフ会イベントがあって、パパマリアマさんとか大西なるあきさんが主催してくださったんですけど、 あれに参加したら、気づいたらちょっといただいてたっていうので、ございまして。 リスナーさんで応援してくださっている方がいてくださったんですよね。 クラウドファンディングお疲れ様でございました。 ありがとうございます。もう本当にやっと落ち着きまして。 バッタンバッタンでしたか。 バッタンバッタンでしたね。クラウドファンディングもすごい擦り切れましたけど、なんとかすごいことになりましたけどね。 これだってあの、石屋さん? はいはいはい。 岡の石を作られているお仕事だけでも結構忙しいんじゃないですか。 そうですね。けどまあ、うち親方ってうちの妻のお父さんと二人でやってるんで、忙しい中でもなんとか時間は作れるんで、ギリギリでやっておりますけど。 学校の先生辞めてから、辞めてからじゃないですね。弟子にしてくれってお話されてたんでしたっけ。 そうなんですよ。 ひこたまはお父様と飲んでたっていう話を聞いて、めちゃくちゃ僕笑ってたんですけど。 よくご存知で。ひこたま飲みましたね。 そんなに飲んでたんですね。 もうね、妻が結婚してすぐ子供ができたんで、里帰りしたんで、毎週会いに来てたんですけど、毎週会いに来てはお父さんと飲むというのをずっと繰り返してまして。 素敵な時間ですね。 香川に来てからは毎日飲むっていうのが始まりましたよ。 体大丈夫ですか? もうお父さんはお酒を辞めてしまいましたけどね。 健康が一番ですからね。 前からコラボさせてくださいというふうには思っていたんですけれども、 僕のリスナーさんからも、ぜひとも森繁さんとコラボっていうリクエストを結構前からいただいております。 ありがとうございます。 僕がなかなかどったんばったんして連絡できずしまいだったんですけれども。 昨日ですよね、僕連絡させ上げたの。 そうですよね。 ですよね。で、今日コラボですから。 もうね、この時期なんでできるだけ早くいろんな方に伝えるっていうのをやりたくて。 大事ですよね。 東京だと明日が就業式で、夏休みに入りまして。 そうするとね、やっぱりこの季節ですから水泳に行くことが。 夏休みに入ってすぐぐらいが一番リスク高いんですよ。 そうなんですね。 夏休みに入って、ここから8月頭ぐらいまでが一番事故が多いと。 経験、経験ですけど。 ずっとやってきてて、そこが一番多いですね。 そうそう。メンボー後輩さんからですね、このカッパのふうちゃんいただきまして。 そうなんすよね。 はい。みなとまさんとアイリーさんからコメント、お便りいただいてましたけれども。 そうなんですよ。 ありがとうございます。 いやー。 みなとまさんからNHKさらみしでは雷邪家の内容はなく石谷さんのお話だけでした。 そうなんすよ。 そっち取り上げてもらえなかったんですね。 全く取り上げてもらえなかったんですよね。 一生懸命言うたんですけど、ダメでしたね。 何がダメだったんですかね。 石の仕事でもいっぱいいろんなことがあるから、それだけでも決めて撮っていかなあかんというか、決めて編集していかなあかんから。 もう雷邪家が絡んでくると多分ブレてブレてになるっていうようなことをおっしゃってましたね。 なるほど。 石の仕事でも僕お参りに朝から行ってる姿とかも撮ってもらったけど、息子も早起きして行ってるんですけど、それも全カットやったんで。 多分結構気合い入れて編集してやったんで、何もかも盛り込めないって言っておっしゃってましたね。 プロの感じでしたね。 そうですね。メディアは必ず編集入りますからね。 そうなんですよ。 でもね、そこで名前と顔が知り渡っただけで。 そうですよね。石屋のYouTubeが5年かかって500人までいったんですけど、放送したあと15分後ぐらいに1000人超えてました。 NHKすごいっすね。 初めて携帯が上に飛んでいってしまいました。びっくりして。 結構森茂さん、いい感性をお持ちだなと僕はすごいお話聞いてて。 それこそね、カッパのふうちゃんの制作決まったときにめちゃくちゃ喜んで、ご家族の前でも泣いてたみたいなお話されてましたね。 もう号泣しましたね。 その話聞いて僕が号泣しそうですからね。 カッパのふうちゃんが決まったときと、絵本作家が1位、みかさんがOKしてくれたときに号泣しましたね。 家族は何回か号泣してる姿を見てますけどね。 そういう涙を流せるってすごい素敵ですよね。 ありがたいですよね。本当に。 そういった熱があってこその活動なんだろうなと思って。 初めて何年ですか。 初めてこれでこの夏で18年ですね。 ほぼ一人なんですかね。 一人じゃないと、最初からずっといろんな人絡んだりとか、いろんな団体と組んだりとかあまりしすぎると、 みんなが乗っかられへんようになるのがもう見えてたんで、みんなが使いやすい活動にしたいっていうのがコンセプトで。 頭上がんないっすわ。 ほんまに、一番最初に近所で事故があったことと、活動してからずっといろんな方から連絡もらったり、 事故が起こったところとの関わりが必ずのように生まれてくるんで、みんながお願いやから広げてくれっていう感じで言ってくれるんで。 ほんまにね、しんどいときもあったんですけど、もうだいぶ乗り越えてきたんで。 やめんでよかったなっていうのを今はつくづく思ってますけど。 もう思いっきり今、僕もおりしげさんの背中をさすりたい気持ちなんですけど。 いやいやいや、ボイシーのおかげですよ。ボイシー始める前とかが一番しんどかったんで。 ボイシー始めてから、ほんまにリスナーの皆さんが日々支えてくださるじゃないか、一緒にやってくださる感じがあって。 もうそれでだいぶ前に向いて動き出してるっていう感じかなと思ってますね。 共感してくださる方の存在ってめちゃくちゃ大きいですよね。 大きいですね。たぶんね、ボイシー始める前はずっと一人でやってる感じだったんですけど。 ボイシー始めてからは一人じゃないなっていう感じと、おかげで広がったから、 本当に最近、今日なんかも今週なんかもいろんな全国各地の人から連絡が立て続けにずっと入ってきてるっていう感じがするんで。 クラウドファンディングやったのもあるんですけど。 ありがたすぎて、どこからどう俺言ってるかわからないですけど。 いい流れができてきてますね。 一個一個積ませてもらったというか、皆さんと一緒に積み上げてきた感じが。 つながりつつある感じが、ほんまにしてますね。 いいですね。普段の配信でもお話されてると思うんですけれども、 ちょっとあえてこちらでも、もう今夏休みが始まりますよっていうこの時期だからこそ、 改めて伝えておきたいみたいなお話があれば、ぜひともお聞きしたいなと思ったんですけど。 今やから言えるっていうか、ライフジャケットのこと僕18年やってるんですけど、やっとわかってきたのが、 みんなそんなにライフジャケットのことを知らないっていうこととか、 大人の人もそんなになじみがないというか、浮いたことない人がめっちゃ多いっていう。 だから全然広がってないものを広げようとしてたことに、最近つくづく痛感してるというか。 なるほどね。 僕らはなじみのある人たちと喋ってきてたから、 当たり前だよね、もっと広がらなあかんでみたいな話をしてきてたけど、 一般的にはほとんどそんななじみがないものを広げようとしてきてたっていうことに、 広げながら広がりながら、それを改めて感じてるという感じなんで。 なるほど。 だから余計しっかり伝えたりとか、いろんな立場の人のことを考えながら広げていくってこととかも、 ちょっと考え始めてる感じですかね。 すごい大事な気づきですね。 そうですね。 例えばクラウドファンディング、バッシーさんにも助けていただいたんですけど、 みなさんのおかげで、動けるとことこと動いてきてるからこそ見えてきてるというか。 たぶんやってなかったらそこまで見えてなかったり、誰かに文句言うてたりしてたと思うんですけど、 ほんまにやれるところを順番にずっとやってきてるから、限界も見えつつあって、 だからこそやらなあかんっていうか、誰かに文句言ってる場合じゃなくて、 自分が動かなあかんねんなっていうことが見えてきてる感じですかね。 僕の持論というか、人から教わった話になるんですけれども、 実践の中からでしか本質的な問いは生まれないっていう話があって、 今の森茂さんのお話まさにそれだなと思ってお聞きしてたんですけれども、 限界を感じてるっていうのはどのへんに限界を。 そうですね。例えば香川県で今ナイフジャケットはすごい盛り上がってるというか、 県の教育委員会も一生懸命やってくださってて、広がってきてるんですけど、 僕みんなで手を組めば広げられるって正直思ってたんで、 いろんな人を誘うっていうか、そこに流れに入ってもらって、 みんなでやりましょうよっていうことをずっと言ってきたんですけど、 結局今わかったのは、全員で手を組んでも、 すべての例えば学校に、 ナイフジャケットの授業を教えに行くとかっていうことができないっていうことが、 はっきり見えてきたんですよ。 それは何故に。 例えば高松だけでも190校とか学校があるんですけど、 そこ全部回るのは絶対無理なんで。 あ、物理的にってことですね。 物理的に無理やし、それが手を組めばなんとかなると思ってたんですけど、 手を組んでもなんともならへんってことがわかってきたんで。 ただニーズは高まっていくから、 僕のとこに教えてほしいという連絡が来たりするけど、 もう回れないっていうことがわかってきたんで。 なるほど。 とにかくみんなの手を尽くすというか、 遠慮したり、人間関係とか大人の関係ができひんとかって言ってる場合じゃなくて、 本当にみんなで全力で協力しながら、 その上で工夫しないと広がっていかへんっていうことが見えてきたんで。 例えばライフジャケットをパッと話したときに、 学校でやらせたらいいやんみたいなのをパッと言う人もいるけど、 めっちゃ難しいんですよ。 言うは優しいですね。 そうそう。例えば物を用意するのも、 今香川やったら1000着以上ライフジャケットを貸し出しをしてくださってるんですけど、 全然足らんっていうことがもうはっきりわかってきてるんで。 何もかも理想通りは全くいかへんっていうことが見えてきてしまってて。 だからどうするかっていうことを、 ほんまに議論しなあかんときがそろそろ来るやろうなみたいな感じで。 だからそのライフジャケットについての授業っていうんですかね。 そういうのを教えられる人をどんどん増やしていくみたいな。 そうですね。 基本的にもともと専門家っていうのは誰なんやろうみたいな話になってきてるんですよ。 専門家、教えられる専門の人って誰?みたいな話になってて。 考えたら会場保安庁さんとかB&Gさんとかライブセービングクラブさんとかいるけど、 人数はそんなに多くないから。 僕にめっちゃオファーが来るんですけど、僕石屋さんですからね。 ですよね。 だけど教えに行ったりしてるんですけど。 でもそんなプロフェッショナルで教えるとかそんなものじゃないだろうなっていうことを最近思ってて。 誰でもみんなができるものっていうふうなイメージでやっていかないと広がらへんやろうなみたいな感じで思ってるんですけど。 そういう話を聞くと僕の仕事モードのスイッチが入ってくるんですけど。 いや僕今日後半でめっちゃ聞きたい。 予防っていうことについて僕はすごく今ね、 難しさと予防について研究してる人たちとしゃべりたいっていう。 僕でもそれ後半でお話できればと思ってたんですけど、 森茂さんが感じている問題意識だったり悩み、なかなか広まらないなみたいなところって、 僕も仕事実はほぼ同じようなものを感じているところがあって。 皆さんやっぱり大変なことになってからじゃないとその重要性に気づいてもらえないって言うんですかね。 そうですね。 でもそうなる前にやっぱりなんとかしたいじゃないですか。 そうですね。 それがね、ライフジャケットの話だったら、事故が起こったら誰かが亡くなってしまうってことが起こるんですけど。 命に関わりますもんね。 ライフジャケットをやるほうがいいだろうっていうふうに話は出るんですけど、 それが今言ってるように18年かかって香川県が全部で動いても結局限界が見えてるってことなんで。 簡単な話すると、事故が起こったときにライフジャケットつけたらいいやんって思うけど、 できひんっていうことが僕の中ではつながってしまうんですよ。 それをやっていくためには、ほんまに日本全国で動くとか、みんなで本気の議論するとかっていうところがないと、 個別の事象を防ぐことができひんかもしれへんなっていうふうに思ってて。 今だからそこらへんがなんかすごい、自分の中でもそんな簡単な話じゃないんやなって。 発想としては思いつくけど、じゃあ実践してみようと思ったら、おやおやおやみたいな話ですよね。 例えば香川県なんかやったら、ほんまに僕若干アホなとこがあるんで、 ものすごいいろんな人と今までも絡んできて、みんなと一緒にやる状態につくってきたけど、 だけどその形も難しいと僕は思ってるんですよ。 その形をつくることも難しいと思うんですよ。他の地域でね。 だけどこの形ができて、みんなが気持ちが向いてたとしてもやるのが難しいっていうことがわかってくると、 短絡的にパッと防げるやんって思うことが、意外とめっちゃ手間かかったりすごい大変やってことが見えてきてたら、 他にもいろんな事象があるから、たぶん同じやろうなと思って。 ただ、ライフジャケットでやりきってみようって僕は思っているので、 これでやりきれたときに、なんか見えるかもしれないなとか思ってるところがちょっとあるので。 でもやるしかないっすもんね。 そうなんですよ。 ライフジャケットはどこからどうやって持ってくんだってそういう話ですよね。 そうなんですよ。 例えばですけど、2021年、2022年ぐらいのそのあたりで、 ライフジャケットを香川県で150着寄贈したときがあって、 その当時ですけどね。 その当時150着寄贈したときに、メーカーさんの在庫が切れたんですよ。 僕その瞬間に、これは広がるへんわと思ったんですよね。 製造量がね、そもそもの。 製造量がなかったってことに気づいて、それ以降は結構増えたと僕は思ってるんですけど、 活躍していただいたんですよ。モンベルさんとかでも。 でもその当時に切れたっていう事実が一個あったから、 つまりニーズが全然なくてメーカーが作ってなかったってことですよね。 それに対して僕らは啓発をしてたんですけど、 現実的には絶対無理だったってことがわかったんで、 これはそんな簡単な話じゃないぞと思って。 底上げをしていくために、 一つ今クラウドファンディングとかしてたのは、 行政に持ってもらう風潮を作っていくっていうことをやってるんですけど、 なんでそれをしてるかって言うと、 それすると100とか200とかいう単位で一気にものが動いていくっていうのが最初の発想で。 ロットがですね。 そうそうそうそう。 実際には僕らが経験した事故とかも、 センセラーがライフジャケットを準備しとかなあかんっていうふうに裁判で言われてしまうわけなんですよ。 安全配慮義務ってやつですね。 ただ現場のセンセラーが用意しとけって言われても、 さっき言ったように、ものは用意できなかったはずなんですよ。 できなかったって言ったらあかんねんけど、 できるほどのものの流通はないし、 例えばそこで全部用意するんやったら、日本全国で準備しとかなあかんわけで。 そうなると、今言ってるような議論を踏まえた上で、 それを乗り越えた先で判決が出るんやったら、 たぶん現場のセンセラーも対処ができるかもしれへんけど。 当時たぶんそこまで判決は僕はすごい素晴らしいっていうか、 それで前に進んだと思うんですけど、 それを支えるような状況を僕らは作っていかないと。 僕も学校現場にいたんで、 事故が起こったときに現場があかんねんって言われるんやけど、 社会全体でそれを作った状態で現場を支えていかないと、 なんかそれは厳しすぎるんちゃうかなっていうか、 現実的に無理やのにそれを現場にだけ責任を押し付けたらあかんのちゃうかなとか、 そんなことをちょっと思ってて。 あれだけその話やったら、いつでも準備できる環境を整えてしまってから、 じゃあセンセラーちゃんと用意してくださいねっていうふうに言わないと。 先にインフラの整備しないとってそういう話ですよね。 そうですね。だって物の準備したくてもできへん場合もあったはずやから。 今はね、変わってきてるけど。 だからそこの意識を高めていくのか、 その物を用意してしまうのかっていう話で、 僕らは最初意識を啓発して、 意識だけじゃ無理やんっていう。 物が揃ってる状態で意識を。 って思って、物を揃えたら、物で意識が高まったっていうのが起こったから、 だから物をとにかく入れていくっていうことを今一生懸命やってるって感じです。 でも両輪どちらも必要ですよね。 うちの息子たちカッパのふーちゃん呼んで、やっぱりライフジャケットって言いますからね。 カッパのふーちゃんありがたいですよね。 いや本当、メンボー後輩さんありがとうございます。 先ほどアイリーさんがお便りで、 メンボー後輩さんのさんをつけ忘れましたって謝罪をしてるんですけど、 大丈夫です。読み上げてないですからね。 アイリーさんから、ライフジャケットは小学生の頃から愛用しています。 そういう方もおられるんですよ。いっぱいおるんですけどね。 みなともさんから、みぜべではライフジャケット着用が当たり前になる世界になってほしいです。 これ海外とかどうなんですかね。 そうですね。カナダなんかやったら、浮き輪がないらしくて、あんまりかほとんどないって言ったかな。 浮き輪がないの? だから基本ライフジャケットみたいな話になってるのがカナダのふーちゃん。 カナダだけじゃないと思うけど、いくつもそんな話聞きますね。 だけど日本はたぶん、ライフジャケットはもともと川関係のアクティビティーをしてる人たちが基本ちゃんとつけてたけど、 海の人たちはつけてないというか、つけなくてもいけるというか、 サーフィンの人たちだったら、知ってるけどつけんでもいけるようにしたいねみたいなことを言ってあったりして。 この前香川で、去年までなかったんですけど、海開きの報道があったんですけど、 僕らみんなで一生懸命やってきたから、海開きやってるシーンが貸し出しをしてくれてて、 全員子どもたちがライフジャケットをつけて海開きしてるシーンが報道された。 僕らはすごい、これやっと時代変わるぞみたいな気持ちなんやけど、 海のアクティビティーしててライフジャケットのことを一生懸命やってくれてる人が、これはちょっと目から鱗やなみたいな。 こんな風景、想像もしてなかったよみたいな空気でしたね。 まあまあこれからもっと広げながら、本当に新しいものを作っていくような感じで動いていかなあかんねんなっていうことは、よくわかってきてますけどね。 だから海開きのニュースといったら子どもたちがライフジャケットつけてるみたいな感じでね。 香川ではそれが実現しつつある。 今日も新聞で海開きの写真がドーンって載ってたんですけど、 ライフジャケットに触れてないんですよね。海開きしましたよ。みんなライフジャケットつけてるみたいな写真。 香川ではたぶん当たり前になりつつあるという感じ。 それが全国で当たり前になってってほしいですよね。 そうなんですよ。選択肢のひとつっていうことをしっかりとみんなが思えたら、多くの事故は防ぐことができるし。 思春期の子らが溺れる事故が多いんですけど、 ちっちゃいときに教育をしておくと変わってくるんちゃうかなっていう自論を持ってて。 溺れるっていうことに対する想像力がやっぱ全般的に足りてないんだろうなっていうのを話し聞いてて思ってて。 全然みなさんのイメージ持てないと思いますね。 交通事故とかの交通安全教室とかだと結構いろいろ出てくるじゃないですか。 自転車乗ってる時とか横断歩道渡る時とか。 こういうところでこういう風に危ないことがあるんだよっていうのを実現してみせたりとかいろいろ広がってるじゃないですか。 水辺の事故でのそういうのももっと必要なんだろうなと思って。 YouTubeであげられてましたけども、ああいうのですよね。 とにかくね、僕らが持ってるイメージはね、水の中での浮き方のイメージは間違ってるって思っとったほうがいいんで。 ですよね。その話聞かれて。 だからドラマとか漫画で、溺れて助けてってあれはちょっと違うんですよね。 あれはできないんです。 必死で泳いでるとか、普通に何もパニックになってないような状態でやってるんやったらできるけど。 吸って入ったときはあんなに浮かないから。 静かに沈んでっちゃうんですよね。 そうなんですよ。静かに沈んでいくし。 僕こういう活動をしてるんで、多くの溺れた人たちと話をするんですけど、 そこにたぶん周りにいっぱいいはると思いますね。また喋ったら。 皆さんね、川とかでみんなで遊びに行ってて、 みんながいるとこの数メートル先ぐらいで溺れたんやけど、 全く誰も気づいてくれへん。一人で水面ちょっと下でもがいてるっていう状態になるんですって。 だからみんな見えんねんけど、全く息ができなくて声も出なくて、 誰も気づいてくれなくて、もうこれ終わったって思うっていう話を何人からも聞いてますね。 助かってよかったですね、その方々は。 みなさんね、ギリギリ助かったって人いっぱいおるんですけど、 中にはそれで紙一重で身近で亡くなってしまうことが起こったりするので、 とにかく僕らのイメージが、なんとかいけるやろうってイメージがあるけど、 ほんまに水面の事故っていうのは一発で命にかかわるので、 僕らライフジャケットのことを伝えようとしてる人たちは結構な割合で身近で事故があった人が多くて、 ライフジャケットさえつけてたら助かったのにっていうのがみんなの思いなんで。 防ぎる事故というか、救えた命なんですよね。 なんか命を救うために特別つけるものみたいなイメージでみんな話を聞くと思うんですけど、 普通に水辺で楽ちんに楽しく遊べるツールっていうふうに僕は思ってるんやけど、 ほんまに楽しく遊べるツールっていうことがもっと広がったらいいのになと思うんですけど。 ちょっとね、泳ぎの苦手な子がライフジャケットのおかげでみたいな話ありましたもんね。 そうなんですよ。 今香川で水泳の学習で使うようになったら、 ほんまに泳ぎが苦手で、プール嫌いで、もう学校休んだろうかないぐらいの子らが、 キャッキャ言って楽しむっていうのもいっぱい事例が上がってきてますね。 楽しく遊べる道具として広げていくっていうのは、結構いいですね。ポジティブな感じがして。 そうなんです。特別なものとして使うんじゃなく、学校に時々借りるものじゃなくて、 今僕らの仲間の先生らは、学校に常設で何個か置いといてくれたら、 もっとみんな楽しめるのにって思ってる人たちが出てきてるっていう感じですね。 いいですね。 だから特別借りるものじゃなくて、学校にいつもあるものにしたいなあみたいな感じで。 そうしたら多分多くの子が水との関わりを学べるやろうみたいなことを言ってくれてて。 棒サイズ巾みたいな感じでね、ライフジャケットも当たり前に置いてあるみたいな。 ビートバンみたいなね。 ポイポイって置いてあるビートバンみたいな感じに、ライフジャケットもなっていくかもしれないなあっていう。 いやもうあっという間にお時間になってきたんですけど、 みなともさんから、伊豆半島今年になってすでに14歳の中学生が亡くなりました。 ライフジャケット着用していたら助かったはずです。 いやーだからこういうのが毎年なんですよね。 そうなんですよ。 僕は思春期の頃は、水辺にライフジャケットを持って行くっていうシーンじゃないときもあるかもしれへんなと思って、 たまたま遊びに行ってるシーンがある。 そこでただ判断できるかどうかですよね。 水に入ったらやばいっていうこととか。 そこが判断できひんからノリで行ってもらうかもしれへんけど、 ほんまに浮かへん、足つかへんと言ったらやばいっていうことを教育する必要がないなと思って。 そこはやっぱ意識と教育ですね。 僕ら大人も最初言ったように知らないから、みんなでそこをほんまに勉強していかなあかんねんけど、 僕はまず子供たちにっていうことでやってるんですけど。 僕でできることがあれば応援させていただければと思います。 いや、十分応援していただいてる。 最後の一個だけどうしてもお聞きしたい質問があって、 ご自身でライジャケサンタってされてるじゃないですか。 もしサンタさんにお願い事できるとしたらどんなお願いするのかなっていう。 僕がですか。 僕がサンタさんにお願いできるようになったら、 ほんまにみんなにライジャケ配ってほしいわと思います。 それでたぶん、一回みんなが経験してしまったらイメージは変わると思うんやけど。 なかなかね、最初の声を出したら変わってくる。 たとえば香川でのお見開き、ライフジャケット全員着けましたってなったら、 もう外してやることはないと僕は思うんですよね。 一回それをやってみたら、なんやこれ安全やんとか。 安心して深いとこ行っとっても遊んでんの見てられるやんとか。 楽しいとかね。 そうそうそう。 そういうのを感じてもらうっていうところが、 できるだけ増えていったら当たり前になってくるんやろうなと思ってるんですけどね。 ありがとうございます。 じゃあちょっと後半、森重さんのチャンネルに私がお邪魔できればと思いますので。 今日はありがとうございました。 いえいえ。ありがとうございました。 お聞きのリスナーさんもありがとうございました。 ぜひ後半来てくださいね。 はい。じゃあ後半、ライジャケサンタさんのチャンネルに皆さんでお引越しをしていただければと思いますので。 よろしくお願いします。 はい。ありがとうございます。 森重さんありがとうございました。 ありがとうございました。 # 頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつ それではこちらでコメントを回避させていただきます。昨日の配信ですね 月1体会議ということで早起きがねできるようになりましたというお話をさせていただいた会で アイリーさんからお箸ダイエット続けて腹周りの脂肪で履けなくなった デニムが履けるようになりましたとねいただきました。ありがとうございます。いやーそれは何よりでございました 僕は若干食べ過ぎているような気がして ちょっとスーツがきついかもしれないなーっていう気がしないようなんですけれども このね1ヶ月で取り戻したいと思います。ありがとうございます ヨシーさんから。バッシーさん早起きの実現おめでとうございます 私は目覚めたい時間を強く意識すれば大抵はその時間に起きられます 息子が小3の時時間が来ると音が鳴る時計があるらしいけど知ってる?と聞いてきました 誰も使わないのでうちには目覚まし時計がありませんでしたといただきました ありがとうございます これめっちゃ面白い もうなんか超能力者じゃないですかそれすごいですね いやでもさすがに普段ね起きる時間がだいたい安定してるからだと思うんですけど ヨシーさんあれですかね寝起きのなんかルーティンとかあったりするんですかね あの日光浴びるとかなんか起きた時にどういうことをしているのかでね 変わってくるようなまあでも個人差あると思うんですけどねよかったら今度ちょっと その辺のコツを教えていただければと思うんですけれども 目覚めたい時間を強くしても早々起きれないんですよヨシーさん 目覚まし時計の存在がこう 知られていないというか 息子さんのねこの質問がめちゃくちゃ面白いですねありがとうございます うちではなってないなぁっていう感じだったんですかね面白いお話ありがとうございます いこいさんから私は3時半に起きて30分小説を読んで 4時から6時まで書いて6時から7時と19時から8時にウォーキングしています リズムをつかんだら休みも変わらず同じ感じで動くようにしています バッシーさんも良い習慣がつきますようにといただきましたありがとうございます あの 3時半に起きるって はやっ 早お 早起き早起きなのか 3時半てだっても冬とかだったらなんかもはや夜中みたいな感じの時間帯だと思うんですけど季節に 関係なく3時半なんですかね 3時半に起きて30分小説を寝起きで読むっていう感じなんですね そっから2時間書く 朝の散歩にね行って夜も足かけ2時間 ウォーキングをされていると1日2時間歩いたらいい運動になりますよね なんか素敵なルーティンというか習慣ですよねでも 3時まで8時までウォーキングされているんでしょう夜何時に寝るんですかね 10時とかに寝てたら9時に寝たって ショートスリーパーなんですかねいこいさんはお昼寝とかしないでも全然大丈夫な感じなん ですかねいやーでもなんかあれですねやっぱ 書いてらっしゃる方の生活だなという感じがするんですけれども この4時から6時に書いてるっていうのはなんかゴールデンタイムな感じがね 僕もするんですけどちょっとね少しでも行いさんに近づけるに僕も 頑張りたいと思いますのでちょっとね今度 早寝早起きのやり方についてご教示いただければと思うんですけれど ありがとうございます 続きまして670回目の配信ですね漫画で泣いたことありますかという話をさせて いただいた会でリライラさんからこんばんみ バッシーさん皆さん思い出しました 透明なゆりかごです機会があればお読みください 私は医療系の作品で泣いてしまうことが多いですといただきましたありがとうございます 早速ですね検索させていただいたんですけれどもこれは僕絶対に読みます これは夏休みの課題図書かなぁ もうめっちゃ泣くやつやないですかこれみたいのもねテーマが すごいですねしてもすごいなぁと思っているんですけれどもいやーほんとね教えて いただきましてありがとうございます これはね読めたらどっかでボイシーでもお話しできればなというふうに思うんですけれども 他にもねご存知のリスナーさんいらっしゃれば教えていただければと思うんですけれども あのネタバレだけはねしないようにしていただければと思うんですがありがとうございます こうちょっと読んでみてね本当ぜひともどっかでご紹介できればなぁというまだ読んでは いないんですけれども なんかパッと見ただけでそう思わせてくれる漫画な感じがしますねありがとうございます 続きまして671回目の配信ですねそうだ選挙に行こうというねお話をさせていただいたかいで 皆友さんからこんばんみ 選挙は期日前投票一択ですさて今回の結果はどうなりますかというのをいただきました ありがとうございますいやーほんとね 一体全体どうなるんでしょうかねまあいずれにしろこう ね政治に関心を持つ人が増えるっていうの僕は良いことだなぁと思っているんですけど そこからさらにですね 建設的なこう議論っていうんですかね そういったものでみんなでこう 政治国のことについてね考えるっていうのがもっともっと当たり前になっていったらいいなぁと思っ ているんですけれどもねほんと選挙の結果 どうなりますかねありがとうございます以上コメント返しでした はいというわけで今回の音お話はいかがでしたでしょうかいやーほんとねー 森茂さんとの話が やめられない止まらないカッパ指せみたいな感じでしてあのカッパの風茶にかけたわけ じゃないんですけれども すごいすごい良かったですねあのもしね お年頃のお子さんがいらっしゃる方でカッパの風茶手元にないという方はぜひとも ねお買い求めいただければと思うんですけれども うちの音息子たちは2人とも真剣にかつ楽しく 読んでいてですね いい本だなあっていうふうに思いますなんかこういうところからね 当たり前に なんでしょうね自分の子 ほんと命に関わることに対する意識だったり 考え方っていうのが 身についていくとほんと何かあった時に お子さんご自身のね命を守ってくれるものになるんじゃないか なあというふうに 思ったりします やっぱり僕自身も含めてそうなんですけれども水辺で起きるその事故に対する 創造力だったりこう実感っていうのがない 結構想像でしかね いられない部分というのが多々あるなあっていうふうに僕自身も持っているところ なんですけれども 本当 一人一人 少しずつですねこの輪を広げていけたらいいなぁと ちょっとね 僕自身がどこまでできるかなという話があるんですけどちょっとでもですね この活動に役に立てたらいいなあというふうに改めて思ったところでございました というわけで今回のね 森茂さんとの対談の感想だったりとか森茂さんの活動に対する ご感想だったりとかですね 水辺に関するですね ご自身だったりとか身の回りの方のねエピソードなどございましたら コメント欄かこのチャンネルの概要欄に貼っております google フォームのリンクからお待ちしております 最後までお聞きいただきましてありがとうございました それではまた明日 もっと見る #ライフジャケット #ライジャケサンタ #子どもたちにライジャケを #森重裕二 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!02:461.タイトルコール&今回のコラボについて32:372.後半はライジャケサンタさんのチャンネルで🎙️https://r.voicy.jp/7GVlDepbV0g08:353.頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ワッフル Uracy(ウラシー)応援隊❤️2025年7月19日おはようございます🌞森重さんのコラボが即決まった話の裏に込めた森重さんの思いに、今回も胸を打たれました😌💖ライジャケが広まって生産ももっともっと増えていくと良いですね😌3返信 めんぼう後輩@ライジャケの輪広げ隊🫰2025年7月19日みなともさん🦀アイディさん🦀ありがとうございます(ㅅ´꒳` )石橋さん、森重さんの想いに寄り添った対談に感動しました。絵本を渡した時は、パーソナリティさんたちへの対応で余裕がなかったかと思います。タイミング悪かったと反省しています🙇♀️でも、みなともさんやアイディさんが繋いでくれたご縁に感謝です。息子さんたちに、かっぱのふうちゃん📕を喜んでもらえて良かったです😊ありがとうございました🙏5返信 みなとも2025年7月22日めんぼう後輩さん🦺🦀その節は、みなとも🦀までかっぱのふうちゃん📕頂き、改めてありがとうございました(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ 💦子ども達が見る事ができるようにピアノ教師の友人に渡しました (๑˃̵ᴗ˂̵)و自分も購入、めんぼう後輩さんのように図書館&学校に渡そうと画策中です📕🌊🥒森重さんとのコラボを聞いて、早くしなきゃと思いました…(,,•﹏•,,)ドキドキめんぼう後輩さん🦺🦀7月22日✨お誕生日🎂おめでとうございます㊗️良い1日をお迎えください…٩(*´꒳`*)۶2 みなとも2025年7月18日Kon - Ban - Mi ❣️ライフジャケットを広める活動パートナーは、小型船舶の免許を持っていた為か、幼い息子と🎣釣りに行く時用に、自分は勿論の事、子供用に迷彩柄のライフジャケットを購入して、息子にも着せていましたが…🦺⛱️海岸での水遊びの際は、着せておらず…💦海遊びの際は、ライフジャケット着用が当たり前になりますように…(*˘-˘人)゚.:。+゚森重さんの活動が、政治ごと動かして、子どもたちをはじめとする、命を守る未来になりますように…( ˇ人ˇ)†・*:。*:゚4返信 めんぼう後輩@ライジャケの輪広げ隊🫰2025年7月23日みなともさん🦀こんばんみ❣️コメントありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)感謝(ㅅ´꒳` )✨1 moco2025年7月18日バッシーさん、こんにちは。これまでのことを思い返すと森重さんが仰るように、ライフジャケットについて知る機会がなかったと思いました。夏休みにプールの監視があるので、先日PTAで救急救命講習を受け、心肺蘇生やAED、熱中症について学びました。ライフジャケットは命を守るものなので、こういった場でも取り上げることができないかな?と💦誰かに文句を言う前に自分が動かないといけない、とても刺さりました😌✨6返信 moco2025年7月18日途中で送ってしまいました💦楽しいアイテムというので、保育所や小学校に置いて水遊びやプールの時に手軽につけられる、とてもいいなと思いました👏4 アイディ2025年7月18日私がライフジャケットを着る習慣がついた、というより父の経験からの影響が大きいと思います。父が子供の頃は、まだプールなど無く川で泳ぐことが当たり前の時代で、夏場は近所に住んでいた友達が流されて命を落としたり行方不明になる事故が多かったそうです!5返信 もっと見る
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森重さんのコラボが即決まった話の裏に込めた森重さんの思いに、今回も胸を打たれました😌💖
ライジャケが広まって生産も
もっともっと増えていくと良いですね😌
アイディさん🦀
ありがとうございます(ㅅ´꒳` )
石橋さん、森重さんの想いに寄り添った対談に感動しました。
絵本を渡した時は、パーソナリティさんたちへの対応で余裕がなかったかと思います。
タイミング悪かったと反省しています🙇♀️
でも、みなともさんやアイディさんが繋いでくれたご縁に感謝です。
息子さんたちに、かっぱのふうちゃん📕を喜んでもらえて良かったです😊
ありがとうございました🙏
その節は、
みなとも🦀までかっぱのふうちゃん📕頂き、
改めてありがとうございました(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ 💦
子ども達が見る事ができるように
ピアノ教師の友人に渡しました (๑˃̵ᴗ˂̵)و
自分も購入、めんぼう後輩さんのように
図書館&学校に渡そうと画策中です📕🌊🥒
森重さんとのコラボを聞いて、
早くしなきゃと思いました…(,,•﹏•,,)ドキドキ
めんぼう後輩さん🦺🦀
7月22日✨お誕生日🎂おめでとうございます㊗️
良い1日をお迎えください…٩(*´꒳`*)۶
ライフジャケットを広める活動
パートナーは、小型船舶の免許を持っていた為か、
幼い息子と🎣釣りに行く時用に、
自分は勿論の事、
子供用に迷彩柄のライフジャケットを購入して、
息子にも着せていましたが…🦺
⛱️海岸での水遊びの際は、着せておらず…💦
海遊びの際は、ライフジャケット着用が
当たり前になりますように…(*˘-˘人)゚.:。+゚
森重さんの活動が、政治ごと動かして、
子どもたちをはじめとする、
命を守る未来になりますように…
( ˇ人ˇ)†・*:。*:゚
こんばんみ❣️
コメントありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)
感謝(ㅅ´꒳` )✨
これまでのことを思い返すと森重さんが仰るように、ライフジャケットについて知る機会がなかったと思いました。
夏休みにプールの監視があるので、先日PTAで救急救命講習を受け、心肺蘇生やAED、熱中症について学びました。ライフジャケットは命を守るものなので、こういった場でも取り上げることができないかな?と💦
誰かに文句を言う前に自分が動かないといけない、とても刺さりました😌✨
楽しいアイテムというので、保育所や小学校に置いて水遊びやプールの時に手軽につけられる、とてもいいなと思いました👏