TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#747 ヒデアキさんのこれまでをインタビューさせていただきました【ラウンジXssy】47:15 2025年10月31日 377再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次北海道での原風景と意外な過去教師から牧師へ転身した理由とは人生の転機:震災がもたらした決意50歳からの新たな挑戦とは何かフリーランス牧師、今後の展望とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール&今回の配信について 弁護士石橋の本室ラジオ。このチャンネルでは企業の顧問弁護士で、新パパの僕が日々の出来事や気づきを本室的な視点から素直にお届けしています。 おはようございます。人見屋総合法律事務所、代表弁護士の石橋敦史ことばっしーでございます。 10月31日金曜日、お聞きのリスナーさんいかがお過ごしでしょうか。 今日はハロウィンですね。ご自宅でなんかハロウィンパーティーとかね、なんかされる方もいらっしゃったりするんでしょうか。 我が家は特に何もやらない予定なんですけれどもね。 今日はですね、昨日の夜9時からVoicyパーソナリティの秀明さんとコラボ放送させていただいておりまして、そちらのアーカイブをお届けいたします。 前半9時から30分ほど僕のチャンネルで、秀明さんのお話をいろいろ聞かせていただきまして、後半は秀明さんのチャンネルにお引越ししてですね、 また別のテーマでね、いろいろお話をさせていただいているんですけれども、本編の方のチャプターにですね、秀明さんの配信のリンク貼っておきますのでね、 よかったら前半後半合わせてお時間があるときにですね、お聞きいただければと思うんですが、 前半の方ですね、僕の方で秀明さんのおいたちをね、ちょっとお話聞かせていただきまして、 なんかね、やっぱ僕好きですね、人のおいたち聞くの。 もうね、なんかすごい素敵な歩みをされてきたんだなと。 もっとね、一個一個深掘りしていくと、いろいろね、波っていうんですかね、大変なこともご苦労も多々あったかと思うんですけれども、 とはいえ、今までのこの流れっていうんですかね、なんか本当に素敵だなと思っていて、 僕はね、お話聞いていて、なんかいいものをね、いただいたような気にすごいなったんですけれども、 生放送お付き合いいただいたリスナーさんもありがとうございました。 ちょっとね、お便り取り上げられなくて申し訳なかったんですけれども、 生放送お付き合いいただいた方も、これからね、アーカイブお聞きいただく方も、よかったら最後までお聞きいただければと思います。 ひりやきさんね、今回はコラボさせていただきまして、本当にありがとうございました。 まさかの年齢で、本当私はびっくり行転しているんですけれども、 引き続きこんな感じで、良ければ仲良くしていただければと思いますので、 またね、コラボさせていただくのを楽しみにしておりますので、 事務所にもね、お越しいただけるのを楽しみにお待ちしておりますので、 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 というわけで、最後までお聞きいただければ嬉しいです。 それではどうぞ。 # ヒデアキさんと初コラボ対談で深掘り!後半はこちらから👇 いらっしゃいませ。Voicyの片隅で気まぐれにオープンするラウンジバッシー。 マスターのバッシーでございます。 本日のゲストは、Voicyパーソナリティ、ひでやきさん。 フリーランスボクシー&共有されておりまして、Voicyチャンネルが、 ひでやきのゴスペルラジオ、ひでラジ、ゴスペル、グッドニュース、良い知らせをお届けします。 ひでやきさんにお越しいただきました。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 久しぶりの開店過ぎて、あちこちね、店内ホコリがかぶってるんですけれども。 本日は、お招きいただきました。ありがとうございます。 ボクシーさんは、お酒はOK? あ、私はね、飲めないんですよ。 あ、じゃあ一緒ですね。 あ、そうなんですか? 僕も全然飲めない子なんですけど。 え、そうでしたっけ? そうなんですよ。 こないだ、たてさんのところで飲んでいらっしゃらなかったんですね。 あれはもう、オールソフトドリンクですね。 あ、私もそうなんでしょう。 なんかね、早速ね、いろんな面白いお便りが来てるんですけど。 これを拾っていくと、時間がなくなるので、表示だけで今日終わらせたいと思うんですが。 なんか早口言葉する人だと思われてますね。 ちゃいちゃいちゃいちゃい。 このね、親指マッサーさんからね、あれでしょうね、ジョイマンのネタでしょうね、これは。 そうですね。 お行図ですね。 ドクターリンさんの。 あ、いつも考えてくださるんですね、親指マッサーさん。 ありがとうございます。 素晴らしいですね。 IDさんからもね、こんばんは、ミートいただきまして。 みなともさんからも、1ヶ月待ってましたという風にね、いただきました。 そうなんですよ。 みなともさんにご紹介していただいて。 ありがとうございます。 IDさんからね、モノマネお願いしますといただいてますけど、やりませんよ、今日は。 今日はそういう会じゃないので。 わっぴーさんから、こんばんは、楽しみにしてたコラボ待ってましたとね、いただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今日はね、せっかくの初対談でございますので、 はい。 ちょっとヒデアキさんのことをね、僕いろいろ知りたいなという風に思っておりまして。 ありがとうございます。 ちょっとねほりはほり聞かせていただければと思うんですけれども、 はい。 ご出身はどちらになるんでしたっけ? 北海道。 北海道? はい。 でっかい道じゃないですか。 そうですね、北海道の人はみんな心が広いっていう。 確かに。 都市伝説がありますけど。 ヒデアキさんはブチ切れてるってことは想像できないですもんね。 いやいやいや、切れますよ。 本当ですか? テメェみたいな時とかあったりするんですか? 若い頃はありましたね。 切れてたパターンですね。 はい。 教員もやってたので、 若い人たちに負けないように、もっと威厳を出そうと思って頑張ってたんですけど、 その方向は間違ってたってことになるときに気づいて、 今はそういうことはしないようにしてます。 北海道って文字通りでかいじゃないですか。 はい。 北海道はどの辺なんですか? 私は戸勝って言って、 同棟の帯広市っていうのがあるんですけど、 その隣町の小さな町に住んでました。 なんかチーズで有名なイメージがあるんですけど。 そうですね、入生品が有名ですね。 戸勝で生まれ育ち、何歳ぐらいまで北海道にいらっしゃったんですか? 18歳まで、高校生まで北海道にいて、 高校生まで。 はい。 小、中、高は地元の学校。 そうです。 何やってたんですか、小学生のときとか。 小学生は何を…。 北海道っぽいことで言えば、 夏はすごい田舎の小学校だったので、 1クラス16人しかいなかったんですよ。 あらー。 男の子が8人、女の子も8人で。 綺麗に88で。 小学校2年生のときに、 ちょっと大きな町の、もう少し大きい3クラスぐらいある小学校から、 田舎の小学校に転校したので、 急に大きい小学校では全然リーダーシップ取れなかったんですけど、 16人だったら取れるかもしれないと思って、 勘違いしてちょっとやりたい方でやってましたね。 俺はでかいところから来たんだぞ、みたいな。 そう、ちょっと都会から来たんだぞぐらい。 ちょっとブイブイ言わせようとしたわけですね。 そうですね。 結果どうなったんですか? 結果、一時的に3日転課ですね。 取ってたと思ってたんですけど、実は取れてなかったという、 一番恥ずかしいパターンで。 そこでいろいろ学びます。 それが何年生のとき? 小学校2年生で。 じゃあ割とすぐですね、小学校入っても。 そうですね。 それを引っ越ししてみたいな。 はい。 ほうほうほう。 で、そのまま6年生まで行き、 16人だとクラブ活動とか? そうなんです。 強制的に夏は男子は野球、女子はソフトボール部で。 私は別に野球全然好きじゃなかったんですけど、 行きがかり上野球やることになって。 もうやんなさい、みたいな。 セカンドでした。 いやー、そっかー。 放課後とかどんな感じになるんですか? 放課後はでも毎日は野球はなくて、週に2回ぐらいで。 それ以外はソロバン教室に通ってて。 で、私は親が両方とも共働きなので、 習い語とかあと学童ですね。 学童で何か過ごして、 親が帰ってきそうな時間まで何か時間つぶして帰ってましたね。 ああ、そういうか。 それも6年生まで続くみたいな。 そうですね。 中学校入り。 中学校はどんな感じの中学校だったんですか? 中学校はそういう軍部のちっちゃい学校が寄せ集まるんで、 一応2クラスぐらいになるんですよ。 ちょっと海が大きくなって。 でもそこで新しい友達ができたりして楽しかったですね。 その時は部活とかあったんですか? その時はバレーボール部に入りました。 バレーやってたんですね。 バレーボールやってて。 この間パスリーさんをお会いしたので分かると思うんですけど、 私小柄で、 当時はもっと身長が伸びると思って入ったんですけど、 あまり身長が伸びずバレーボールは好きだったんですけど、 あんまり活躍できなかったんですよね。 リベロ的な。 まだリベロ精度がなくて、 でもセッターもあんまりうまくなくて、 どこにも使えない感じでしたね。 レシーブはちょっとうまいけど、 もうちょっと身長が大きかったらよかったねって言われました。 背が大きくなるのを期待してバレーボール部に入ったんですか? そうですね。 かっこよくテレビでやってる、 私の頃だとすごく古いので、 河合修一さんが演出家だったから、 めっちゃかっこよかったんで、 あんな風にバレーボールやってみたいなと思ってたんですけど、 なるほど。 全然伸びなくて。 そこに憧れたんですね。 一回すれ違いましたけど、めちゃくちゃでかかったですね。 そうなんですね。 河合修一さん。 やっぱりそうですよね。 いい人はいるなと思ってた。 中学校3年間は一応バレーボール部で。 はい。 その辺は高校進学となるとどういう感じだったんですか? 当時って受験? そうですね。 軍部だったので、 帯広市に出るまでちょっと時間がかかるので、 帯広市の子は受験用の塾に通うんですけど、 私田舎だったので、 一応週に1回、週末だけ、 土曜日だけ帯広市まで出て、 学習塾に通って、 一応進学向きの学校に入りました。 頑張ったんですね、勉強。 そうですね。遊ぶもの、娯楽がなかったので、 スポーツでもそんなに得意というか、上のほう取れなかったので、 勉強ぐらいしか自分のアイデンティティを見出せる場所がなかったのかもしれないですね。 高校受験のタイミングでそんなこと考えてたんですね。 考えてはなかったんですけど、 自分が少しでも得意というか、 勉強はそんなに嫌いじゃなかったので、 それぐらいしか取り柄がないかなと思ってましたね。 帯広まで片道どれぐらいだったんですか、時間。 バスで3、40分なんですけど、 高校生になったら毎日通うんですけど、 中学生で平日部活とかやった後にはちょっと間に合わないんですよね。 なるほど。 帯広市の市外の子は部活やってからすぐ塾に行ける距離だったと思うんですけど。 週末だけ行って。 そうですね。 でもそれで新学校まで行けたってのもすごいですね。 そうですね。結果的に良かったでしょうね。 高校に入り、いよいよバンチャーを張るっていう。 高校は10クラスあったんですよ。 でかっ。 田舎の中学だったら成績も上の方だったんですけど、 大きい高校入ったら泣かず飛ばずで、 胃の中のカワズってこういうやつねみたいな感じでした。 なんかカルチャーショックですよね。 そうですね。 だって16人の状況で小学校ほぼ6年5年間過ごし、中学校は2クラスでしょ。 高校行って10クラスって振り幅がすごいですね。 そうですね。本当にワンノブゼムで、 何でしょう、それが社会かみたいな感じでしたね。 どこにも浮かび上がれないみたいな感じでした。 同級生絶対全員覚えてないですよね。 そうですね。なんとなく同じ学年かなぐらいですね。 高校の時は部活とかしてたんですか。 また懲りずにバレーボール部に入るんですよ。 続けたんですね。 そうなんですよ。まだ背が伸びるかなと思ってたんですかね。 ここから伸びどきだみたいだね。 そうですね。でもやっぱ楽しかったんでしょうね。好きだったんですね。 高校も3年間バレーボールを? 高2の秋に辞めちゃうんですよね。 それは何が原因で? 私、背が大きくなかったのにキャプテン候補になっちゃったんですよ。 かっこいいじゃないですか。 そうなんですけど、私がキャプテンになるぐらいなんで、 全然人が集まってなくて、経験者もいなくて、 初心者の人と、あと6人もいなくて組めないぐらいだったんですよね。 そんな感じだったんだ。 そうなんですよ。3学年合わせたらチームできるんですけど、 3年生引退して、2年生が主導権を取る時に、 私が部長だって言われたんですけど。 おいおいおいおいみたいな。 それもあったし、副部長とめちゃめちゃ仲悪かったんですよ。 経験者が私と副部長しかいなくて、あと初心者だったので、 もうどっちかがやるしかなかったんですけど、 私はもうその副部長の人と仲悪すぎて、 彼とやっていくのがもう無理と思って、 よくある受験勉強に専念したいという、 どっかから持ってきたような言い訳で辞めてしまいました。 10クラスもあって、バレーボールの分、それしかいなかったんですね。 そうですね。やっぱりサッカーとかラグビーとかが人気で、 バレーボールはちょっとマイナーなスポーツでしたね。 そうだったんですね。 当時はJリーグとか始まりたての頃でしたよね。 三浦和さんとかも。 なるほど。そっちに流れちゃったわけですね。 そうですね。超マイナースポーツでした。 そこから受験勉強に励むようになり、 当時はどうやって進路を考えたんですか? 進路はですね、 英語というか、外国で働きたいなと思ってたんですよ。 それは何故に? なんか知らないですけど、田舎だったからか、 遠くに行きたいと。 田舎が嫌だというか、遠くに行きたいという願望がすごくて。 それは少年よ大使を抱けみたいなところに。 クラークさんにはね、私まだその時出会ってなかったんですけど。 出会ってなかったね。 そうなんです。まだキリスト教にも出会ってなくて、 全然なかったんですけど、 なんかやっぱりイギリスにちょっと憧れを持ってたんですよね。 それはなんとなくイギリスに行ったんですか? なんとなく。なんとなくビートルズの音楽いいなとか。 なんとなくポールスミスっていうブランドあるじゃないですか。 あれイギリスの方なんですよね。かっこいいなとか。 なんかアメリカにはなぜか惹かれなかったんですけど、 イギリス行ってみたいなと思って。 ロンドンだ。 そうそうそう、ロンドンいいなと思って。 で、なんか外国に行く勉強したいなと思って、 じゃあ外国語学部に行こうと思って勉強してました。 青春が垣間見えますね。 そうですか。 いい話だなと思って。 大学はどの辺に行くことになったんですか? それで結局横浜の大学。 それで横浜なんだ。 そうなんですよ。 だいぶ移動しましたね。 そうですね。外国語を学ぶ時点で、 もう北海道から出るっていうのはほぼ決まってたんですけど、 本当はなんとか外語大とかに行きたかったんですけど、 ちょっとそこは足りなかったので、 外国語家庭がある横浜の大学に行きました。 ずっと北海道で生まれ育ってきて、 横浜に行くって結構ハードル高くなかったですか? いや、むしろ本当に出たかったんですよね。 北海道から出たくて、 少しでも遠くに行きたかったんですよ。 横浜の大学に進学し、 それはそれでまたちょっといろいろカルチャーショックなかったですか? 都会っていうんですかね。 北海道から見たらどこも都会なんですけど、 都会への憧れがすごすぎて、 横浜はもうとんでもない都会だと思ってたんですけど、 私の大学があるところは横浜のかなり外れで、 結構牧歌的なところだったんですよね。 北海道から出てきたら、 これぐらいでちょうどいいかもしれないぐらいの感じでした。 あ、程よいところに。 都会とは言えない都会でしたね。 なるほど。 森とか海が近いところなんですけど、 程よく自然があって、ちょうどいいかなと思いました。 住む場所もその辺の近くに? そうですね。大学もすぐ近くに住んで。 街中とか行ったりしなかったんですか? 行きました。渋谷っていうところはどんなところか。 渋谷。大学生で渋谷。 そうですね。田舎から出てきた大学生同士が渋谷に買い物に行くっていう。 もうウキウキで行ってましたね。 青春してましたね。 してましたね。 アルバイトとかしてたんですか? アルバイトしてましたね。 何やってたんですか? 大学でもまた懲りずにバレーボール部に入るんですね。 だいぶバレー好きだったんですね。 そうですね。一回辞めて不完全燃焼で終わったのと、 高校の先輩が同じ大学の一個上にいたんですけど、 すごいですね。さすが。 その方を頼ったところもあって、たまたまその方のお友達がバレーブだったんですよ。 私が元バレーブだってバレてて、 バレーブだからバレーブ入るでしょみたいな感じで。 それは勧誘されちゃいますね。 ほぼ強制的に入って、体育会系のバレーブに入ったので、 授業が終わった後は夕方、練習があるんですね。 そうするとアルバイトの選択肢が狭まっちゃうんですよ。 部活でないといけないからね。 夜以降できるのしかないので、 また体育会系の紹介で、 バレーブに入っている人はこのバイトが多いみたいなのがあって、 夜9時から病院の血液検査を手伝うアシスタントのアルバイトがあって、 病院で血液検査するじゃないですか。 検体を集めて検査をして、 病院にそれをフィードバックするっていう検査会社のアシスタントみたいなのを 夜やるバイトがあって、それやってました。 ただひたすら人様の血液を見続けて。 そうですね。検査自体は検査技師さんなんですけど、 それのアシスタントでいろいろ並べたりとか、薬品を入れてたりとかしてましたね。 面白いバイトしてたんですね。 それ4年間ぐらいやってたんですか? それを大学の3年までやって、 それも関係あるんですけど、 イギリスに留学したかったので、 大学の4年目を休学して、 アルバイトで貯めたお金と親から援助してもらって、 1年間留学をしに行くんですね。 そうだったんですね。 そうなんですよ。 いいっすね。 それがやりたかったので。 素晴らしいですな。 そうなんですよ。 ありがとうございます。 イギリスはワンホリじゃないですよね? 普通に学生ビザで、 いわゆる交換留学じゃなくて、 私費留学っていうんですかね。 現地の語学学校に申し込んで、 語学学校にビザを出してもらって、 一応イギリスの英検みたいな、 ケンブリッジ英検っていうのがあるんですけど、 それを取るコースっていうのに入って、 自分でホームステイを探して、 ホームステイをしながら、 その語学学校に通って、 検定試験を取るみたいな感じで、 ちょっとゆるい、ゆるゆる留学ですね。 でも1年間それでイギリスに住んでたんですよね。 かっこいいなあ。 どうでした1年間。 すごい良かったっていうか、 やっぱり行きたかったっていうのが、 念願が叶ったっていうのと、 あとですね、 イギリスに行くのは、 中学ぐらいからの憧れだったんですけど、 実はその前の年に、私は大学生中に、 キリスト教に出会って、 横浜の大学にいるときに、 キリスト教会に通い出すんですよ。 たまたまなんですけど、 そこの通い出した教会の牧師さんが、 私がイギリスに行きたいっていう話を聞いて、 実はその教会のメンバーで、 イギリスに駐在してる家族がいるから、 その人を頼りなさいって言ってくださって、 その方に連絡を取って、 ホームステー先を探してもらったりとか、 実はその方が私が行ってた大学の先輩にあたる方で、 全然会ったことはなかったんですけど、 すごい親身でいろんなことをアレンジしてくださって、 その方がいたから、 その町に行ったっていう形だったんですけど、 なるほどね。 じゃあイギリス行く前にキリスト教と出会ってるんですね。 そうなんですよ。 きっかけは何だったんですか? やっぱり外国語を、 英語と私はフランス語を勉強してたんですけど、 それ勉強してるとやっぱり普通にキリスト教のバックグラウンドっていうか、 シェイクスピアにしろ何にしろ、 いろんなところにキリスト教が出てくるんですけど、 私田舎育ちすぎて、 キリスト教に触れたことが、 大学っていうか、 一切なかったんですよ。 ようやく大学に入って、 文学の中にキリスト教の聖書のことが出てくるので、 全くキリスト教の機能字も知らなかったので、 ちょっと勉強しなきゃいけないかなぐらいで、 一般教養を身につけようと思って、 たまたまクラスメイトかな、 同じ学部にクリスチャンの人がいて、 近くに教会があってそこに行ってるらしいってことになって、 一緒に行きましょうみたいな感じで、 最初はキャンパスに牧師さんが来てくださったんですよ。 そのバイブルクラスっていうか、 ランチ食べながら、 バイブルの聖書の解説をしてくださって、 よかったら近くに教会あるから、 日曜日に来ませんかって誘われて、 割と家の近くだったので、 素直に行き始めて、 そこでこれはちょっと自分に必要だなと思って、 通い続けるようになったんですよね。 なるほどね。 どこで何と出会うか分かんないもんですね。 そうですね。本当に不思議な。 なるほど。で、イギリス行くじゃないですか。 向こうでもそういうキリスト教の、 勉強っていうのかな?活動っていうのかな? 教会行ったりとか。 そうですね。現地の教会に行かせてもらって、 それがすごいよかったんですよ。 なんでかっていうと、 私、語学学校に留学したようなものなので、 語学学校に行ってる人って外国人じゃないですか。 イギリスに行ってるんだけど、 普段のコミュニティはイギリス人じゃないわけですよ。 なるほどね。 なので、英語を勉強したい、 韓国の人とか、ロシアの人とか、 ウクライナの人もいたんですけど、 そういう人たちとは伝わらない英語でコミュニケーションして、 それはそれで楽しかったんですけど、 多分、教会に行ってなかったら、 現地の人と関わるチャンスが、 ホームステイ先の人以外で多分いなかったと思うんですよね。 なるほどね。 それはすごい勉強になったというか、 いい時間になりましたね。 そうですね。いろんな面ですごい良かったです。 で、イギリスから帰ってきて、 フリーランスボクシーになって教師始めたんですか? 逆ですね。 逆ですね。まず、 ミッション系のキリスト教系の教員になるわけですよ。 海外で働きたいなとか言ってたんですけど、 まず英語を使える職業で、 現実的なもので教員。 英語の教員になりたいなと思っていたので、 キリスト教の学校で働いたら、 自分がクリスチャンでもあるし、 なるほどね。 自分的にも自分の信仰のことをオープンにできるので、 いいなと思ってキリスト教の学校に勤めるんです。 ぴったりフィットする感じですね。 そうですね。すごい自分的にもいいところに就職できたなと思っていました。 いわゆる新卒でそういったところの学校の先生になりの、 からのどの流れでフリーランスボクシーが出てくるんですか? それで13年間普通に専任教員で働くんですね。教員として。 2011年の東日本大震災の年が、 私にとっても教員人生にとっても試練の年だったんですよ。 地震がある3月にあったんですけど、 その年が4月から結構ですね。 教員としてもちょっと行き詰まりというか、いろいろあって。 そんなことがあったんですね。 大変な年だったんですけど、 3月にいきなりあって、ちょうどそれも学校にいるときにあったので、 私はあの日ですね、生徒たちと一緒に学校に泊まったというか、電車が止まってしまったので、 学校で一晩生徒たちも帰れなくなって、私も学校に泊まって、 生徒たちと一晩過ごして、そのまんまりですよね。 しばらく卒業式とかも入学式とかもできなくて、 ようやく4月の中頃に復旧するみたいな感じだったんですけど、 あの地震で多くの方が津波で亡くなられたのを見て、 いつか牧師の働きを自分はするのかなとか、 したいな、神様に呼ばれたらするかもなぐらいに思ってたんですけど、 そのいつかは来ないかもしれない。 もう明日自分が同じように災害で命が亡くなるかもしれないと思ったときに、 私の中ではあと5年、10年、いや20年ぐらいはと思ってたんですけど、 その明日は来ないかもしれないと思って、 いろんな行き詰まりもあって、その次の年もう1年働くんですけど、 その中でやっぱり今しかないなと思って、 牧師になる学校に行くっていう選択をするんですよね。 じゃあ、学校の設定やめてみたいな感じなのか。 そうですね。あと1年働いて退職をしました。 じゃあ1年復帰して牧師さんになったわけですね。 そうですね。牧師になる学校に3年間家族で行ったんですけど。 3年かかるんだ。 私の場合はみたいな感じですね。 その間お仕事は? 仕事はせずに、2年間学生で、3年目は一応学んだ学位を使って、 実習っていうんですけど、実習ビザみたいのが降りるんですよ。 それで現地の教会と、現地の教会がやってる学童みたいのがあるんですけど、 学校がやってる。そこで働かせてもらって、 3年目はまさに海外で働きたいなっていう目が叶った年でもあったんですけど、 3年目は働きながら実習をするみたいな感じです。 それが終わってからはどういう? それで3年終わって帰ってきて、 福牧師として働きませんかっていう風にオファーがあって、 福牧師として働きながら、今度は専任の教員ではなくて非常勤教員として平日は学校で働きながら、 日曜日は教会で福牧師のアシスタント、福牧師って言うんですけど、 一緒に教会を運営するっていうか、っていう働きをちょうど10年間してました。 あ、もうそれで10年経つんですね。 そうなんです。 すげーなー。 いやー面白かったー。 すいません、話し長くなってきた。 いやいやいやいや、なんかいいっすね。 ありがとうございます。 すごい、なんかこう言っちゃあれですけど、いい感じの流れができてるというか。 結構ですね、アップダウンじゃないですけど、いろいろありました。 一応最後、フリーランス牧師って名乗ってるのは、実はその10年間勤めた教会を4月にちょうど退任したんですね。 今その次どうなるかっていうか、ちょっとリフレッシュ休暇というか。 そういうことなんですね。 はい、ただ今どこにもまだ契約とかね、所属してないので、ただ牧師としての働きを学校で教えたりとか、 あと単発で教会に呼ばれてちょっとお話したりとか、ゴスペルの活動とかもしてるので、 そういう意味で自分で勝手にフリーランス牧師って言ってて。 そういう、じゃあフリーランス牧師歴はまだそこまで長くないってことですよね。 そうですね、まだ半年ですね。 面白いなぁ。どうですか、ボイシーパーソナリティになって。 いやぁ、ずっとなりたかったので、すごい嬉しいんですけど、まだまだ実感がないというか。 でも結構やってますよね。 でも1ヶ月ちょいですね、50日ぐらいなんですけど、日々、明日の配信はどうしようかなって考えてて。 あるある、それね。 誰にも頼まれてないんですけど、毎日配信を自分に貸してて。 今目の前のことしか見てないので、もうちょっと進んで振り返ったら、 あ、ここまできたかって思える日が来るのかなと思ってます。 じゃあある意味今が一番楽しい時かもしれないですね。 そうかもしれんですね、今無我夢中ですね。 まあでもこれからどんどん楽しくなってきますよ。 あ、そうですか。 ここから先、あれやりたい、これやりたいみたいなことあったりしますか。 それは、えっと、ボイシーに限らずってことですか。 ボイシーに限らず、秀明さんの人生として。 あ、そうですね。 私、この間のバッシーさんのお誕生日の前の日に、ちょうど50歳になったんですよ。 全然見えなかった。 いや、私も自分でこんな日が来るとは思ってなかったんですけど。 そんなに上の方とは思っていなかった。 あ、いえいえ。 なんなら年下かなとか思ってました。ごめんなさい。 ごめんなさい。 ありがとうございます。すみません。そんなお褒めいただいて。 もう半世紀来たんですか。 そうなんですよ。半世紀とか言うとすごいあれなんですけど、何の功績も残せてない半世紀で。 なので、この10年、50歳からの10年は、まだ多少体力もあるし、本当にやりたいことができる年かなと思っているので。 ちょっとこの10年また仕切り直しで頑張りたいなと思っていて。 ただ、これをやりますっていうのがまだ宣言はできないんですけど。 ちょうど今半年くらい、ちょっと永期を養わせてもらっているので。 ちょっともう少し、ここあと数ヶ月で、もう少しこれからやりたいことを具体化したいなと思っています。 いやー、いいっすね。人生100年時代で考えたらちょうど折り返し。 そうですね。 やりたい方じゃないですか、これから。 そうですね。子供ももう結構大きいので、それこそ割と子育てに逆に使えないくて、ちょっと寂しいくらいです。 やっぱりそういう時期が来ますよね。 そうですね。 それはそれでね。 いやいやいや、すみません。すごい素敵なお話を聞かせていただきましてありがとうございました。 すみません。私のお話ばっかりで。 時間がオーバーしちゃって申し訳なかったんですけれども。 みなともさんから、ひでやきさん30代に見えました。お若いです。 本当にありがとうございます。 50代の声じゃないですよ。 本当ですか。なんか皆さん声に騙されてくださるみたいで。 いや全然。 ありがとうございます。ちょっと得してますね。 そういう声にしたかったな。 ドクターリンさんから、ひでやきさんの人生が見えましたね。素晴らしいという。 ありがとうございます。なんか私もそんな小学生とか中学生を振り返ったことなかったので。 パッシーさんに聞いていただいて、なんか本当に。 自分でもちょっとなんか意外な蓋を開けた感じがします。 いやいやいや、それは何よりでございます。 ちょっとね、もっとお時間あればいろいろ深掘りたかったんですけれども。 あっという間の30分でございまして。 またちょっとね、ぜひともお話聞かせていただければと思うんですけれども。 ぜひ、こちらこそよろしくお願いします。 最後に何かお聞きいただいているリスナーの方々にお知らせなどございましたら。 お知らせは、毎日ひでやきのホステルラジオというのを5時半に一応アップしてますので、ぜひ聞きに来ていただければと思います。 ありがとうございます。というわけで、またぜひともラウンジパッシーにお越しいただければと思うんですけれども。 ぜひぜひよろしくお願いします。 二人ともね、お酒が飲めないということなので、ソフトドリンクパーティーをね。 はい。ソーダ水とかで。 あ、ソーダストリームですね。 いいですね、ソーダストリーム。 ジョセフィーヌを紹介しないといけない。もうね、第2弾もね。 ジョセフィーヌ、はい。ちょっと今日は登壇した後なので、今お疲れ中かもしれません。 よしーさんからもね、ひでやきさんのお話素敵でした。 ありがとうございます。 ボイプロメイトさんですね。 ありがとうございます。 というわけで、今回はひでやきさんにお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 # 頂いたコメントへのお返し それではこちらでコメント解消させていただきます。746回目の配信ですね。 熊本大の本質は何かという話をさせていただいた回で、ディライラさんから。 こんばんみ、バッシーさん、みなさん。ジビエは私も同感です。 命を奪うならその命へのリスペクトとしていただきますが良いのでは。 ですが実際は食肉処理としての課題もあるようです。 また明日のコラボはよろしければヤバ教についてお取り上げくださると助かりますのでご検討くださいと いただきました。ありがとうございます。 いやもう本当そういうことですよね。食肉処理としての課題は何かあるんですね。 うまいことクリアできればいいなぁと。 まあ地元の方々で美味しくいただくっていうのも全然あるんじゃないかなと思うんですが。 ディライラさんのねリクエストにお答えさせていただきましてヤバ教の話は後半ね 秀明さんのチャンネルでお話をさせていただいておりますのでそちらもお聞きいただければと思うん ですけれどもリクエストいただきました。 ありがとうございました。あの普段の通常配信でも何かリクエストとかね いただけると大変嬉しいんですけれども 取り上げられるものもあれば取り上げられないこともね あったりするんですが遠慮なくリクエストいただけたら嬉しいです。 ありがとうございます。 IDさんからこんばんみー スノーボードのインストラクターの時代にくば鍋を食べに行こうと誘われたけどあまり気が進まず行きませんでした。 特に美味しいわけじゃないと食べた人から聞いていたのでというふうにいただきました。 ありがとうございます。 あれ僕クマさん食べたことあったかなぁ あんまり記憶に残ってないんですけどなんか僕が聞いた話だと結構美味しかったりするっていうね ものもあるみたいなまぁだからちょっとね 種類だったりさばき方だったり食べ方によってもね変わってくるんじゃないかなと思うんですけどね ありがとうございます。 はなちゃんさんからバッシーさんこんにちは当事者もですがご親戚やご両親 友人が熊野出る地域にいらっしゃる方は毎日どんなにか心配なことだと思います どちらの意見にも理があり本当に難しい問題だと思いますが 二項対立にせずバッシーさんがおっしゃった まずそこにある地域に目を向けてそこから強制の道を模索する 道筋の話に光が見えた気がしました アンビリーバボーで見たミケベツヒグマ事件はトラウマにお腹を空かせた かわいいクマの親子にも胸が痛みます 本質は何かと一日中考えていました難しいですねというねいただきました ありがとうございます 難しいんですよ難しいんですけどそういったところと向き合って考えてかつ行動して いくっていうのがねワックスは日本質なんじゃないかなというふうにね 僕は思うんですけれども本当にいろんな ものごと出来事こういろんな視点でね 見て 考えて 評価するっていうんですかね意見を言えるといいなぁなんていうに思ったりするんです けれどもねありがとうございます ザッキーさんから初コメですね ありがとうございますバッシーさんこんばんみザッキーと申します初コメいたします 本質的なお話をいつも楽しく拝聴いたしております クマ被害の原因ですが人間が森を開発し クマ生息エリアに進出したのではなく 奥山と人里の間の里山 かっこ 中山間地が荒廃し クマと人の クマと人の干渉体がなくなったからではないでしょうか 農業林業がスタレ 高齢化とともに 家族が進めば里山は維持されません今後も里山に住む人間が増える見込みはないので 里山はスタレ クマは人里に降り続けると思います クマが人里に降りてくる前提で対策を講ずるべきかとというふうにいただきました ありがとうございます あのこのね 里山っていうんですかねあのが去れてきてしまっているっていうのは ちょっとね実際僕現場詳しくないからわからないんですけどもなんとなくね それっぽい感じはしますよねそういったのも前提にしつつやっぱり実際のところのね 調査をしていって本質的な対策は何なのかっていうのね考えていく必要があるん じゃないかなと思うんですけどチラッと見たニュースだと11月ぐらいねなんか 発表するとかなんとかっていう話をねしていたかと思うんですけれどもね本当は の無事にね解決 されるのと今後のねことも考えてより良い対策が講じられるのをね願って止ま ないんですけれどもね貴重なお話ね コメントいただきましてありがとうございますまたねあのコメントいただけたら嬉しいのでどしどしコメント お待ちしておりますありがとうございます 745回目の配信ですねナイトクルーズに行くのリマが旬というねお話をさせていただいた回でよし 黒白猫さんからあのお台場の風景を今度は夜景でとは羨ましいです 私は横浜でナイトクルーズ体験があります ベイブリッジランドマークタワーなどキラキラ輝いている映像が頭の中に残っていますとね いただきましたありがとうございます 横浜のナイトクルーズもいいですよねあの港未来は本当 いいっすよね 綺麗ですよね僕もね好きな夜景の一つなんですけど横浜での音ナイトクルーズもいい ですねそして実際ねこうやって映像が頭に中に残っているっていうんですから本当 素敵な音景色だったんじゃないかなと思うんですけど僕もね機会があれば横浜の音 ナイトクルーズにも行ってみたいなと思いますありがとうございます みなともさんからこんばんみナイトクルーズ クルーズでオフ会でお世話になったレディークリスタル号でのナイトクルーズ バッシーさんの心を動かす体験だったのですね オフ会の時にレディークリスタルは確か大西さんが命名されたと聞きました ナイトクルーズは20代の頃クリスマスの時期に友人が横浜港からの ナイトクルーズディナーをとってくれて体験しました 外で夜景も楽しみたかったのですが年末だけに寒さが応えました 今の時期なら親しいお仲間と心地よいクルーズを楽しまれたと思いますといただきました ありがとうございます いやねちょっと寒いかなと思って結構防寒対策してたんですよコートとか マフラーとかね持って行ってたんですけど全然いらなかったですね あの全然いらないという言い方すると語弊があるんですけれども あの本当ほど良い気候というかまぁちょっと寒いっちゃ寒いんですけれどもそんな寒すぎず 暖かすぎずほんとねあのいい感じに夜景が見える 気候綺麗にね空気が済んでいる感じでございまして本当にね あの先ほどのヨシーさんのコメントにもあったんですけどねあのその時のね情景が頭の 中に残ってますねお昼もね すごい良かったんですけれども20代の頃のねクリスマスの時期にってエピソードがね ながらがいいですねみなともさんねありがとうございますまたねちょっと機会があればね クルーズ行かれてみてはいかがでしょうか ありがとうございます 741回目の配信ですね人の心を動かすものとは何かということでねあの ヘラルボリンさんの音を話させていただいたんですけれどもリライラさんが 萌木作さんの音ご紹介をしてくださったんですけどこれに対してみなともさんから 萌木作さん検索して作品を拝見しました 精密な絵画を描かれる方ですねこの集中力で描かれているこの集中力で描かれている時 まさしく命を映しとっているのではないかと思いましたといただきまして リライラさんからこんばんみみなともさんこの方は動物大好きな方です 小さな生き物大きな生き物すべてを愛しいと思う方かと感じますとねいただき ましたありがとうございますいやねこうやって本当 リスナーさん同士でもね フィールドっていうんですかねご自身の世界がちょっと広がっていく感じよね このコメント欄で拝見できるのが僕は本当にねあの 嬉しくてしょうがないんですけれども このねディライラさんが紹介された萌木作さんの音作品を検索していただいたみのともさんも ありがとうございますですし そういったね素敵な画家さんを紹介してくださったリライラさんにも感謝しかございません 引き続きどうぞよろしくお願い致します というわけで以上コメント返しでした はいというわけでね今回は初コラボですねポジパーソナリティの秀明さんとコラボさせていただき ましたまあ僕自身がですね秀明さんのことをあんまりよくわかっていないなぁという ところがあってちょっとね追い立ちから聞かせていただいたんですけれども30分 ちょいだったんですけどね全然時間が足りず なんてったって5年齢が5年齢ですからね そりゃ追いつかないわけだと思ってなんとなくあの j リーグの下りからね 親と思ってはいたんですけれども またねちょっとあの続きというか別の観点からね秀明さんの話聞かせていただければと 思うんですが今回の音お話の感想だったり 次の音コラボのリクエスト日頃の音僕の配信のリクエストとかね ご質問ご相談などございましたらコメント欄かこのチャンネルの概要欄に貼っております google フォームのリンクからお待ちしております 最後までお聞きいただきましてありがとうございました それではまた明日 もっと見る弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!02:371.タイトルコール&今回の配信について34:442.ヒデアキさんと初コラボ対談で深掘り!後半はこちらから👇https://r.voicy.jp/GQVQ0Y2v9kW09:553.頂いたコメントへのお返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヒデアキ (旧 hidemiya)2025年10月31日バッシーさん、昨日は対談の時間を頂きありがとうございました。幼少期や高校時代の話などツッコんで聴いていただいて、私自身も開けていなかった箱を久しぶりに開けていただけました。また、後半では最近考え続けているトピックを一緒にお話しできて、思考が深まりました。またリアルでお会いできたら嬉しいです。事務所にもぜひ伺わせてください。6返信 でぃらいら2025年11月2日おはようございます🌞お二人のコラボは家族で聴かせて頂きます!🙏🏻3
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また、後半では最近考え続けているトピックを一緒にお話しできて、思考が深まりました。
またリアルでお会いできたら嬉しいです。事務所にもぜひ伺わせてください。