TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#840 のもきょうさんに子どもが教育を選ぶ時代についてお聞きしたら目から鱗でした!【ラウンジXssy】49:48 3月10日 1,213再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教育観を一変させた「子どもが教育を選ぶ時代へ」マレーシアが示す教育の多様性と可能性中学受験に見る日本の教育の独自性とは親世代と異なる未来を生きる子どもの教育真の「学ぶ」とは?人生を豊かにする教育AI文字起こし(β版) # タイトルコール&今回の配信について&子どもが教育を選ぶ時代へのリンクはこちらから! 弁護士石橋の本室ラジオへようこそ。このチャンネルでは、企業の顧問弁護士で、新パパの僕が、仕事や日常、人生の本質をテーマにお届けしています。おはようございます。 ワンピースの最新刊が目の前にあるのに、まだ読めていない場所でございます。 3月10日火曜日。あなたは今どんな気持ちでこの声を聞いていますか? 今日、東京地方はだいぶ気温が寒いようでございまして、寒暖差で体調崩されないように、くれぐれもお気を付け頂ければと思うんですけれども、お聞きのあなたの、今の地域の気候はどんなものでございますでしょうか。 さて本日はですね、昨日の夜ですね、9時半からVoicyパーソナリティの野毛京さんとコラボをさせていただきまして、そちらのアーカイブをお届けさせていただきます。 こちらが前半となりまして、後半は野毛京さんのチャンネルにお邪魔してお話をさせていただいたんですけど、そちらは明日ですね、3月11日水曜日にアーカイブが配信される予定ということでございますのでね、そちらも併せてお聞きいただければと思うんですけれども、 前半はですね、野毛京さんが衆営者新書から出されているですね、「子どもが教育を選ぶ時代へ」という本を読ませていただきまして、この本の内容を踏まえていろいろね、子どもの教育についてのお話を聞かせていただいたんですが、 今ね、東京で小学校の息子たちを育っている親として、自分がね、経験していないしよくわからない中学受験なるものをどう捉えたらいいのか、どう向き合ったらいいのかっていうので、いろいろね、考えたり情報を集めたりみたいな感じのところがあるんですけれども、 このね、子どもが教育を選ぶ時代を読ませていただいて、すっごい視野が広がったっていうんですかね、捉え方っていうのが変わったところがあってですね、 何でしょうね、やっぱりそうなんだなというか、肩にね、力が入らなくなったっていうんですかね、その中学受験というものを考えていった時に、本当によく取材されて、いろんなね、スタイルの教育っていうのがあるんだなっていうのがよくよくわかる本でございます。 興味ある方は是非ともお手に取っていただければと思うんですけれども、この本の中にはですね、コラボ対談の時にはお名前出せなかったんですけど、ボーシーパーソナリティーの三島直さんのお名前もちょいちょい出てこられていたりしていてですね、非常に、何でしょうな、一つ教育といっても、こんなに違うものが世の中にあるんだっていうのをね、 まず知るだけでも全然変わってきますし、日本でもね、だんだんそういうのが増えてきているっていうお話もね、あったりするので、これを機にですね、興味をお持ちの方は是非ともね、野望京さんの子供が教育を選ぶ時代へっていうのをお手に取っていただければと思うんですけど、コメント欄でね、この配信を聞いて、このコラボを聞いて買いましたというね、コメントをいただければ、もれなく私から拍手をプレゼントさせていただきますし、 野望京さんと会った時に、この本を持ってくとサインをね、もらえるということでございますので、僕まだもらえてないんですけれども、年内ではどこかでね、野望京さんにサインをもらおうかなーなんていうふうに思っているところなんですが、前置き長くなりましたが、もうすごいね、あの教育について、新たなっていうんですかね、面白いお話がてんこ盛りでございますので、よければ最後までお聞きください。 後半はですね、明日、野望京さんのチャンネルで配信される予定なんですけれども、今度は僕の方がですね、僕自身の仕事の伝え方っていうんですかね、価値をどうやったら、こう、届けられるのかみたいな、まさに編集のね、視点でいろいろご教示いただいたんですけど、これがまたね、目からうぐろく落ちまくりのお話でございまして、やっぱ野望京さんはすごいなっていうのをね、痛感した内容となってございます。 そちらもね、ぜひとも合わせてお聞きいただければと思います。本編のチャプターの方に野望京さんのね、チャンネルのリンク貼っておきますけれども、後半のね、アーカイブ上がりしてそちらのチャプターに、本編のチャプターにね、リンク貼っておきますので、そちらからお聞きいただければと思います。 またこのね、チャプターの方には、子どもが教育を選ぶ時代へのね、URL、リンク貼っておきますので、ぜひとも興味がある方はね、ご覧いただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。それではどうぞ。 # 後半のアーカイブはのもきょうさんのチャンネルにて3/11(水)配信予定です! いらっしゃいませ。Voicyの片隅でひっそりとオープンするラウンジバッシー、マスターのバッシーでございます。 本日のゲストは、Voicyパーソナリティの野本京さんにお越しいただきました。ありがとうございます。 はい、よろしくお願いします。 いらっしゃいませ。 久しぶりにご来店いただきまして誠にありがとうございます。 はい、Voicyの片隅、やってきました。 絶対野本京さんのこと知らないって人いないと思うんですけど、僕の配信を聞いてくださる方で野本京さんのこと知らない方いらっしゃらないはずなんですが、念のため自己紹介をお願いしてもよろしいですか。 野本京と申します。今は文筆家編集者をやっております。 なかなか日本では編集者をやってましたけれども、マレーシアに渡って11年住んで、3年前から日本に住んでます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。今のチャンネル名のご紹介をしようかと思ったんですけど、今日の配信でどうも名前が変わりそうだと思ったので。 ちょっと名前変えないといかないと思ってるんですけど、今はですね、埼玉から未来が見えないラジオという名前になってるんですけど。 他の人には未来が見えてるっぽいですね。 今日の未来が見えないのは埼玉のせいじゃなかった。めっちゃ面白かったです。 ありがとうございます。そうなんですよ。 すごいですね。そうなるんだと思うところをぜひとも皆さんに聞いていただきたいと思うんですが。 埼玉は車がないと見えないんですよね。 車があると見えるみたいな。 車がある人にはいろんなものが見えてるっぽい。 でも確かにちょっとだけ話しとれちゃうんですけど、僕東京都内に住んでて、ずっと車いらないと思ってたんですよ。 はい。私も思ってました。 都内なんかも電車もあるし。 生まれてからずっと思ってました。車いらないって。 バスもあるし、なんだったらタクシー使っちゃえばいいじゃんって思ってたんですよ。 で、ちょっとコロナになっていろいろあって車買ったんですよね。 やっぱね見える景色全然違いますね。 都内でも違います。 都内でも違いますね。 そっか。 あれはね、なんて表現したら移動の自由って言うんですかね。 一人でもそうでしたし、まして息子たちいたので、やっぱ子どもたち連れてどっかを出かけるってなったときの選択肢の広さとか自由度みたいなところがやっぱ違うなっていうのは思いましたね。 なんかずっとただの贅沢品だって思っちゃってたんですけど。 まあね、都内だと駐車場も高いしね。 そうなんですけどね、やっぱあればあるだけなんか違うものは確かにあるなと思って。 なるほど。 はい。で、僕のもきょうさんと何度かアボイシでコラボさせていただいておりまして。 はいはい。 ずっとね、のもきょうさんのお話聞きたいなと思っていて。 で、今埼玉にいらっしゃるって話を聞きつけて。 はい。 今度ご飯でもなんて話してたんですけど、なかなか予定が合わず。 埼玉から、埼玉から出くの大変なんですよ。 ちょっとね、今の環境がね。 そうなんですよ。 僕がそっちに来ればよかったんですけど、それもちょっとなかなか都合がつけられず。 最近なんか皆さん来ていただいてるんですけど。 そうなんですよ。 そうなんですよ。 来たかったんですけど。 ちょっとね、だいぶ先になっちゃいそうだったんで、一回オンラインでちょっとお話させてくださいということで。 あ、そうですね。はいはい。 時間とっていただきまして、話聞かせる。 めちゃくちゃ面白かったです、のもきょうさんの話。 あ、そうですか。ありがとうございます。 感動というか、ときめいたというか。 先ほど文筆家編集者とお話されてましたけど。 はい。 やっぱやってる人っていうか、プロは違うなっていうのがね、すごい。 いや、そのことないですよ。 いや、すごかったですよ。 本当になんか、大谷翔平見てるレベルで感動してました。 何言ってんですか。 いや本当に、僕の全然知らない世界なんですよ、編集とかっていうのが。 まあまあ、そうですよね。 で、その話させていただいてる中で、最近ののもきょうさんの著書で、 子どもが教育を選ぶ時代へっていう本があるというのを教えていただきまして。 はい。 で、私最近ちょいちょいボイシーでもぼやき始めてるんですけど、いわゆる中学受験とかね。 あ、なんかね、悩んでるって聞いて。はい。 そうなんですよ。上の子が今度小学校4年生になるので。 はい。 僕の全然知らない世界なんですよ、中学受験のあるものが。 あ、そうなんですね。バシさん中学受験してないんだ。 僕仙台出身なので、当時中学生の時は。 仙台なんですね。はいはいはい。 仙台で中学受験って、天空の城ラピュタレベルの存在なんですよ。 そうなんですね。そっかそっか。 本当にあったんだ、中学受験みたいなのが、そういう。 なるほどね。いや、東京だって昔は別に知ってない人の方が多かったですよ、圧倒的に。 そうみたいですね。 私で2、3人でしょう、渋谷区で。 ボイシーフェスで農協さんと模木さん。 あ、すみません、吠えちゃって。 お話しされてたのを聞いて。 当時はまだ、ちょっと中学受験かかるの早いな、みたいな時期だったんですけど。 でも、なんかああいう話とかも聞いてて、 なんかいろいろ中学受験についてはどっかのタイミングで考えなきゃいけないなと思ってたんですよ。 で、いよいよ小3、小4になってきて、 ちょっとあちこちから話聞いて回って、みたいな感じが今のステージなんですね、僕の。 で、その中でこの子どもが教育を選ぶ時代へって、農協さんの本を読ませていただいて、 これ、全保護者が読まなきゃいけないと思って。 いやいやいや、真逆の思想なんでね、中学受験とはね。 でもね、これを知ってるか知ってないかで、全然視野というか視点が違うなと思って。 本当ですか。 多分日本の中学受験にとらわれちゃうと、どこの中学行くかとか、 僕もそうだったんですけど、公立中学校行ってそこから高校受験なのか、 私立の中高一巻校行ってそこから大学受験、もしくはそのまま大学なのかとか、 いくつか進路の選択肢みたいなのがあるんですよね。 で、僕それしか見えてなくて。 農協さんのこの子どもが教育を選ぶ時代へってのを読ませていただいた時に、 こんなに選択肢あるんだっていうのと、教育のまさに多様性っていうんですかね。 はい、そうですよね。 その辺は全然、なんとなくバカロレやとか、インターっていうものがあるんだなっていうのは思ってはいたんですけど、 ちゃんと僕自身調べていなかったのもあって、この本すごいその辺がわかりやすく書かれていて。 そうですね。当時より考えたら、今だいぶ日本でも同じような感じになってきたんですよね、実は。 うんうんうん。なんか追いついてきたみたいな。 そうそうそう。だから今は、それを書いた時よりは今の方が多分ずっと公立学校も変わってきたし、 うん。 なんか色々と動いてる気はしますよね。 すごいですよね。これ、この本を執筆しようと思ったきっかけって何だったんですか。 きっかけはやっぱりマレーシアで教育を見てて結構びっくりしたんですよね。こんなことやってんだと思って。 はいはいはい。マレーシアすごい選択肢が多いですよね。 でもこれマレーシアがすごいというよりは、別にマレーシアっていう国が色んな国の教育がたまたま集まってるんですよね。 うんうん。 なんで、イギリス式があって、オーストラリア式があって、アメリカ式があって、IBがあって、もちろん日本人学校もあるし、 昔ながらの中華学校もあるし、台湾式の学校もあるし、インド式の学校もあるみたいな感じで、 色んな教育があって、こんなに色々あるんだみたいなことが初めて分かったし、 オルタナティブ教育とかね、自学してるからホームスクールみたいな子たちもいて、これもあるんだみたいな。 それが当時も15年前か、15年前は結構びっくりしたんでしょうね、それね。 今は日本も似たような感じにはなってきて、オルタナティブスクールもあるし、インターもあるし、IBも国で推進してるし、 公立学校も若干教え方とか変わってきましたよね、ギガスクールとかいって。 公立学校でもバカロレア導入してるところが出てきた。 あります、ありますね。すごい色々変わってきたなぁとは思ってるんですよね。 この本を読むまでの教育に関するイメージというか印象の狭さに気づかされたっていうのが、僕の大きな気づきで。 日本ローカルなんですよね。偏差値って多分世界どこにもなくて。 僕そこしか知らなかったなと思って。 すごい無茶苦茶ローカルなんで、ただ現実的に日本の国内でだけ生きてきますよっていう場合には別にそれが大きな指針になるじゃないですか。 だけれども、そうじゃないんだったら色んな生き方あるんじゃないの?とは思いますよね。 本当そこがまさに本質だなと思って。この本を読むとそれがすごい分かるんですよね。 そうですね。そこは私も無茶苦茶びっくりしたし、そんなことは全く知らない。 で、私もマレーシアに行ったわけで。 ちょっとよく分かんないけど面白そうだなぐらいの感じですよね。 ようでもそのノリで行きますよね、マレーシア。 何も考えてないですね。 私が長くマレーシア人と付き合ってるんですけど、付き合ってるうちの子供たちが学校がすごく面白いから、 韓国人無茶苦茶聞いてるのに日本人も来た方がいいよってすごい言われたんですよ。 とにかく自分が行ってる中学校の授業が面白いと。 その子は今も大Bに行ってたんですけど、もう卒業しちゃいましたけどね。 その子に言われて、マレーシア人の子だったんだけど、 えーそうなんだと思ってその子から、ちょうど東京マラソンの時にやってきたんですよ、親と一緒に。 親が東京マラソン走るんで。 1ヶ月くらい家に滞在してて、その時そういう話をしたのかな。 へーと思って、じゃあ行ってみようかなと思って。 行ってみると色々全然違ってて、なんじゃこりゃーって感じですよね。 混乱しますよね。 混乱もするし、あれなんでこんなのができるんだろうみたいな。 あとはキャラ変する子が多かったんですよね。 日本人の子で全然日本の学校合わなくて、不登校みたいになってる子たちが結構行くと、 突然やる気が出てきて、俺勉強に目覚めましたみたいな子が出てきて、 これなんなんだろうなーっていうのもわかんなくて。 子供が教育を選ぶ時代を書いた時には、まだわかってないんでしょ。 わかんなくて、わかんないけど、とりあえず表に出てる現象を全部書いたっていう感じなんですよね。 野本さんの取材力っていうんですかね。 それもすごい感じました、この本読んでて。 ありがとうございます。でも取材を色んな人に差し込んでもらって書いたんだけど、 その後で私はなんでそうなってるのかっていうのを今勉強してるとこなんですよね。 なんで今はこれが全部計算されて、だからこうなってるんだっていうのが、なんとなく言語化できるようになったんですけど。 マジっすか。そこすごい知りたいんですよ。 それはですね、そうなんですよ。それを今そっちを書こうとしてるんで、そこはちょっとなかなか苦戦してまして。 やっぱ大変なんですか。 そうそうそう。だけど全部だから理由があるんですよね。その子供の性格が変わったのにも理由があるし、 なんか一見これ学級崩壊じゃねみたいな事業なんだけど成立してるっていうのにもなんか理由があるとか。 その辺のことが私は全然わかってなかったんですけど、それを今大学院で勉強して、 どういうことなんだっていうのが今ちょっとずつわかってきたって感じなんですけど。 だから日本にいると、教育となると結局進路の話に行き着く感じがするんですよね。 中学校を卒業して高校進学するのか、そのまま社会に出るっていう選択肢も。 最近ね、知り合った子で今24歳なんですけど、中学校卒業してそのまま落語家目指して今落語家として活躍してるみたいな子がいたりとかして。 だからその、なんだろうな、進路というか学歴みたいなところで、その子の人生の在り方をあれは何て言うんですかね。 ある程度決めようとするというのか、なんだのか。 自分は落語家になりたいんだって言っても、中学校卒業してその自分が行きたい道に進める子もいれば、どっちかというとそういう子は少数な感じじゃないですか。 今の社会って。でなると、じゃあどっか高校は行って、その後大学だったり専門学校行ってみたいな感じで、そこからやっと社会に出ていくみたいな。 そのプロセスの中で自分が将来社会に出た時にどうやって生きていくのかっていうのを、子どもたちが人それぞれ選んでいくんだろうなみたいなイメージでいるんですけど。 結局どこの高校行こうが大学行こうが、そこから先の人生どうにでも変わるよなと思って。 そう考えると今僕が向けようとしているこの中学受験の位置づけどうしようかなとか。 そこなんですよね。だからすごく難しいんだけど、私が紹介している例えばインターナショナルバカロリアみたいな教育、自分でものを考えさせる教育って結構めんどくさいんですよね。 これでもとんでもない教育ですね。 とんでもない教育で、行ってみたら割とこうなんだろうな、行っちゃってる教育なわけじゃないですか。 結構僕バカロリアってイメージ的にはすごい教育なんだっていうふうに思ってたんですけど、確か著書の中にも逆にこれじゃダメだって思う親御さんがいて、他の別の学校に行かせるみたいなエピソードあったじゃないですか。 そうですね。多くの親はそうに考えると思いますよ。特に東アジアの人たちはね。 日本なんかそうかもしれないですね。 だからそこはもう本当になんだろうな、究極的な目標が全然違うから、いつでもどこでも学び直せる人を作りたいって多分思ってるんですよね。 要は障害学習者を作るってよく言うんですけど、どこまででも学び直せる人間を作りたいというふうに思っているので、その学力のゴールが多分18歳時点の学力ではないと思うんですよ。 なるほどね。 でも受験っていうのは、たぶんそのゴールを18歳時点の学力がピークになるっていうふうに考えているようにも見えるわけ。 確かに。 だから燃え尽きたりするわけじゃないですか。 はいはいはい。 だから学校の歴をもらって、それでなんとか生きていくっていう方に乗っけるっていうそういう考え方ですよね。 どっちもあってもいいんだけど、人によってもそっちに向く人とあっちに向く人といいんじゃないのって思うんですよね。 結局、さっきの中学事件とか大学進学の話とかもそうなんですけど、 どこか答えだったりとか見通しっていうんですかね。 それを求めてしまっているところがあるんじゃないかなっていうふうに。 答えのある教育ですよね。 そう。例えばこの辺の大学行けばこういった将来が見えてくるみたいな。 はいはい。 こういう選択肢が見えてくるみたいな感じで、東京とかだと中学事件からなんとなくその辺のことを考えていろいろ取り組んでいるみたいな人はもしかしたら多いのかなって。 そうなんでしょうね。 本質的な教育のあり方っていうんですかね。 誰の何のための教育なんでしょうねって考えた時に、やっぱり人それぞれ違うから。 そうなんですよね。 その子どもに合った教育方法だったり環境っていうのを選んで、そこにフィットするところに行かせてあげた方が絶対子どもにとってはいいよなっていうのを。 まあそうだよね。 子どもが教育を選ぶ時代へっていうのを読ませていただいた時にハッと気づかされられたというか。 うーん、そうね。 だから多分この教育だったら完璧っていうのは存在しないんですよね。 そうなんですよ。存在しないんですよ。存在しないんで。 ただどうなのかな。やっぱ中学受験は向いてる子もいると思うんだけど、難しいのは子どもが自分で判断できない年に始めて。 そこなんですよね。 そこなんだよね。 だからそれでまあ乗る。子は乗ると思うんだけど、今ものすごく難しくなってるらしいじゃないですか。 そうなんです。加熱しすぎちゃってるところがね。 加熱しすぎちゃってて、あれもさ、本当に昔はそんなじゃなかったんで、なんでこんなことになってるのかなっていうのがよく正直わかんなくて。 なおかつ今って大学だって半分ぐらいは推薦入学というか、総合型選抜になってるわけでしょ。 その中で、なんでそんな、例えば指定校推薦をもらうにしてもさ、すごい進学校に行っちゃって、そこから指定校推薦をもらうのって難しいわけじゃないですか。 競争率高いですもんね。 周りがみんなすごい優秀だったらさ、難しいですよね。 だからそこもなんかよくわかんないんだけど。 そうなんだ。 だからそう私はよくわかんないんですよ。なんでみたいな感じはあって。 僕もね、そこまだね、探り探りなんですよ。 結局ゴールがどこなのかっていう話で。 そうなんだよね。 確かに日本の教育基本法の教育の目的みたいなところって、人格の形成なんですよ。 そうなんですよね。 社会にどっかのタイミングで出てて、自分で自分の人生歩いてもらうってなった時に、必要なものを身につけておいてもらうみたいな。 一人立ちできるっていう意味合いで、僕人格の形成って一つあるかなと思ってるんですけど。 そう捉えると、別に何だっていいんですよね。 法の本人がそうなれれば、別に大学行こうと行くまいと。 この中学校行って、この高校行って、この大学行くと、こういう将来が見えてくるみたいなのを求めに行っちゃうのかなとか。 何が難しいかというと、親が生きてた人生と子供が生きてる人生の時代があまりにも違うってことだと思いますよ。 そうなんですよ。 だって今もこんなにAIが発達してきて、マジで大丈夫なのっていうのは大人もみんなよくわかんないわけじゃないですか。 しかもこの子たちが大人になった時にまた世の中がどうなってるかもわかんないですよね。 わかんないんだよね。 だからもしお子さんが、中には中学受験みたいな究極のクイズ大会みたいなやつが楽しくて楽しくてしょうがないっていう人がいるわけよ。 そういうお子さんはやったらいいと思うんだよね。 もう競争大好きで、こういう風にすぐ問題をやってすぐに解きたいみたいな感じの子だったら、そりゃどうぞどうぞって感じだと思うんですけど。 そうじゃなくて、本当は野球やりたいとかサッカーやりたいとかさ、遊びたいっていう子だったら、めちゃくちゃ遊んでていいんじゃないの?と私は思ってしまう派なんですが。 僕もそうは思ってるんですよ。 でもわかんないでしょ。私ね、最近結構ショックだったのは、うちの子供が適当な親に育てられた人スレッドだっけな。そういうのを読んでるとか言ってて。 なんすかそれ。 そんなに私適当だったか。 違う、なんだっけな。 そんなことを言われて、え?って思ったんですけど。 そんなコミュニティみたいのがあるんですか? あるらしいですよ。だからみんなほら、自分の親はどこ親だとか言うじゃないですか。 はいはいはいはい。 あ、そうだ。無頓着な親だ。無頓着な親って言われてるんで。 ほうほうほう。 あ、そうか。私は無頓着な親かと思って。 あんまり他の人にはお勧めはできませんけれども。 そうでもね。東京にいる人の悩みじゃないの?今の。 だってさ、東京以外の人と話してても、そんな中学受験中学受験ってワーワー言ってるところばっかりじゃないですよね。 そうなの。本当に東京。 私だったら東京から引っ越す。 いや、それができればいいんですけどね。 おかしいな。周りの8割全員塾行ってたらさ、友達と遊べないやん。 みんな塾行ってるからうちも行かせてるみたいな人平気でいますからね。 それも迷惑な話やん。周りに合わせるんかいってことですよね。 それはさ、周りに合わせなさいって親からのメッセージやん。 僕なりに中学受験って何なのかなってのを考え始めて、 少年文化祭とかいくつか息子たちと一緒に行って回ってみたときに感じたのが、 選択肢がある環境なんだなっていうのがすごい分かったんですよ。 僕の育った環境だと、小学校卒業してどこ行くのって言ったらこの中学校みたいなのも選択肢1個だけだったんですよね。 良くも悪くも。 東京だといろんな環境の中学校があって、3つぐらい回ったんですけど全然違うんですよ、雰囲気が。 その環境で自分が行きたいなと思っているところに行く、一応選択をすることができると。 行けるかどうかは分からないですけど、一応選ぶことができる環境なんだなって。 こっちも良くも悪くも、選択できる環境にあるんだなっていうのは分かったんですよ。 塾の先生とかが言ってたのが、高校受験からとなると、中学生の時に受験勉強を始めるじゃないですか。 中学生の時って思春期でそれほど多感な時期じゃないかと。 その頃に受験勉強に時間を費やすというよりは、小学校のタイミングで中学受験をして、高校受験がない思春期の時代を過ごした方がいいんじゃないかみたいな話をされてて。 めっちゃマーケティング。 そう。 ね。 そうなのかなと思って。 そんなことねえだろうと思いますけど。 僕は中学生の時に高校受験してたんだけどなって思いながら聞いてたんですけど、やっぱりそうですよね。 いや、中学生の時に高校受験しましたよ。 でも別に、それもさ、3年間ずっと勉強してた記憶はないでしょ。 3年のちょこっとだけでしょ、勉強するってさ。 直前期ですよ。 直前期ですよね。それまでは別に部活とか好き勝手して遊んでましたから。 そうですよね。 だから、子供が減ってんのにさ、競争激しくなるのおかしくねって。 それはねえ、思ってしまう。 すごい思いました。 海外に行った時に、どのタイミングで受験勉強というか、勉強を頑張る年齢とかってどうですか?マレーシアとかだと。 マレーシア式ちょっと違うんですけど、公立学校ちょっと大変なんですよ。 はいはいはい。 公立学校は違うんだけど、イギリス式にしてもIBにしても、最初に試験があるのが、日本でいうとこの高1とか高2とかその辺なんですよね。 そうなんですね。 それまで何もないから、ただただわーいわーいって感じですよね。 じゃあその、高1、高2の時に、初めて必死に頑張るというか、チャレンジするみたいな。 そんな感じなんだけど、学校によっては中学入ったぐらいから、ぼちぼち準備しましょうねみたいな学校も出てくるんで。 だから私はあんまり中学から行くことはお勧めしてないんですけど。 やっぱそれどの教育を選ぶかみたいなところで決まってくるんですね。 海外の場合って卒業試験なんで、卒業試験になるんで、これが受からないと卒業できないんで、その先がなくなっちゃうんですよ。 それが本当にきついところで、それはインターナショナル、バカロレアもイギリス式も同じなんで、むしろ勉強大変なんですね。 いるだけじゃ卒業できないこと。アメリカ式ちょっと違いますけど、いるだけじゃ卒業できないとこはほとんどですね。 カナダ式もオーストラリア式もそうだと思います。 なるほど。 そうなんですよ。 ただ小学校からの受験はなくて、マレーシアの公立学校ってもっと厳しくて、小学校6年生の時にも私がいた時には卒業試験があったんですね。 なので、本当に小学校5年生でみんな卒業試験のために塾が良いですよ。 そういうのはあるんですね。 そういうのはあります。 でも最近なくなったのかな。なくなったって話を聞いたんで、でもマレーシア変わるのがすごい早いので、多分私が行った頃とは今はまただいぶ変わっていると思います。 例えばバカロレアにしろ、英国式にしろ、マレーシアでいろんな選択肢があるじゃないですか。 はい。 どの教育を選んだかで、将来こうなりがちみたいなのってあったりするんですか? どうかな。それは一概に言うのは難しいんですけど。 ただ、マレーシアの場合に国が全然違うから、ブミプトラって政策使ってるじゃないですか。 だからブミの人っていうマレー系の人はやっぱり大学行きやすいんですよね。 なるほど。 アファーマティブアクションがあるんで。 中華系、インド系の人は結構海外に出ることが多いので、だからその前段階で結構インターに入れる親がインド系、中華系多いんじゃないですかね。 なるほどね。 っていうような色んな事情もありので、インターに行った子たちはその後、今アメリカもないけどイギリスとかオーストラリアとかカナダとかに留学して、そのまま海外で就職する子も結構多いですね。 社会に出て行った時に何をしたいのかっていうのを、どこでどのタイミングで子供に決めてもらうかというか。 そこなんですよね。本当にそれで、イギリス式にしても結構厳しくて、割と早い段階で決めないといけないんだよね。中学ぐらい、高校の卒業試験の段階では何を受けるかっていうのが決まるから、それによって受けられる大学も変わるんですよ。 そうなってんですね。 そこで数学のハイクラスの難しいやつを取るか、簡単なやつを取るかとか、物理を取るか取らないかとか、いろいろ言語を何にするかとか、英語も3つぐらいあるのかな、ハイレベルとローレベルみたいなのがあるんですよ。 それをどれに取るかによって次の進度で、うちの大学は物理と数学のハイレベルを取っていることが条件ですみたいな、うちのこの学部はこうですみたいな、そういった条件が決まってくるので、その段階でほぼほぼいける大学が決まってくるわけですよね。 そこはある意味大変。必死でみんな自分どこに行くのか、アカウントアントになりたいとか、いろいろ考えて選んでる気がする。 少なくともどっかのタイミングでそういった必死刻、時期は来るんですね。 いや、必死刻時期は来ますね。来るけど、それは小学校では今はないと思う。 なるほど、なるほど、それはどのタイミングだ、そうですよね、なるほどな。 何がいいって話じゃないんだけど、私は日本の学校の良さっていうのは、小学校ずっと遊んでて、小学校ずっと遊んでても、別に高校に行けるっていうところにあると思うので。 全小学校まで義務教育ですもんね。 そうそう、義務教育で、そんなに卒業試験があるみたいなきつさがないじゃないですか。とりあえずいれば卒業ができるっていうのは、めっちゃありがたいことですよね。 で、なおかつ高校受験で別に良くないって思っちゃうんですけど、そんな長いこと勉強してるっていうのもさ、時間もったいなくないって思うんですけど。 いや、そうなんですよ。 そんなことないですか? その時期に体験させたいこととか、行かせたいところとかもあったりする。一生に一度しかないじゃないですか、その子供の。 そうそう、だって小4から小5、小6でしょ。 そうなんですよ。 今話してるのが一番困ったなと思う。中学に入ったら勉強しなくていいのかなと思いきや、そうでもないらしいっていう話をいろんなところから聞いて。 中学校によるみたいですけどね。 いや、それだったらさ、そんななんかどうなのかなと思うよね。 そうですよね。うちはね、何かを犠牲にしてやるぐらいだったらやらないっていうのも決めてるんですよ。 なるほどね。 今んとこね、ちょうど楽しんでるんで。 楽しめればいいんじゃないんですか。 そうなんですよ。だからまあいいかと思って、とりあえず見てはいるんだけど、ここから先まただんだんどうも激しくなってくるみたいな話もあるようなので、 その時どんな感じになるのかなって様子は見ようかなと思ってるんですけど。 あっという間に30分過ぎてしまいまして、最後いただいたお便りを読み上げて。 IDさんからこんばんみーといただきまして。 よこにゃんさんからこんばんは。 しおさんからそんなことないよ。私は中学受験必要ないと思ってる派ですね。 同僚は子供を必死に私立中受けさせて、結局上の高校に進まないで再度受験したよということで。 まあ人によるんですよね。 うん。だからやっぱ行ってみないと分かんないと思うんだよね。 そうなんですよね。 実際のところさ。だって結局言うて友達と先生の相性ってあるじゃないですか。 いやほんとそうですよね。 ね。だから。 それは別にもうほんとガラガラぽんですよね。 ガラガラぽんなんですよ。いやだからほんと多分の博打だから。 いやそうなんです。そこにねどんだけ時間とお金かけるんですかって話ですよね。 そうなんですよね。だからもう本人が嫌じゃなければ別にその辺の効率でいいのではと。 まだ自分が効率。でもねこれやっぱバイアスがあってやっぱりどうしても自分が効率育ちの人ってそう思っちゃうらしいんですよ。 はい。まさしく私はそうです。 私もそうなんで。大学までずっと効率だったから。 だからね。 いや別に効率でもいいじゃんって思っちゃうんですけど。だけどこれは自分のバイアスだと思う。 そうなんですよ。だから逆になんかいろいろその違う視点のところを見とかないといけないのかなって今ちょっと怯えながらいろいろ見たり聞いたりしてるみたいなとこありますね。 だけどその東京は受験がしなきゃいけないっていうのはそれは都市伝説だと思いますよ。 いやそうですね。 そんなことは昔はなかったし。 まさにマーケティングの不思議はありますね。 いやいや本当そうだと思いますよ。 あさこ84さんから。うちは長女、中10、高2から不登校で通信へ。次女は中10段年、公立中の不登校。私は公立いけるタイプなら公立派ですといただきました。 いやこれもいろいろありますね。 ありますよね。でも通信もねすごい人気なんですよね。 N高とかですかね。 高校の11人に1人が今通信行ってるらしいですよね。 そうなんですよね。YouTubeとかでもいろいろ学べるっていう話をのむきょうさんこの子供が教育プラブル時代に書かれてて。 それもねすごい衝撃でした僕。 これはね結構英語のサイトばっかりなんであんまね参考にならないかもしれないですけど本当にすごい時代になったなと思って。 そういうのは学ぶとは何かみたいな話ですよね。 そうそうそうそうなんですよまさにね。 ドクターリンさんから。その時に決めたことが自分を形作っていくことを知ることが大事なんじゃないかな。種を見つけるためのチャンスをあげたいけど。 良い大学入ってニートも周りに数人見てるからやりたいことやれるのがいいなと思うという風にいただきました。 そうなんですよね。 東大行ったってちょっと人生破綻しちゃってる人とかざらにいますからね。 ももさんから。学校の中学校の治安が悪くて最近Xでいろんな学校のいじめ動画を見てるので怖くなります。でも私立でもいじめはありますよね。 この辺ですよね。 そうなんだよね。 結構中学受験頑張りましたって人の話聞くと地元の公立中学校に行きたくないからみたいなこと言ってる人とかも。 いますよね。 環境だったりとか。 まあでもね。そんな綺麗な環境に行くことに意味ありますかね。 いやいやそう。 私だってすごい荒れた中学行ったけどさ。 それはそれでさ。その人たちから学ぶところもあるわけよ。 人生ね。大変な目に遭ったほうがその後の人生良かったりするんですよね。 そうだよね。だって私高校の不良ばっかりの学校に行かなかったら勉強しようとか思わないもん。 そうだよね。 だからそこはね。確かにあんまり嫌な人がいないところに入れてあげたいって親心はすごいわかるんですけど。 いじめはね。確かにね。 結局何も保証も得られないよっていうところですよね。 うーん。 それはやっぱり私のバイアスかもしれないので。 確率論の問題かもしれない。ある程度の角度があるかもしれないですけどね。 コロナ禍以降ですね。世界中の大学や機関で学べるようになった。本当にありがたいです。 本当にそれですよ。 やりたいことができる世界だと思って。 本当にそれですよ。むちゃくちゃいいですよ。 いろんな選択肢がありますからね。 ごめんなさい。長くなっちゃった。申し訳ない。 ありがとうございます。 本当に子どもが教育を選ぶ時代をめちゃくちゃ誇ってますけど。 本当に忖度なく面白かったので、ぜひとも興味ある方は手に取っていただいて。 今なら。 ありがとうございます。 会いましたよっていうのを僕のチャンネルでコメントいただけると僕から拍手をプレゼントさせていただきます。 すごい。 すごくないっすよ。 すごいな。ありがとうございます。 これじゃあ野向京さんと会った時にサインくださいって言ったらもらえますよね。 もちろんです。はい。 今度サインください。 はい。もちろんです。よろしくお願いします。 ありがとうございました。 じゃあ後半野向京さんのチャンネルにお邪魔させていただきますので。 ありがとうございました。 # 頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつ それではこちらでコメント開始をさせていただきます。 838回目の配信ですね。 自分の大切な資産をすり減らしていませんかというお話をさせていただいた回で、 ディライラさんから、 こんばんみ、バッシーさん、みなさん。 昨夜から遺言のため受診して薬を飲んだ私です。 私も健康第一と考えております。 バッシーさんもどうぞご自愛ください。 また、素人質問を思いつきましたのでよろしくお願いいたします。 といただきました。 ありがとうございます。 いやー、遺言もね、きついですよね。 僕もね、年始早々胃症炎になって大変だったんですけれども、 まさかね、その1ヶ月ちょいでインフルエンザで大変になることになると思わなかったんですが、 ディライラさんもね、くれぐれもご自愛ください。 素人質問を思いついたということなんですけどね、 どこでどんな感じで質問をいただけるのかお待ちしておりますので、 どうぞよろしくお願いいたします。 続きまして、839回目の配信ですね。 旅に出ているので探さないでください的なゲリラ生放送ということでね、 某所から気まぐれに生放送を配信させていただいた回のアーカイブをお届けさせていただいたんですけれども、 フサミンさんから、下打ち失礼いたしました。 鹿児島か、桜島、井戸月、桐島。 実は大学の同期のイケメンが鹿児島大学の準教授をしております。 ついついバッシーを赤坂リスナーのノリでいじりたくなるんですよ。 褒め言葉です。鹿児島楽しんできてくださいねといただきました。 ありがとうございます。 ちょっとね、とある研修で鹿児島行ってましたなんて言って、 鹿児島のね、空港にある足湯からね、生放送をお届けしてたんですけれども、 本編を聞いただければわかるんですけどね、 クイズ形式でずっとくだらない話させていただいてたんですが、 ご参加いただきましてありがとうございました。 桜島と井戸月はね、行ってきたんですけれども、 実はこれに絡んだ配信が、明日ですね、 超スペシャル配信をね、させていただく予定でございますのでね、 そちらもお楽しみにしていただければと思います。 ディライラさんから、こんばんみバッシーさんみなさん、 次回九州に行かれるときは、ぜひ大分へどうぞ。 温泉は別府、湯封院、長湯、神奈川、よりどり緑です。 神奈川の地獄虫はイベント感あって良きですといただきました。 ありがとうございます。 最近というか、ちょっと前からというか、だいぶ前からなんですけど、 私、陶磁に憧れてございまして、 陶磁、ご存知ですか? お湯の湯と書いてね、直すと書いて陶磁。 湯で治療するみたいなね、 温泉旅館とか行くとね、 1週間とか2週間かけてみたいな説明書きが書いてあったりするんで、 最初の1日はこれぐらい。 2日目はこれぐらい。 3日目、4日目からこれぐらい。 温泉に使ってみたいなね。 憧れるなぁ。やりたいなぁ。 やろうかな。うん、いつかやろう。 ありがとうございます。 大分ね、行ってみたいですね。 大分はね、まだ行ったことないんでね、 教えていただきました。ありがとうございます。 地獄虫はね、初めて聞いたんですけど、 どんな感じなんですかね。 ちょっとね、大分行く機会があれば、 そこでまたね、ボイシーの生放送なんかできればと思っているんですけれども。 ありがとうございます。 ヨコニャンさんから、 ゲリラ生放送楽しかったです。 改めて聞きました。 赤坂リスナーの中に弁護士さんがいらっしゃるのは、 とっても心強いです。 ちなみに、先日オンボイシーで、 久しぶりに赤坂さんとお話ししました。 バッシーさんも、いつかコラボして、 赤坂さんとお話ししてほしいです。 といただきました。 ありがとうございます。 同じね、DJ赤坂さんの、 ラジオグラフィティのね、 リスナーさんでもいらっしゃるんですけれども、 コメントいただきまして、ありがとうございます。 あれ? 初コメでしたね。 ヨコニャンさんね、初コメいただきまして、 ありがとうございました。 僕もね、一度だけオンボイシーでね、 赤坂さんとお話しさせていただいたきりなんですけれども、 ほんとね、いつかコラボしたいなと、 思っておりますので、 ぜひともヨコニャンさんからも、 押していただければと思うんですけれども、 僕もね、赤坂さんのね、 ラジオグラフィティのプレミアム放送の方で、 ヨコニャンさんの声はね、 何度か聞かせていただいているんですけれども、 引き続きね、どうぞよろしくお願いいたします。 僕のね、配信もお聞きいただきまして、 またコメントもくださりまして、 ありがとうございます。 お暇な時にね、 赤坂さんのラジオグラフィティとかね、 ラジオグラフィティの合間に、 お時間がある時にこうやってね、 お聞きいただいて、コメントなんかいただけたら、 大変嬉しいんですけれども、 ありがとうございます。 以上、コメント返しでした。 はい、というわけでね、 今回はのもきょうさんとのコラボ放送の アーカイブをお届けさせていただいたんですけれども、 ほんとね、 特に東京でね、中学受験、 東京以外でもね、 お子さんに対する教育、 どうしようかな、 どういったね、こう、 学校に通わせるとか、 そういう感じになるのかな、 と思うんですけれども、 ほんとね、あの多様な教育っていうのが、 この世の中には存在するんだ、 YouTubeでね、学べる話とか、 いろんなことが、 この子どもが教育を選ぶ時代へ、 っていうものには書かれておりますのでね、 ぜひとも興味がある方は、 お手に取っていただければと思います。 のもきょうさんね、ほんと前半後半と合わせて、 大変ためになるね、 お話を聞かせていただきまして、 コラボさせていただきまして、 ほんとにありがとうございました。 感謝しかございません。 今度はですね、 何も中身も決めずに、 ただただ雑談するっていうね、 最近私が始めた、 タイトルのないコラボ放送、 雑談っていうのをね、 ご一緒させていただければな、 と思うんですけれども、 そんな日は来るのでしょうか。 とりあえず私はですね、 しばらく毎日手を合わせて、 過ごしたいなと思うんですけれども、 なんでそんなこと言っているのか、 明日配信されるね、 のもきょうさんのチャンネルのアーカイブを ぜひともお聞きいただければと思うんですけれども、 今回の配信はいかがでしたでしょうか。 さっきも言ったかな。 今回のコラボ放送の感想だったりとか、 今度こんな内容でコラボしてもらいたいとかね、 リクエストなど、 ございましたら、 またお子さんの教育について、 思うことなど、 我が家はこうしてましたなどね、 エピソードございましたらコメント欄か、 このチャンネルの概要欄に貼っております Googleフォームのリンクからお待ちしております。 最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 それではまた明日。 もっと見る #子どもが教育を選ぶ時代へ #のもきょう #ラウンジXssy 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!04:461.タイトルコール&今回の配信について&子どもが教育を選ぶ時代へのリンクはこちらから!https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1105-e/38:152.後半のアーカイブはのもきょうさんのチャンネルにて3/11(水)配信予定です!https://r.voicy.jp/YQm4zp2bV2W06:483.頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨウコニャン3月13日あ、聴かれてたのですね…(*ノωノ)キャバッシーさんのお話も時々赤坂さんのラジオグラフィティーで聴くんですが、私のも聴いてたんですね…お恥ずかしい限りです(´>∀<`)ゝちなみに、大分在住です。もちろん地獄蒸しできるところの近くですので、良かったらぜひ体験しに来てくださいね😊湯治の宿もありますので、ゆっくりされるといいですよ♨️3返信 でぃらいら3月14日おはようございます、ヨウコニャンさん、バッシーさん。 ヨウコニャンさん、大分にお住まいなのですね☺️私は身内が大分の出身で、一度訪れて大分(特に竹田と鉄輪と別府)に魅せられました。神秘的な竹田の竹楽🎋鉄輪の地獄蒸しと地獄湯巡り😋別府の香水作り体験、安くて美味しい海の幸…。まだまだ色々とキリがありませんよね。2 ドクターりん🕊エビデンスに基づく人生デザイン3月10日面白かった!!前後半メモしたり生成AIと壁打ちしたりしながら聞かせて貰いました✍️教育って種でしかないよね、色んな種がいつかはなひらけば良いんだ6返信 よっしー黒白猫3月10日のもきょうさんのご著書、ポチりました📖✨6返信
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お恥ずかしい限りです(´>∀<`)ゝ
ちなみに、大分在住です。もちろん地獄蒸しできるところの近くですので、良かったらぜひ体験しに来てくださいね😊
湯治の宿もありますので、ゆっくりされるといいですよ♨️
ヨウコニャンさん、大分にお住まいなのですね☺️私は身内が大分の出身で、一度訪れて大分(特に竹田と鉄輪と別府)に魅せられました。神秘的な竹田の竹楽🎋鉄輪の地獄蒸しと地獄湯巡り😋別府の香水作り体験、安くて美味しい海の幸…。まだまだ色々とキリがありませんよね。
教育って種でしかないよね、色んな種がいつかはなひらけば良いんだ