TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#792 のざたんに中学受験のお話を聞いたら視界が開けてきたのだ【ラウンジXssy】39:33 1月3日 399再生 問題を報告する 再生する シェアする 学びのセカンドオピニオンのざたん🧀会いに行けるセンセイhttps://r.voicy.jp/6d9ALe3Am8yもっと読むAI目次のざたんと語る中学受験のリアル高校受験はなぜ危険?内申点の実態親の戦い?過熱する中学受験競争偏差値を超えた学校選びの重要性中学受験への視界が開けたバッシーAI文字起こし(β版) # タイトルコール&今回の配信について 弁護士石橋の本室ラジオ。このチャンネルでは、企業の顧問弁護士で、親パパの僕が、日々の出来事や気づきを、本室的な視点から、素直にお届けしています。 おはようございます。瞳屋総合法律事務所、代表弁護士の石橋敦史ことばっしーでございます。 1月3日土曜日、沖のリスナーさん、いかがお過ごしでしょうか。 今日でね、3月3日、最終日ということなんですけれども、今回はですね、昨日1月2日の夜9時から、Voicyパーソナリティのノザタンとコラボを生放送させていただきまして、そちらのアーカイブをお送りさせていただきます。 いよいよ私の長男が今年、小学校4年生になるというタイミングでございましてですね、 去年からプープー言ってたんですけれども、中学受験ってどうするのかな、みたいなのでね、いろいろ僕なりに人から話を聞いたりなんだりしていたんですけれども、 いよいよね、ノザタンにもちょっとお話を聞いていただこう、聞かせてもらうということで、急遽ね、新年早々、コラボをさせていただいたんですが、 ノザタンのお話もそうですし、ちょっとね、あまり読み上げることができなかったんですけれども、リスナーさんからお便りにもだいぶ救われたというかですね、参考になる情報をたくさんいただきましてですね、本当に感謝でございます。 おかげさまでね、僕の中学受験に対する改造度というかですね、視野がね、開けたような感じなんですけれども、まだまだね、この先も思い悩むことがあったりするだろうなとかね、なんかこの辺よくわかんないなということがあればね、 ノザタンにご相談をね、させてもらおうかと思っているんですけれども、ちょっとね、中学受験絡みでね、他のパーソナリティさんともね、どこかでコラボさせていただけたらなというふうに思っているところなんですけれども、 中学受験まさにね、今取り組んでますとか、ちょっとまだお子さん小さいんだけれども、ゆくゆくはね、中学受験考えなきゃいけないなみたいなふうにね、思われている方は、後半のね、ノザタンのチャンネルの方でもすごいためになる話をね、たくさん聞かせていただきましたので、よかったら前半後半合わせて最後までお聞きいただけたら嬉しいです。 ノザタン新年早々コラボさせていただきまして、本当にありがとうございました。今度はね、ゆるっと雑談的な感じでね、うだうだ生産性のないコラボをやってみてもいいかななんて思ってるんですけどね、いかがですかね。 はい、というわけで、よかったら最後までお聞きください。それではどうぞ。 # 後半はのざたんのチャンネルで! いらっしゃいませ。Voicyの片隅で気まぐれにオープンするラウンジバッシー、マスターのバッシーでございます。 2026年1月2日、今年最初のゲストは、Voicyパーソナリティーの野田さんにお越しいただきました。 ようこそおいでくださいました。 どうも、新年早々。 新年早々どうも、呼んでいただきありがとうございます。 本当はね、正月休みだったんですけど、野田さんのために一生懸命お店を。 帰ったほうがいい。 呼ばれたのに。 だいぶ呼ばれたのに。 呼ばれてきたのに。 今回はだいぶ呼ばれたはずなんですが、急になんか呼ばれました。 おいおい。 いやいやいや、新年早々ありがとうございます。 いやいや、とんでもないです。 ちょっと簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいですか。 中学、中高、私立中高の一環校で教員をやっております。 他にもいろんな活動をしている野田さんと申します。 Voicyでも毎朝教育のことをなんだかんだお話ししております。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。野田さんといえばね、2025年Voicyで大活躍。 大活躍はしてないと思うけど別に。 名犬チーズから始まり。 ワンワンと喋ら、ね、吠えさせられ。 年末はね、ウィルスミスゲームで大活躍されて。 巻き込まれ。 厚彦さんにはヤバ狂ヤバ狂で。 巻き込まれ。 だからね、いろいろあったみたいですね、ヤバ狂の話もね。 まあまあまあ、でも本当に学校もいろいろあるので、いっぱい出てきたなって感じですけどね。 お呼びしたのはね、他でもない。 先ほど自己紹介でもお話いただきましたけど、私立の中学校高校の先生をされている野田さん。 ちょっとね、私の父として。 父として。 人の父として。 親を。 去年ぐらいからちょっとぼやいてましたけど。 ちょっとね、そろそろ中学受験をなんて言ってたらもう、いよいよ上野子が今年小4になりまして。 4年生か、そうかそうか。 そう、今度の4月で小学校4年生なんですよ。 で、塾の説明会になるものとかにちょっと話聞いてたりとかしてたんですけど。 お外でもちょいちょいね、お受験経験されてる方の話とかも聞いてきてはいるんですが、 いまいちよくわからんなと。 いまいちよくわからん。 もう、大全で僕自身が経験してきてないわけですよ。 まあまあ、そうですよね。 中学受験なるものをね。 よくわかってないわけ、多分体感してないから。 経験をしていないので。 で、いろんな話がワーッと出てるじゃないですか。 まあね、最近すごいですからね。 で、ボイシーフェスとかでも多分中学受験の話されてる方とかもいらっしゃるぐらい。 ね、ありましたね、そういえば。 当時はいつか来るであろうと思いながら聞いてはいたんですけど。 いよいよそれが目の前にさせかかってきたので。 ちょっと最近になって。 いろいろね、自分なりにいろんな方からいろんな話を聞いて。 自分としてどうしていくのがいいのかなみたいな感じで。 考えたいなと思ってまして。 ちょっと新年早々ね。 野田さんにお越しいただいたわけですけれども。 野田さん自身が中学受験やってきたんですもんね。 そうそうそう、僕は中学受験をした人です。 あれ、当時はどこでした?教世前が。 当時は横浜に住んでました。 あ、そうだ、横浜。 だから横浜だと割と中学受験はそんなマイナーな感じでもないですよね。 いや、もうバリバリありましたね。 バリバリっていうか、でもそうですね、学年20%、30%受けてたんじゃないですか。 だから中学受験と聞くと、あ、中学受験するんだぐらいのレベルじゃないですか。 そうそうそう。 ですよね。僕の時は中学受験そんなの実在するの?みたいな感じの。 天空のシュルラピタみたいな存在でしたから。 中学で、東京、神奈川、千葉、埼玉。 千葉、埼玉最近じゃないですかね。僕らの頃は本当に東京と神奈川ぐらいしか。 あ、そうなんですね。 千葉、埼玉の学校、まああるはあったけどみたいなところですね。 あと中学受験で大阪とか関西のほうなんですかね。 そうですね。大阪はね、でもとはいえまだ高校熱があって、 私立中学行くけどそれは高校のためだっていう人もいるとか。 高校受験を見据えて私立。 そうそうそう。そういう学校もある。 そうなんだ。 あとは大阪のほうはいわゆる大学までの学校さんが多いから、 あ、そのまんますすっと。 官学とか官大とか、律命とか、どうしようか。 あの辺がやっぱり人気だったりするみたいですけどね。 そんな感じなんですね。 そもそも日本全国で見たときの、 中学受験率って考えると、 どっちかというと少数派なんだろうなっていう認識をまず持っていて、僕は。 そうですね。私立中学受験ってなると。 うん、確かに。それはそうですよ。 ですよね。東京でも言うて半分ぐらいとか確かそんな話だったと思うので。 進学率で言ったらどれぐらいなんだろうな。東京が25%ぐらい。 じゃないですかね。 全然公立中学校に進学スフローはメジャーなわけですよね。 全体で取ったらですよね。 東京も多分これ地域的にどう取るかじゃないかなと思うんですけど。 野沢さんが今狂言取られているのは高知ですよね。 高知はその中学受験っていうのはどんな感じなんですか。 これが高知県だけ特殊ケースでございまして。 私立に通う割合が全国まだ2位っていう。 高知高いんだ。 高知高いんです。 高知は中学受験はもっとメジャーな感じ? メジャー、まあまあ、はい、するって言ったらそうっていう感じです。 ちょっと特殊実定ですけど。 高知はなんでそんなに高いんですか。 高知はもともと市にせの中高一貫校があって、 優秀正しき学校があるんですけど、 総立100年以上なのかな。 それに伴って総立60年とか総立40年ぐらいの学校があって、 その3校ぐらいにみんな行こうとするから3、4校。 公立でも今中高一貫校ができたから、それなりの熱があるんですよね。 たぶん祖父母世代がそういう時代だから、 そういうもんだよねとなってるんですよ。 あそこに行くのがいいよねみたいになってるから。 脈々と。 そうそう、脈々と祖父母がそこに行っていたからみたいな。 そういうもんだという空気感というか。 たぶんそうです。 野沢さんのお子さんも、今野沢さんがお仕事されてる学校に通われてらっしゃるってことは中学時期にされたんですよね。 一応ね、今うちの高知県で言えばそんなに万率が出てないから1点何倍とかなんで。 なるほどね、同じ中学受験と言っても。 全然、本当は経路が違うはず。 確かに。 東京でも学区とか地区によって結構違うんですよね。受験する率っていうのは。 そうですよね。 区によってはみんな塾行ってるみたいなところもあるっぽいですしね。 なるほどね。という中で、塾でまず聞いてきた話があって。 高校受験を考えたときに、まず思春期ど真ん中だと。 高校受験がね。 たかんな時期に受験勉強させるというのは、世界的に見ても日本は稀だみたいな話をされて。 確かにそう言われればそうかもしれないみたいな。 ただ自分自身は高校受験で何か困ったかって言ったらあんまり記憶にないわけです。 それはあんまり中学受験させたほうがいいのかなってプラス材料の僕の中でなってないですけど。 この辺野沢担的にどうですか。 僕が選んだときは、確かに高校受験あんまり意味ないよねっていう。 高校受験意味ない。 高校受験で勉強することをイメージとしては高校受験。 要するに中学校で習うような内容を先にやりたい、勉強できちゃう、勉強好きな子がコツコツやってる感じなのかなって僕は思っていて。 高校受験は? 中学受験。 高校受験まで待ってる必要ないかなとか、内進展みたいな、どうなるかわかんないですけどね。 僕らのときはあったから、体育とかさ、そういうのも成績に含まれちゃうって言われると、 わかんないじゃないですか。 不確かな何かが発生する可能性があるから受けたらみたいな。 2つ言われてて、1個は高校受験をするときの子供の年齢だったり、発育過程を見たときに、 そこでそういう受験勉強させてしまうよりは、中学受験で済ませてしまった方がいいんじゃないかっていう話があって、 それと掛け合わせで野田さんが言ってくれたみたいに、高校受験ってなったときに、内進展が半分ぐらいの割合であるみたいな。 結構比率高いんですよね。 都道府県にもよるんですけど、いろいろなんですよね。 だからそうなってくると、内進展をどうやってどれぐらい取れるかっていう不確定要素がかなり大きいと。 たぶんそれは学校の環境によっても違うでしょうし、内進展をつける先生によってもだいぶ差が出そうな感じはするんですよね。 そうなんですよ。 学校によってもでしょうけど。 あんまり言われないですけど、公立中学校の成績という評定っていうんですけど、5・4・3・2・1みたいなやつ。 あれのつけ方が定まってないので。 だいぶ主観。 学校によってもばらつきはあるので。 じゃあやっぱり金一風そうですって。 賄賂。 無理無理無理。 刑事事件になるやつ。 まあ意味ないけどさ。 別に中学受験させずとも地元の中学校行かせちゃって、高校受験からでいいんじゃねっていうふうに思っていたんですけど、 その内進展という話を聞いたときに、党の本人のルークだけではいかんともしがたいみたいな。 怒らなくはないですよね。 って聞くと、中学受験の方がいいのかしらっていうのが今の僕の。 党員本人が嫌だといえば、それはしゃーないって話なので。 そうっすね。 っていうところに今ちょっと落ち着いてはいるんですけど。 のぞたん的にどうですか。 そうだと思うんですよ。 お便り来てますけど、学区の中学の評判がいいところだと、 中学受験しない人多いですよみたいな。 だからどうしても変えられないじゃないですか。 住んでるところから通うみたいなことを、ここって決まるじゃないですか。 僕が住んでたところがあまりよろしくないところだったので。 僕が住んでる国の中学校がめっちゃ学区広くて遠くて、 それだって駅行って通ってもあんま変わんなくねえみたいなのもあって、 通学の不便さがあんま変わんないから、受けてもいいんじゃないみたいなのもあった。 それ何年生ぐらいのときに今みたいな思考回路で。 僕知ったの、小学校4年生のときにその情報がわかって、 私立中学校ってあるらしいわみたいな。 小学校4年生になったとき。 そうそうそう。 で、どうやら世の中には塾に行ってるやつがいるらしいと。 なんか行ってるっぽいけどどうしようかなーみたいなので、 行ってみたいから始まって。 自分で親御さんに塾行きたいんだけれどもみたいな。 そうそう。そのとき知り合った友達が言ってて、こんなのあるらしいって言って、 そこから親もちょっと調べてくれて。 うち基本的に家で勉強してたんで、僕。 塾じゃなくて? 4年生のときはほぼ家、ちょっと下塾には行ってましたけど、 いわゆる四ツ谷大塾っていう、 由緒忠敷昔からある塾の予習シリーズっていうテキストがあって、 それをやってたぐらいです。 いつから通ったんだっけ。 5年生のときから行ったんだっけな。 6年生のときは塾に何回か通ってたのが記憶なんですけど。 野沢さんの場合は自分でやりたくてやってますもんね。 そう。別に嫌じゃなかったから。 先生のときもありましたけど、テストの点数取れないときは。 でも別に勉強すること自体は嫌じゃなかったから。 でも親も付き合ってくれてたし、そんな感じですね。 なるほど。 正直東京で中学時期の話聞いたときに、めんどくせえなって思ったんですよ。 めんどくさいと思いますよ。 そんなにこの時期考えなきゃいけないの?みたいな。 そうなんですよね。だから本人が勉強したいかどうかと、 今頑張るか、中3のとき頑張るかってことですよね。 中3頑張れって言ったときのその内心点がなかなかね、 背中を押しがたいところがあるんですよね、親としても。 部活動とかをゆっくりやりたいなとか、 なんとか活動みたいな、課外活動的なことをゆっくりやりたいなったら、 中学から入っちゃって、やったからなんだろうなと思うんですよ。 僕もそんな感じだったので。 今お便りいただいてますけど、めんどくさいと思うよう慣れてないと、 私自身が中学受験したから理解できるけどさん的に。 まさにそこなんですよ。 いろいろしておこうと思ってこうやってお話聞かせてもらってるんですけど、 中学受験を終えたママさんに年末お会いしてお話したときに、 中学受験は親の戦いだみたいなこと言われて。 まあ親が手伝わなきゃいけないですからね、どうやって。 軸選びからちゃんとしないといけないのよって言われて、そんな世界なの?と思って。 その辺は僕もよくわからないです、正直。 目標設定次第なんでしょうね、多分。 本人がどうしたいかだし、今競争が激しいので、 やっぱり上のランクって言ったらあれですけど、 そういった学校に入るのが大変なんですよね、多分。 そこまではさせなくてもいいかなっていうふうになって。 そうなんですよね。 僕らのときはなかったんですけど、午前受験、午後受験みたいなのがあって、 東京と神奈川に関しては協定があって2月1日から受験なんですよ。 なんかチラッと聞いた。 昔はもう1、2、3みたいなので、 大体その辺に詰まっててあと4、5受けるみたいな感じだったんですけど、 1日午前があって、午後校とかだったんですよ。 大変だー。 端越し受験しに行くんですよね、今。 変だー。 俺そこまでやると思ってて。 そうですよね。 そこまでやるのか、これ本当に。 でも一旦塾の説明会でやっぱり5、6個受けるみたいな。 僕らのときもそう言われてましたけど。 そんな受けるんだーと思って。 服も3個でいいよって言って。 お茶屋に出てるみたいな。 あ、そうなの。 これ、こっち系の塾に通わせようと今のところ思ってなくて、 なんかそれはちょっとうちの息子には合わない気がするみたいな感じなんですけど。 そうだから関わり方よね。 今お便りで。 あんまり親が関わりすぎると中学入ってからついていけなくなる可能性もあるからなんともねーって。 そうそう。だからどういう目的で入れるかだと思うんでしょ。 例えば、 なんかのんびりしてる学校もあるんで、 私立中高でも、 あえてそういうところに入れたいわーとか、 あるんですよ。 家から近いとか。 通いやすいとかね。 通いやすいとかで、そんなにいわゆる偏差値が高すぎず、 選ぶ人もいるだろうし。 だってほら、60とか65とかになってもわけのわからない世界だから多分。 偏差値が? 偏差値が。 大競争時代だから。 何そのワンピースの大航海時代みたいな感じ? マジで全力の殴り合いですから。 頭脳の賢々の殴り合いだから。 そんな感じなの? いやーだと思いますよ。 それはちょっと加熱しすぎちゃうんかって思っちゃうんですよね。 加熱しすぎてんなーっていう気はするんですよね。 だって僕が行ってた学校も、 今もう超ブランドになっちゃって。 その当時から高いって高い方だった。 僕らの学校は必ずどっか落ちてくる奴らみたいなところの学校だったから。 第一志望を転んできて入る学校だったからね。 だからそんなんなんだけど、それでもやっぱり高い高いって言われて。 今そこまでやる必要はあるのかなと僕も個人的に思っている。 中学時期、ざっくりと言い方ですけど、 中学時期で得られるメリット的な要素はあると思うんですよ。 内進展に左右されないとかね。 例えば子供自身がこういうところでこういう活動したいんだとか、 っていうので頑張りたいんだっていうのは間違いなくあると思うんですけど、 時と場合によってはそこにかける労力というか、 メリットがあってねえんじゃねえかっていう気がありますよね。 やっぱありますよね。 僕なんかは多分勉強自体そんなに嫌じゃなかったのと、 数学とか理科とかすごい好きだったから、 普通の中学だと遅いなっていう感じだったんですよ多分。 簡単だから中学校の数学が。 早く勉強したいからそういったところに突っ込んでもらった方が、 今振り返ったらめっちゃよかったし。 なるほどね。 先に勉強できるから。 逆にちょっと合わないとこ行っちゃうと、 もたつくというか手持ちぶさた的な感じに。 そう逆に物足んないから。 バランス見て受ければそこまで負担かかんなかったりするのかなって淡い期待を抱いてるんですけど。 そう思ってるんですけどね。 こういうお便り見るとそういうやっぱ世界なのかなって思ってビビるわけですよ。 やりすぎな気はするんですよ。 ちょっとね。 安波京子先生のボイスそろそろ聞いた方がいいのかなと思いつつ、 怖いものを見たさというか、まだそこには足を踏み入れられてないんですよ私は。 僕見てて思うのが、無理してる子いっぱいいるなっていう。 正直なところね。 無理してるなって詰め込んじゃってるなっていう感じの子がいて、 それだったらあんまり面白くないんじゃないのかなっていう。 そういう過度な負担というか無理はさせたくないなって思うんですよね。 安波先生のOCフェスの対談とか聞かせていただいて、 多分あのお方はその辺ちゃんと分かっていらっしゃった上でお話しされてる方なんだなっていうふうに思ってるんですけど、 そこに寄せられるその相談の内容は聞かない方がいいかなって気持ちで。 やっぱりブランド志向みたいになっちゃうとしんどいのかなとか。 誰の何のための中学受験なんだって話ですよね。 いや、そうなんですよ。 普通に行きたい学校何個か選んでゆっくりしたタイプの学校でいいなって思ったらそれで十分じゃないの?って僕は思うんですけど。 いやだからこの沼にはハマりたくないなと。 まあ学校の雰囲気とかもあるでしょうけど。 他方で面倒くさいなと思ってたんですけど、 今年ちょっと3つ4つぐらい文化祭というか学園祭に連れて行ったんですよ。 で、思ったのがここがちょっと頭良すぎてっていうかなんか違うっていう。 腹から声出せお前らみたいな感じの子たちがいるなっていうところもあれば、 すごい何でしょうね活発というか。 印象が良くて雰囲気も良いところもあったりとか。 あともう一個行ったところは気づかずに行ったんですけど、男子校で。 男子校は男子校でやっぱ独特の雰囲気があるんだなとか。 良くも悪くも選択肢がたくさんあるっていう環境なんだなってなんとなく理解したんですよ。 選択肢がありすぎてどうしようみたいな。 選択肢多いなあ、どうしようみたいなのでいいんじゃないかなと。 最終的には息子に決めさせようかなというふうに思ってはいるんですけど、 人によってはそれぐらいの年齢の子供が自分で決められることじゃないから親がみたいなことを言う人もいて。 でもある程度の幅決めたらいいと思いますけど。 こんな学校があるけどどうよって、全リストから選べないじゃないですか。 ちょっと一部のリスト、そこはセレクションしといて。 その辺はある程度学力見てみたいな感じなんですかね。 でもほらとんでもない上の学校を紹介してます。 そうですよね。 やりたくて勉強したくて行くなら全然いいですけど。 だからそこはそこまで偏差値はしてはいないんですけど。 中学受験での偏差値の出し方特殊なんですよね。 特殊ですよ。 だって基本的に試験受けて、その模試受けて、模試の成績が毎年出るじゃないですか。 これぐらいのレベルの子がここに半分ぐらい受かってんなーとかって、 だいたい正規分布図出せばいいので、合格の分布図出したときに、 ここのボリュームゾーンが多いよねっていう。 合格者と不合格者のボリュームゾーンがだいたい50-50ぐらいになるところを、 基本的に選ぶランク表にするので。 別にそこに足らなくても全然受かる子もいるし。 偏差値で人生決まんないですからね。 だって出し方にもよるし。 そうですよね。 大和さんも中学受験経験者なんだ。 そうなんですね。 じゃあ今度は大和さんにも話聞こうか。 そうですよね。 これか。放射界の雰囲気は頭になかったな。 親がどれくらい関与してるとかもあるんで。 あ、そっか。通学方法とか通学論もね、確かにね。 その辺噛み合わせて見ていくんでしょうね。 そうですね。 なんか乗り換え多いとしんどいよな。 ですよね。通学時間とかもね。 ありがとうございます。 また一つ中学受験についての理解が進みました。 ありがとうございます。 またぜひとも呼び出すことがあると思うので。 全国でよければ。 お越しいただきましてありがとうございました。 最後なんかお知らせなどございましたら。 特にないね。 ウィルスミスゲームの案内とかしなきゃ。 ウィルスミスゲームはしないよ。 なんですんの。 お便りあんまり読み上げられなくて申し訳なかったんですけど。 すごいたくさんいただきました。ありがとうございます。 僕の方でも新たな発見がたくさんありまして。 ありがとうございます。 この後野里のところにお邪魔しにいければと思いますので。 よろしくお願いいたします。 お聞きいただいたリスナーさんありがとうございました。 # 頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつ それではこちらでコメント開唱させていただきます。 790回目の配信ですね。 オリエッティさんとコラボさせていただいた回で、 YTR334Sさんからロッキンボイシーオリエッティ店長という風にいただきました。 ありがとうございます。 これに対してオリエッティさんからね、 YTRさんこんばんみーと返信をいただきまして、 こちらは繋がりがあったんですね。 YTRさんね、結構音楽やられている方だったかという風に記憶をしているんですけども、 可愛いね、顔文字の返信もいただいておりますが、 オリエッティさんからバッシーさんありがとうございました。 バッシーズの皆様もお邪魔いたしました。 人は皆、無限の可能性とドラマティックな人生を持っていると私も日々感じています。 キクオを通じてそれも伝えていっているつもりですが、 私の人生もネットフリックス化できちゃいそうと言ってもらえて嬉しかったです。 お人柄の良さがゲラゲラ伝わってくるバッシーさんのお声で深掘りされて素敵な年末になりました。 ありがとうございます。 来年はぜひロッキンボーイシーにご来店お待ちしていますといただきました。 ありがとうございます。 こちらこそ素敵なお話をたくさん聞かせていただいてありがとうございました。 ちょっとね、許すことならばね、もっと時間をかけて深掘りしたいところがたくさんあったんですけれども、 まずはね、最初のコラボということであんな感じでお話を聞かせていただきましたが、 ぜひともね、今年はロッキンボーイシーにお邪魔させていただければと思いますので、 ぜひともね、よろしくお願いいたします。 巻き舌はちょっとなかなか僕難しいと思うんでね、 また今度教えていただければと思うんですけれども、ありがとうございます。 続きまして791回目、新パパ弁護士が2026年の運勢を語ってみたということで、 今年はですね、初めての年越し生放送をしておりまして、 カウントダウン終わって年を越した直後に録音ボタンを押して、 いろいろね、お話をさせていただいたんですけれども、 去年に引き続きちょっとね、1年間のね、運勢的なものをね、話させていただいたんですけれども、 いかがでしたでしょうか。 YSK39さんから、 ハッピーニューイヤー!日の上馬万歳! 私、日の上馬、3月生まれです。 ちなみに0歳でも120歳でもありません。 小1の時は8クラスありました。 神奈川の公立、4月生まれの子から順に割り振られ、私は8組でした。 当時、1クラス40人以上。 中2の時は教室が足りなくなり、プレハブ校舎に入りました。 今思うと、歩くごとも授業中、隣のクラスの声も響いていたと思います。 昔話が増える年頃になりました。 今年も聞かせていただきます。よろしくお願いいたします。 といただきました。 ありがとうございます。 いいですね。この39さんの歴史が垣間見えるコメントだったんですけれども。 8クラス!すごいですね。 1クラス40人以上なので、 一等学年320人以上。 同級生、絶対覚えられないですよね。 僕は覚えられない自信がある。 300人超えてた。 100人でも大変だと思うんですけどね。 当時の同級生を探せ! 卒業アルバムも結構な厚さになってたんでしょうかね。 プレハブ校舎っていうのもなかなかエモいですね。 僕も中学校の時かな。 改装の時期と被っていたりとかしてね。 いろいろあって、プールが使えなくなったという事件があったんですけれども。 懐かしいですね。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 のぼけ!なぎたさんから。 明けましておめでとうございます。 気づけば、江東を一巡りする年になりました。 皆様と巡り合えたご縁に感謝いたします。 本年もどうぞよろしくお願いします。 といただきました。 ありがとうございます。 江東を一巡りということは、24歳ということなんです。 年男、年女、言いますからね。 僕が、もうちょっと先ですね。 僕が年男になる。 年男になる頃には、このボイシーもどんな感じで配信しているのか、 よく分からないんですけれども。 とりあえず、新しい2026年、馬年となっておりますが、 この1年もどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 以上、コメント返しでした。 はい、というわけで、今回はですね、 野沢さんとのコラボ放送のアーカイブをお届けさせていただいたんですけれども、 中学受験にまつわるお話を色々と聞かせていただいたんですが、 本当、リスナーさんからいただいたお問い合わせも含めて、 だいぶ僕の方でも知見が深まったなというか、 中学受験に対する解像度が上がったなというか、 何か誤解じゃないですけど、 思っていたよりも、向き合い方次第だと思うんですけれどもね。 自分の親としての中学受験に対する向き合い方のイメージが、 なんとなく見えてきたかなという感じだったんですけれども、 今回のお話の感想だったり、中学受験にまつわるエピソードだったり、 次の野沢さんとのコラボのトークテーマなどがございましたら、 コメント欄か、このチャンネルの概要欄に貼っておりますGoogleフォームのリンクからお待ちしております。 最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #中学受験 #のざたん #ラウンジXssy #シンパパ弁護士中学受験 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!02:481.タイトルコール&今回の配信について31:122.後半はのざたんのチャンネルで!https://r.voicy.jp/ybKyZDg5mR705:353.頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう rin(犬好き)@エリ友&ボイプロメイト1月4日おとうちゃん、頑張ってねー👍2返信 ついてるついてるついてる1月3日私自身は中学受験の経験はないです。家から歩いて田んぼの真ん中に行ける地域の、公立中学生の子がいます。本人から希望がなかったので地元の公立に進学しました。制服などなどで20万くらいかかったのが🤣中学受験といえば、なかあつさんが思い浮かびます😌3返信
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中学受験といえば、なかあつさんが思い浮かびます😌