TOPトーク専門家弁護士石橋の本質ラジオ#979 とうや先生のイタリアエピソードが半端なかったやつ【ラウンジXssy】43:52 11時間前 143再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次東谷先生のサッカー人生と海外への誘い即答で決めたイタリア行きと空港の洗礼スリ、野宿、命の危機?イタリアの日常常識を覆す過酷な海外サッカー練習とは映画化期待!東谷先生の波乱万丈な人生AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ&今回の配信について 弁護士石橋の本室ラジオへようこそ おはようございます。人生で一度は海外生活をしてみたかった橋でございます。 9月22日火曜日、あなたは今何を感じていますか?というわけで シルバーウィーク真っ只中お聞きのあなたはいかがお過ごしですか? 台風大丈夫でしたかね? 沖のね、被害がなければいいなっていうのを祈るばかりなんですけど 結構ね大変な地域もあるようなので くれぐれもご安全にというかね 無事を祈るばかりなんですけれども さてさて今回はですね 昨日の夜10時からVoicyパーソナリティの 東谷先生とコラボ放送させていただいておりまして そちらのアーカイブをお届けさせていただきます 前半、9時半からですね 僕が東谷先生のチャンネルにお邪魔して いろいろお話をさせていただいているところなんですけれども 僕の身に起こったハプニングにまつわるね お話なんかも聞いていただいておりますし あと僕がねこれからVoicyで どんな感じのことをやっていきたいのかっていうのも なんかすごいねいいことをたくさん 東谷先生に聞いていただきまして 大変ありがたいんですけれども この後の本編のチャプターの方に 東谷先生の配信のリンク貼っておきますのでね 前半後半と合わせてお聞きいただければと思うんですが 東谷先生の生い立ちをね掘らせていただいて 今回で3回目になるんですけれども 相変わらず掘りがいがあるというか なんというか今回はですね 東谷先生が大学生の頃にサッカーをねされていて 海外のクラブチームにスカウトするエージェントさんに スカウトされて そこからこうイタリアに行った時のね お話を聞かせていただいたんですけど ほんと映画化ドラマかなみたいなね エピソードてんこ盛りでございますのでね ぜひとも最後までお聞きいただきまして まだいないと思いますけどね 東谷先生のフォローしていないよという方がいらっしゃった場合には ぜひとも東谷先生のねフォローしていただいて 配信もねお聞きいただければと思うんですけれども というわけでよければ最後までお聞きください それではどうぞ # 素晴らしいお話の連続でした✨とうや先生のチャンネルでのコラボはこちらのリンクから! いらっしゃいませ。 Voicyの片隅で気まぐれにオープンするラウンジバッシー、マスターのバッシーでございます。 本日のゲストは3度目のご来店、Voicyパーソナリティの東亜先生にお越しいただきました。 はい、どうも、モノマネ界のトップ、間違えた間違えた。 真面目に勢いでやってます、東亜です。よろしくお願いします。 危ない危ない。 いらっしゃい。 いらっしゃい。 何握りましょう。 今日タイトルがめちゃくちゃ面白いですよね。やっぱりおい立ちを聞かせてもらうのだっていうね。 もう3回目ですからね。 いやーちょっともうね、もう出尽くした感がある。 いやいやいやいやいや。前回の後半ちょっとやっぱ駆け足なところがあったんで。 あーはいはいはい。 もうちょっと丁寧に掘り返したいなってところがあるんですけど。 まずちょっと簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか。 はい、ありがとうございます。 現在特別支援学校の高等部で勤務していて、過去に小学校と中学校の特別支援学級の担任もしていました。 うちのチャンネルでは特別支援教育をより身近に感じてもらえたりとか、 こう発達障害って何なのかなとか、支援者とかはどういった思いで指導しているのかなとか、 そういったところを包み隠さずね、話せる範囲で話そうかなと思っているチャンネルです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 皆さんもぜひフォローしていただければと思うんで。 僕のチャンネルのリスナーさんはだいたいフォローしているんじゃないかなと思うんですけどね。 嬉しい。エビとネギリ。僕口角リアレルギーやから、マスオさん。指被れまくるから。 親指マスオさんはそのことを知って注文しているのかどうか問題ですよね。 いや、これね、知ってはりますね、これ多分。 あえてですね。悪いやつですね。 マスオさんね、優しい。鋭い。 ちょっとね、モノマネのリクエストが早速来ているので、これは最後に撮っておこうかなと思うんですけども。 やったことないで、これ。 ご覧になってない? いや、知ってますけど、やったことないですね。 多分いけます。 いけます? いや、でね、もう3度目のご来店でございまして。 いや、嬉しい。ありがとうございます。 2回分けて、豊予先生のこれまでのおいたちをちょっと掘らせていただいてるんですけれども。 ありがとうございます。 先ほど自己紹介でね、特別支援給の学校の先生やられてますってお話だったんですが、 それに関わる話はほとんど出ず、ずーっとサッカーの話。 ざっくりとね、おさらいすると。 確かに確かに。サッカーの話。 小学校からでしたっけ?入る前からか。 いや、4歳。 4歳からですね。クラブチームでサッカー始めて。 で、そこから立派なところでサッカーをやり、途中ちょっと部活の方に戻り、選抜にパッと引かれ。 めっちゃ覚えてありますね。 覚えてますよ。 からのスカウト。 ああ、そうです。 ですよね。 これは大学生の時でしたっけ? 大学4、3回ですね。3回の時にスカウトで、4回の時に海外に。 で、海外にっていう話で。 海外のスカウト、要は海外のクラブチームにスカウトするスカウトマンみたいなのがいるわけですよね。 そうですね。日本人を海外に送り込むエージェントがあって。 そう、エージェントだ。 日本ではたぶん2つか、今は知らないですけど、過去には2つ3つしかなかったんですよ。 今結構あるんですか? 今はたぶん増えてると思いますね。 それの1つに声かけてもらったという感じです。 いや、で、もともとプロ目指してはいたんですよね? いましたね、プロは。 ですよね。 日本で言うとJリーグじゃないですか。 そうですね。 Jリーグの方は入ろうと思ったら、当時はどういうルートになったんですか?やっぱりそれもスカウトなの? Jリーグは基本的にパターンで言うと2つあるんですけど、1つは例えば大学とか高校で活躍して、要はスカウトされて、すぐ入るではなく、練習生で行くんですよ。 ああ、なるほど。 例えば裏ワレッツ練習生みたいな感じで行って、そこで、ただ練習行くだけでは全然確立されてなくて、プロはまだ。 で、それを何回かやって、お、こいつ面白いってなったら、次は練習試合に呼んでもらうんですよ。 ほうほうほうほう。 例えば裏ワレッツ対ジブイロイワタンの練習試合とか。 はいはいはいはい。 まあ要は二軍戦ですよね、B戦みたいな。 うんうんうんうん。 で、そこに出させてもらうんですよね。 二軍の試合に出させてもらう? あ、そうです。 ほうほうほう。 で、そこで活躍したら、お、こいつ面白いってなって契約になるみたいな。 じゃあそこで初めてJリーガーになれると。 あ、そうです。それが一軍王道スタイル。 え、だからいきなり一軍入るって、相当ってことですよね、そうすると。 いやー相当。だから選手権で得点をなるとか。 あー。 大学選手権で得点をなるとか、もうそのレベルじゃないとなかなかいきなり引き抜かれないですね。 もう氷山の一角中の一角みたいな感じですよね。 そうですね。大学でレギュラー張ってるだけでは全然声かからないですね。 だからプロってすごいんですね、やっぱね。 いやーそうですね。 ほうほうほう。で、もう一個のルートは? で、もう一個のルートはトライアウト試験を受けるっていうパターンです。 ただでもJ1、J2は取ってなくて、J3からだいたいトライアウトがある。 J1、J2は基本もうスカウト。 そうですね。で、J3とかJ4にあったら地域リーグっていうのがある。 J4もあるんだ。 名前はJ4って名前じゃないですけど、カテゴリーに表したらJ4。 はいはいはい。 で、その地域リーグっていうのがあって、僕は地域リーグのスカウトだったんですよ。 あ、来てはいたのね。 そうです。 日本の。 なので2年は地域リーグに所属してました。 あ、そうだったの? そうです。そこに所属してる時に、推薦者がスカウト来たっていうのもあります。海外の方の。 じゃあその海外のエージェントさん、そこがちょっと僕気になってたんですけど、 その海外のエージェントさんはどの辺を狙うんだろうかと思って。 だって選手的にはたぶん、いきなり一軍はれませんみたいな人の方が価値はあるわけじゃないですか。言い方ちょっとあれですけど。 えっとね、これ不思議なんですけど、 日本に会う、あ、僕ゴールキーパーで。 日本に会うゴールキーパーと海外で会うゴールキーパーってやっぱ違くて。 なるほど。 要は日本ではハマらんけど海外ではハマるキーパーもいるんですよ。 それって何?プレースタイルの問題とか? あ、そうです。プレースタイルです。ゴリゴリ。 そこはさ、東谷先生元気、元気っていうか当時意識してたんですか? いや僕は全く意識してなくて、僕はもうゴーイングマイウェイというか、自分のやりたいスタイル。 これが俺のサッカーだみたいな。 そう、それを提示して、それでプロを描かなかったらもうやめようと思ってました。 これいいなあ。 もうなんかそれ、なんか自分がなんか、なんていうのかな、得意にしないところをストロングにしても、自分自身楽しみ、楽しみじゃないというか、楽しくないというか。 ですね、なんかあの、さっきね前半で僕東谷先生のチャンネルお邪魔してましたけど、ボイシーでの発信になんか通じるところがありますね。 確かに。 なんか人様が顔を伺って配信をするのか、俺はこれが話したいんだみたいな感じで、この話を届けたいんだってやるのかみたいな。 ああ確かに確かに。どちらかというと後者かもしれないですね。 まあでもそっちの方が本質ですよね。 いやそうですね、なんか僕誰かにヘリクドあったりとか、コマ3スリーみたいなあんま好きじゃなくて、なんか自分が全力出したところについてきてくれる人が本物だと思ってるんで。 それが例えば誰もついてくる人がいいんかったとしたら、それはもうこっちの力不足の問題で、みたいなところはあったんで。 なので僕は僕を欲しがってくれてる海外で結果出したいなと思っていきましたね。 なるほど。でも当時は地域リーグ? はい。 それ大学生の時ってことですよね? そうです。大学の時に地域リーグに行って、僕が声かかったのは地域リーグで声かかったんじゃなくて、大学の時にサークル入ってたんですよ。 テニスサークルとかサッカーサークルとかあるじゃないですか。 で、それをガチでやってるサークルだったんですよ。 うんうん。めちゃくちゃ強いサークルだったんですよね。 そうですよ。関西一輪のサークルに所属してて、関西代表でサークルの全国大会に出たんですよ。 はいはいはいはい。 そこの決勝では結局負けたんですけど、関東選抜。負けたけど、その試合を見てくれてたエージェントに声をかけてもらって。 それ海外の人ってことですよね? いや、声をかけてくれたのは日本の方で。 あ、それはそうか。地域リーグのエージェントの方。 いや、じゃないです。また別の日本人をピックアップして海外に派遣してるっていうエージェントがあって。 うんうんうんうん。 全く別のところから声かかったって感じ。 あ、じゃあ、え、何?そのサークルのチームと地域リーグのチームと2つ所属してたってことですか? あ、そうですそうです。 地域リーグの方の試合にも出てはいた? 出てました。 地域リーグって何?どこがやってるようなところなんですか?社会人チームとかそういうのとまた別? えっとね、僕がいたチームは地域リーグじゃない。社会人のトップリーグでしたね。 あーはいはいはい。どっかの会社のチームみたいなのがそういう感じ? いや、もうね、本当に社会人のチームで、例えば大学生のサッカー部終わってから入る子とか。 ほー。大学卒業してからみたいな? あ、そうです。で、高校サッカー終わった子とかも入ってきたりとか。 ほー。 みたいな感じの、ま、要はもうバリバリの人たちがいっぱいいるみたいな。 そこの試合にも出てたわけですね? そこも出てました。で、僕がイタリアから帰ってきてからですね、僕が実業団入ったもん。あ、その地域リーグ入ったもん。声かかったもん。 逆でしたね。 逆。あ、そっかそっかそっか。だからそのサークルの時に、エージェントさんに見つけられて、で、イタリアに行って、で、そっから日本戻ってきてから実業団入ったっていう。 あ、そうです。で、実業団に声かかって入ったという。 そういうことなの。いやだ、そうするとさ、あ、急にその大学のサークルっていう環境から、大学卒業せずに、イタリアに行ったわけでしょ? そうっすね。イタリアに行きますね。 どういうことそれ?と思って。 いやー、自分はびっくりですよね。 それ、だからその、イタリア行って、もうそのまま、行けばイタリアでもうプロサッカー選手としてやっていこうっていうぐらいの気概で行ったわけですよね。 あ、そうですね。ま、提示された金額によって、残留するか、帰ってくるかみたいな感じで。自分の中では天秤かけれましたよね。 なるほどねー。それちなみにいくらぐらいからだったろうけど。 いや、まー、40は欲しいですね。手取り。 物価が違うからね。何とも言えんけれど。 物価も違うけど、ま、要は何が言いたいかというと、イタリアにいると、1年目は大丈夫だったんですけど、2年目にイタリア人、ま、僕イタリア語喋れないんで、イタリア語の学校に行けみたいに言われるんですよ。 そうじゃないと契約更新せえへんぞみたいな。そこが年間100万以上かかるんですよね。 あいやー、そういうことね。 って考えると、40万ないとセグできない。 いや、最初にね、エージェントさんからどんな感じで声をかけられるのかしらと思って。 あー。 要はイタリアに行かないかとかそういう感じじゃないでしょ。 違いますね。イタリアとフランスとイギリスだったかな。3つくらい提示されて。 ファーストコンタクトはどうやってくるの?電話?手紙?直接? ファーストコンタクトは、僕ね、サークルの日本一決める大会で12勝したって言ってたと思うんですけど、僕12勝やったけどMVPやったんですよ。 あー、はいはいはいはい。 なんでかって言うと、予選まででPKで2試合連続止めたりとか。で、決勝戦もめっちゃ押されてたんですよ。9割くらい。 はいはいはいはい。 けどまあ、自分で言うのもあれですけど、僕のおかげでもう0-0まで持ってこれたみたいな最後は。 僅差でね。大活躍してたわけですね。東谷先生は。 そうなんです。PK戦も最後2本止めたんですけど、味方が3本外して負けたんですよ。 なるほどねー。 それがあって、準優勝やけど異例のMVPに選ばれて。 おーすごいじゃないですか。 で、なんか、それでなんかそのー、あのー、なんやろな、式抜きみたいな。 うんうんうん。 大会終わってからちょいちょい、君こっち来てみたいな。 え、その、その試合、決勝の試合の日にってことですか? そうです。で、あさって聞いたんですけど、そのサークルの日本一決める大会? うん。 これに、スポンサーとしてついてたらしいです。その、エージェントが。 あー、もうだから、もう、向こうは見る気満々なわけですね。だから。 向こうは予選から全部見てて。 なるほどねー。発掘する機会みたいなところがあったんですね。 あ、そうですそうです。 向こうの方から。 あさって聞いたら、なんか、毎年その大会で2,3人ぐらいをピックアップして海外に送るみたいな。 それでも2,3人なんだー。 みたいですね。僕と、あと2人行ったんすけど、あと2人はもっとすごかったっす。 え、もっとすごかったっていうのは? 僕はセリエリーでしたけど、1人はスペインの3部まで行きました。 おー。 いや、スペイン3部ってやばいっすよ。ほんまに。 あのー、スペイン3部って、あのー、あれ、久保竹久とかいるじゃん。日本大学の。 はいはいはいはい。 あれがいた理由っすからね。 はぁー。 とか、あのー、中井とかね。 おーほうほうほう。 ピピが所属してたDVDですからね。 すごいじゃないですか。東野先生の。 いやいやいや、僕はすごないんすけど、で、1人がスペイン3部行って、で、1人がドイツ5部に行きましたね。 はぁー。 いや、だから全然、スペイン3部とドイツ5部は全然飯食えるっすね。給料で。 あ、そんなに? 全然いけるっすね。 イタリア厳しいのね。 いや、イタリアもでもチームによります。 あ、そういうことね。 チームによるけど、スペインとかの方が全然待遇はいいと思います。聞いてる話は。 それやっぱりマーケットが違うってことなのかな? マーケットも違うし、やっぱりレベルが違うっすね。スペインの方がレベル高い。 あー、まあ、そっかそっか。そりゃそうだね。そうだね。スペイン、ドイツだね。 ドイツ3部4部とかでも全然違うっすね。 はぁー。 いや、で、最初なんて言われるの? え、なんか海外かい?って。 軽っ。 もうちょっとなんか重厚な雰囲気を僕は期待してたんですけど、そんなノリなんだ、やっぱ。 君、海外行かへんみたいな。 言う海外行っちゃうみたいな。 あ、そうそう。言う海外行っちゃうみたいな。で、行きます。 え、その場で? はい、行きます。 早っ。 ちょっと考えさせてくださいとかじゃないんだ。 いや、もう行きますって言って。 親に相談とかもなく? あ、してないです。もう行きますって言ってます。 だってまだ卒業してないでしょ、大学も。 してないけど、なんかうちの家なんかね、自分で手続けみたいな家やったんで。 あ、まあまあまあ、そうね。まあ確かにそうだわ。 そう、例えば休学すんねやったら休学するで、まああんたの人生やからお金なんかでかかんねやったらお金自分で払えるみたいな。 え、でもさ、なんかごめんなさいね、だいぶ食い下がるというか、あれなんですけど、だってなんか一大事じゃない?人生の中でさ。 うん、確かに。 その、ね、大学まで進学して、まあサッカーやって食べていきたいってのあったと思うんですけど、でも海外じゃない? しかもイタリアじゃない? いろいろ考えたりとかしなかったの? いや、即答ですね。 そういうノリなのね。 いやー、だってそんな誰も誘われる、ね、誘われる人の方が圧倒的に少ないし。 確かに。 そう、しかも僕飛行機代も全部出してもらったってことかね。 そのさ、細かい条件の話はいつされる?だってそれ聞かずに即答してたわけでしょ? そうですね。で、なんか後日事務所来てくれと言われて、で、事務所行ったら役員みたいな3人くらいおって、で、なんか契約条件、あ、契約条件でチケット渡されたりとか、チケットはこっちで用意しますとか。 なんかキャプテン翼みたいな話聞いてる。 で、なんか初日向こう行ったら丸丸さんと連絡取り合って、丸丸さんにローマ空港まで迎えに来てもらえとか、で、そっからフィレンツ行ってとか、なんかそういう話です。 かっこいい。 で、じゃあパスポート作って、航空券もらってるから、荷物は荷物。 荷物は。 着替えとかさ。 着替えとかは、マジで2セットぐらいしか持って行ってなかったです。 どれぐらいの期間行く予定だったの、当初。 えっとね、初め1ヶ月か。 あ、最初の1ヶ月ぐらいか。 そうですね、1ヶ月で。 で、延長前はステップアップ補助系だったんで。 はいはいはいはいはい。 上のリーグに上がっていくわけなんです、試験を受けてって。 うんうんうんうん。 で、僕の場合は思ったより上に行けたんで、結局3ヶ月行くか行かんかぐらいかな。 結構でも長いと思いました、試験。 試験というか、マーケットが動くギリギリまでいたんで。 うんうんうん。 え、じゃあ行って、3ヶ月間頑張ってたってこと、向こうで。 そうですって、めっちゃしんどかったですけどね。 めっちゃしんどかった。 最初だからイタリアの空港着きました。 で、その○○さんは日本の方? あ、そうです。 で、あ、どうもって言って。 違う違う違う、バッチリさん。そんなうまくいかないですよ。 え、どういうこと? あの、空港着くじゃないですか。 で、僕は言ってるんですよ、この飛行機行くからって言ってるんですけど、 周りにその○○さんが見当たらんくて。 イタリアよねー。 そう、全く見当たらんくて。 で、なんか電話しようと思ったんですけど、 あ、ちょっと待てよと。 俺なんかその、Wi-Fiとかないなと思って。 なんかあるじゃないですか、ポケットWi-Fiとか。 何も持たずに行ったんで。 連絡手段がね。 そう、やっぱ携帯なんかもただのガラクタというか。 電話通じないんだ。 そう、通じなくて、電話もできないんですよ。 そう、電話番号もらってるのに電話もかけられない。 ピンチ。 で、あの、これめっちゃ恥ずかしいんですけど、 大声で、日本人いますか?って日本人探すんですよ。 で、僕がなんで日本人探したかっていうと、 日本人見つけたら、その方は携帯絶対持ってるじゃないですか。 はいはいはいはい。 その方の携帯借りて電話しようと思った。 で、どうなったの? そう、10分15分くらい大声で叫びながら、 すいません、助けてください、みたいな。 警備員来るレベルじゃない?そんな叫んでて。 そうそう、一人で日本人叫んでるぞ。 ローマ空港のど真ん中で。 やべえ奴いるぞ、みたいな感じになるよね。 やべえ奴いるぞってなって、 で、恥ずかしそうに日本人がちょこちょこちょこって来て、 どうしたんですか?みたいな、日本人やけどみたいな。 恥ずかしそうにじゃなくて、なんか怯えながら近づいてきたとかじゃない? そう、いや、なんかもうこいつやべえなみたいな感じで。 あんまこいつと話したくないけども、みたいな。 そうそうそう。 でも来てくれたんですね。 携帯持ってきたんですけど、Wi-Fiなくて、 電話貸してくれませんか?みたいな。 言ったら、いいですよって言ってくれて。 優しい。 電話して、1時間後につけようみたいな。 ああ、1時間後、どういうことやねんみたいな。 その人はもう、さらからそのつもりでいたってこと? いや、もうイタリアタイムですよね。 空港で待ってるから大丈夫っしょってノリだったのかな?向こうは。 そうそうそう。なんかこいつ初めて空港来るから、 そこら辺ぐるぐる回ってるやろ?みたいな感じやったと思うんですよ。 こわっ。イタリアこわっ。 イタリアこわっ。あんまり危なかった。 僕、叫んでへんかった。終わってましたよ。 でもやっと無事会えて。 そう、で、無事会えてっていうよりなく、 フィレンツまで連れてってもらってみたいな。 フィレンツに帰ったことないなあ。 いや、ほんまに、ほんまにね、 もう初日から持つんだと思いましたね。 でも無事会えて、 最初の空港着いてからの1、2時間はあれだったと思いますけど、 そこらも普通に。 あ、そうですね。そこから練習参加して、 初めにCity Fのチームに行って。 それなんか寮かなんか用意されてんの? えっとね、それがなくて。 ホームステイ的な? えっとね、初めあったかな。 初めの2日間ホテルかなんか用意されてて、向こうが取ってくれた。 で、ちょっとね、あんま覚えてないんですけど、 3日目くらいからなんか泊まるとこないとか言われて。 意味わかんないよね。 泊まるとこないって言われて、 自分で探せみたいに言われて。 こわっ。 で、僕ね、3万くらいしか持ってなかったそうかね。 まだ大学生だもんね。 そう。 うん。 で、いや3万しかないし、 ホテル1泊1万くらいするんで。 危ない危ない危ない危ない。 そんなんもう3日で終了するじゃん。 うんうんうん。 っていうので、チームメイト、 当時のトライアウト受けてたチームメイトに なんとか泊まらせてくれって言って、 毎日泊まらせてもらってました。 順繰りで。 あ、バイバルしてたのね。 そう、日本語も、あ、違う違う、 イタリア語も英語も喋れへんのに。 だってスカウトされてさ、 航空券まで用意されて、 何そのなんか急に投げっぱなしジャーマンみたいな感じの。 いやなんか、 これが世界なんやと思いましたね。 素晴らしいね、東谷先生ね。 いやー、でも当時はね、 それしか僕は知らなかったね、 トライアウトの状況を。 そんなもんなんかなと思って。 すごいわ。 リスペクトしかないっすわ、今の話は。 いやいやいや、 だからな、日本帰ってきてもあんま怖いことなくて。 いや、そりゃそうよね、そんな経験してたらね。 なんかイタリアにいたら、 死を感じる場面ってやっぱあるんですよ。 ほう、例えば。 夜歩いてる時とか、 あ、なんかこれつけられてる。 やめてやめてやめてやめてやめて。 っていうのを何度も経験したんです、僕。 マジだー。 なので、 日本ってつけられるなんかあるかもしれんけど、 あ、でもべったりないよね。 べったりないじゃないですか。 3日連続つけられたことあって。 日常左半時? いや、いつか刺されんちゃおうかなと思って、後ろから。 マジで。 日本人ってやっぱ金持ってると思われてるんで。 あー、狙われちゃってんだ。 ちなみに僕初日ローマ空港でスリあってますからね。 あ、その何、日本人いませんかって言ってる間に? 電話して1時間待ってる間に行かれました。 え、何すられたの? 財布です。 うわー、じゃあ3万もありじゃない? いやいや、でも僕ね、すられる前提じゃないけど、 なんかイタリアってスリ多いって言われてたから、 財布3つ持ってたんですよ。 賢い。 一番大事な財布はカバンの真ん中に入れてたんですよ。 あ、じゃあどうでもいい財布がすられたっていう感じ? そう、ポケットに入れてたどうでもいい4、5千円しか入ったやつがすられたんです。 あー、すごいね、でもほんと映画みたいな話だね。 いやー、だからちょっと嬉しくて。 嬉しい? なんかちゃんとすられるんやと思って。 あー。 ちょっと嬉しかったです。 これが日本人の甘いところやなと思って。 すごいわー、しかしそれ分かっててもすられたところがまたなんか香ばしいね。 いや、これがね、チルドレンがいるんですよ、ローマ空港に結構。 うんうんうん。 で、そのチルドレンが寄ってくるわけなんですよ。で、僕知らんくて初め。 チルドレンを利用したスリってこと? そう。 イタリア怖い。 そう、でなんかね、お菓子をくれって言うんですよね。 うんうんうん。 で、なんかジャパニーズお菓子くれみたいなずっと言われるわけですよね。 で、僕はジャパニーズ部分だけ聞こえるんで、あ、なるほど、日本のお菓子が欲しいんかと。 うんうんうん。 で、僕ね、到着した時にそのエージェントに、久しぶりに日本の味思い出してあげようかなと思って、せんべいいっぱい買ってきてたんですよ。 優しいね、1時間も待たされたのにね。 そう。 京都の特製のせんべいを買ってきて、そのせんべいちょっと余分に買ってたんですよ。 はいはいはいはい。 なのでその余分のお菓子をね、チルドレに配ってたんですよ。 うんうん。 気前よく、あげれあげれよって言って配ってる時にイカれましたね。 怖い、イタリア。 だから、まあでも、まあすられたけど、まあ僕のせんべい食べてくれてるからまあいいかなと。 日本の味はこうだよって。 優しいね、もう早くさ、ドラマ化しようこれ。 いやいや、すられた話。 いやいやいや、もうほんと、4歳の頃からさ。 いやいやいや、あれもね。 怖いね。 で、そのイタリア着いてからも毎日練習みたいな感じ? いや、それはね、めっちゃきつくて。 そんなきついんだ。 なんかね、僕、なめてて、ぶっちゃけ。 ああ、もうきつくて、練習が。 いや、海外って練習ざるなんちゃうかなって思ってたんですよ、正直。 だって、相当やってきてたもんね、それまで。 いや、そうそう、日本の方が結構真面目に練習してるイメージあったんだよ、長い時間。 だから海外の方が1時間ぐらいで終わるんかなって。 イタリアって結構ガッツリ練習するわ。 その、カテゴリーでもよりますよ。 僕が所属してたセリエDとかEのチームは、もうフィジカルを鍛えへんと、技術で勝てへんから、上のセリエAとかに。 だからもうめっちゃくちゃフィジカル鍛えるんですよ。 相当しごかれるんだ。 リーグによって違うんですけど、午前は基本的にフィジカルトレーニング。 うわー。 ひたすらゴムチューブ、あとウェイト。 走り込みとか? 走り込み、あと体幹、あとあれですわ、一番きつかったのがジャンプ。 うわー。 パイロン分かります?工事現場の。 はいはいはい。 コーンとコーンの棒みたいなやつ。 あれを2セット用意されて、前前後ろ後ろを10セット。 わからん。 前前後ろ後ろをかけるっていう。 きつい。 これアップです。 終わってんな。 アップでやらせて。 それアップじゃなくても終了でしょうよ。 いやいや、ほんまに。 で、これ最初と真ん中と後になるんですよ、3セット。 はー。 で、切るから試合なんです、練習試合。 だって体ボロボロじゃない? いやそう、その状態で練習試合をしかも40分4本とかやるんですよね、3本4本とか。 そういう話聞くとさ、もうなんかワールドカップとかほんと半端ない世界なんだね。 いやー、すごいですよね。 その人たちでも上に上がれへんレベルやから、技術もそうやし、フィジカルもそうやし。 いやー、まぁねー。 僕、イタリアで何が一番しんどいって言われたら、 ダントツ練習でした。 あれだけ練習に取り組んでいた東野先生でも、そう言わしめるほどの練習だったわけですね。 いやー、そうですね。僕、体力とか筋力では結構自信あったんですよ。 うんうんうん。 それこそ日本でも結構トップ層はれるぐらいの能力の高さやったんですけど。 いやー、だってね、MVPも取ってきたわけですしね。 そう、50mも6秒1とか2とかで走れたし、 シャトランとかも105、60は行けたし、 もうなんかその、フィールドにも負けへんぐらいの能力の高さやったと思うんですけど。 それでも、僕2日目に足つっちゃって、練習中に。 で、僕ね、日本で足つったこと一回もなかったんですよ、キーパーで。 とんでもない世界だね。 2日目につった時に、あ、俺無理かもしれんと思って。 うわー、そんな感じだったんだー。 そう、日本でのトレーニングしんどいと思ったこと一回もないですけど。 半端ないねー。 いやー、ほんと足もげると思いましたよ。 これが肉離れなんかなとか、これが薄利骨折なんかなとか、そのレベルでしんどかったですよ。 すげー話だわ、やっぱ。 いやー、ありがとうございます。ちょっとあっという間に30分過ぎちゃったんですけど。 いやいやいや。 最後、なんか宣伝とかありますか? えー、踊る操作戦映画やってるんで、皆さん是非よかったらちょっと、 僕のよくコラボさせていただいてる弁護士さんが出演されてるので、もしよかったら見ていただけたら嬉しいと思います。 ありがとうございます。 東谷先生も是非ともご覧いただければと思うんですけれども。 いや、でもそれ聞いてめっちゃ懸命に持ちましたね。 いや、マジでね。めっちゃ面白かった、僕も。 早くもう一回見に行きたいんですよ、もう。 2回見に行ったんですけどね、全然何回でも見れると思って。 自分が出てるかどうか関係なしに面白い。 いや、ですよね。 とんでもない作品になってますので、是非ともね。 皆さん是非。僕の宣伝はもうそれしかないです。 いやもう本当に、曇りなき間なこで、みんなの気持ちでご覧いただければと思うんですけれどもね。 パシティファンは多分、どこにパシティがいるかって血まなこめになって探してると思うんですけど。 過去の作品見てなくても、映画見てから過去の作品見たりするっていう流れでも全然。 それでもいける? いける。全然いける。 そういう作り方なんでしょうね、踊るシリーズっていうのは。 だからファーストで見る人が多いですね。 うん、だと思うんですけどね。やっぱり人を魅了する何かがあるんでしょうね、あの作品には。 いやー、それはパシティファン出るわ。 いやいやいやいやいや、もう本当に多いんですけれども。 じゃあずっとね、コメント表示してましたけれども、 みなともさんから、チーカワのウサギのモノマネをお願いしますということで。 最後、沢井先生のチーカワのモノマネで締めていただければと思うんですが。 やってみます。 はい、いきまーす。 ひーはー! コスギ?コスギ? 違う、あれ、それね、あの、あれや。 違う違う、モアナや。モアナに出てくるマウイや。 ほんまや。 マウイや。 ひーはー! そうね、コスギさんも入ってるかもしれないですけど、 僕の中でマウイが出てきたので、 この人、マウイのモノマネを練習していただければと思うんですけれども。 いや、ありがとうございます。レポートで見ました。 あ、いいんですよ、マリンさん。過去作もね、見た上で見に行っていただいても、 もうどの順番でも関係ないので。 確かに確かに確かに。 そんな感じでございます。 いや、ありがとうございました。めちゃくちゃ良い話聞けましたね、今日。 いやいやいやいや。 トウヤ先生は掘り替えがありますね。 で、喋りながらなんか当時思い出してなんかしんどくなりましたね。 いやもうこれ、ネットフリックス行けるでしょう。 いやいやいやいや。 めちゃくちゃ面白い。 タイトルトウヤ。 いいね。 お、これで行こう。 いやー、まあでも、行って良かったとは思いますよ、本当に。 ね、よいしょ。 めっちゃ良いお話聞かせていただきました。 またね、ちょっと、 続きをね、聞かせていただけるのを楽しみにしておりますので。 はい、ありがとうございます。 よろしくお願いします。 というわけで、トウヤ先生にお越しいただきました。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、失礼します。 # 頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつ それではこちらでコメント開始をさせていただきます。 978回目、息子たちと踊る大捜査船を見てきたのだという話をさせていただいた回で、 IDさんから、お箸、バッシーのセリフのシーンが良かったといただきました。 ありがとうございます。 いやーね、そう言っていただけて何よりなんですけれども、 個人的にはね、あんなことやこんなことがもっとできたんじゃなかろうかという反省ばかりなんですが、 いやーほんとね、ふわふわしますね、あのシーンが出てくるとね。 ありがとうございます、ご覧いただきまして。 陽子にゃんから、踊る大捜査船の撮影の時の話を水野美樹さんが言ってたと思うんだけど、 撮影現場の雰囲気は当時もとっても良かったんだって。 それに役者みんな自分の役割を分かっていてきちんと演じてたし、 それが映画の現場でも同じように良かったんだなって思うよ。 だって小田さんは1話目でこのドラマ面白いって思ったし、描けてたって言ってたのよ。 それはここまでヒットもしてるし、今でもみんなが見に行くんだからね。 バッシーがその一人になれたのも奇跡だねといただきました。 ありがとうございます。 本当にミラクル以外の何者でもないんですけれどもね。 是非とも劇場で動く私をご覧いただければと思うんですが、 本当にそんなの抜きでめちゃくちゃ面白い作品になってますので、 是非とも映画館に足を運んでいただければと思うんですけれども。 ふさぎんさんから、私のパートナーはVFXという特集画像を作るお仕事をしてるんです。 過去、アカデミー特集映像賞を取った作品にも参加していたこともあり、 いろんな作品のクレジットに名前を連ねています。 なので、映画のエンドロールを見ますよ。 最近は、家で見るときは子どもたちも一生懸命、父ちゃんの名前を探しております。 VFXは、それこそ何百人単位で作品に関わることが多いです。 クレジットをもらうっていうことは重要だそうで、作品に乗るごとにポートフォリオに加えています。 結構有名作品にも関わってる自慢のパートナーですといただきました。 ありがとうございます。 アメリカの映画のエンドロールの名前の数とか半端ないですからね。 それだけの人が関わって作品が作られてるんだなっていうのを私、ひしひしと見に感じておりまして、 すごいですね。自慢のパートナーさんです。 お子さんも嬉しいでしょうね。そういうのね。 すごいですね。今度どんな作品に関わっていたのか、こっそり教えていただければと思うんですけれども。 ありがとうございます。 みなとまさんから、こんばんみ!踊る大捜査船メトロポリスを駆け抜けろ! 入場特典特別捜査本部資料ネタバレ注意いただいてきました。 翌日、無理矢理時間を作って映画はちいかは人魚の島の秘密入場者特典第5弾秘密本。 2回目見に行きいただいてきました。 登場人物の判別ができてから改めて見ると、いろいろなことが見えてきますねというふうにいただきました。 ありがとうございます。 ほんとね、ちいかもそうだと思うんですけど、見れば見るほど新しい発見だったり、感動だったりね、あったりする作品なんじゃないかなというふうに思うんですけれども。 ぜひともね、踊る大捜査船2回、3回、4回、5回とご覧いただければと思うんですけれどもね。 ありがとうございます。 976回目池田哲弘さん指定の舞台、ノンレムの窓、ボリューム2を見てきましたというお話をさせていただいた回で、 ヨシー黒白猫さんから、原井美さんもこの舞台見に行ったって言っていましたねといただきました。 ありがとうございます。 さすがね、原井美さん、初日にね、見に行かれていたようなんですけれども。 ほんとね、僕が池田さんとこうやってね、ボイシーでコラボさせてもらったり、あの舞台見に行きますって言ったらね、 楽屋に挨拶させていただけたのも原井美さんのね、おかげと言っても過言ではないので、本当に感謝しかないんですけれどもね。 ありがとうございます。 その池田哲弘さんから、バチーさん、ご来場ありがとうございました。 カステラ無茶馬でしたといただきました。 ありがとうございます。 ちょっとね、差し入れでいい、いい感じのカステラをね、お持ちしたんですけれども、 お口にあったようで何よりでございました。 こちらこそ本当にね、希少なね、経験をさせていただきましてありがとうございました。 いやもう本当ね、夢のようなね、時間をいただいたんですけれども、ありがとうございます。 あの、このね、ロンレムノマド vol.2に池田哲弘さんと一緒にね、出演されている矢本雄馬さんがですね、 僕が大好きな映画、むろいしんじ、破れざる者、生き続ける者にもね、いい感じの役で出演をされておりまして、 ちょっとね、舞台で拝見できたもので、ちょっと楽屋でね、チラッとすれ違ったりとか、目の前でね、お見かけすることができて、 それはそれで感無量なところがあったんですけれども、いや本当にありがとうございます。 舞台、ロンレムノマド池袋にあるね、サンシャイン劇場で絶賛公演中でございます。 9月のね、27日、日曜日まで公演続いておりますので、サンシャイン劇場にね、足を運べる方は、このシルバーウィーク期間中に是非ともね、 劇場に足を運んでいただければと思うんですけれども、こちらのね、チャプターの方にリンク貼っておりますので、そちらから合わせてチェックいただければと思うんですが、 ちょっとサンシャイン劇場まで足を運ぶのは難しいですよというね、遠方に住んでいるお住まいのそこのあなたはですね、 是非とも映画館で踊る大操作船NEW、メトロポリスを駆け抜けろ、ご覧いただければと思うんですけれども。 はい、というわけでね、コメント返しでしたと、いい感じにならない感じのコメント返しになったんですけれども、今回の配信はいかがでしたでしょうか。 いやね、本当ね、東亜先生の話めちゃくちゃ面白かったんですけど、なんか絵になりません?ドラマとか映画になりそうなね、エピソードだなぁと思いながら私は聞いていたんですけれども、 今回のね、東亜先生とのコラボいかがでしたでしょうか。 今回のお話の感想、海外生活、海外旅行、サッカー、イタリアにまつわるエピソードございましたら、コメント欄かこのチャンネルの概要欄に貼っておりますグーグルフォームのリンクからお待ちしております。 東亜先生へのモノマネのリクエストも受け付けておりますのでね、コメント欄かこのチャンネルの概要欄に貼っておりますグーグルフォームのリンクからお待ちしております。 2回言ったかな。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。それではまた明日。 もっと見る #サッカー #イタリア #とうや先生 弁護士石橋の本質ラジオプレミアム放送配信中!02:121.初めのあいさつ&今回の配信について35:022.素晴らしいお話の連続でした✨とうや先生のチャンネルでのコラボはこちらのリンクから!https://r.voicy.jp/MLmPd2qYzmz06:403.頂いたコメントへのお返し&終わりのあいさつhttps://nonrem-stage.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨウコニャン(白ブラウスの女)4時間前とうや先生とのコラボ、楽しかったです☺️やっぱり、経歴タダモノじゃないですね!次のコラボでは、サッカーとはまた、違うお話し聴けたらいいなー🤭返信 ゆき7時間前久コメですー!「踊る〜」ご出演おめでとうございます🎉す、すごい!私はとうや先生よりも◯歳年上ですので、ドラマ放送当時4歳ってことはなかったですね、はい、めちゃくちゃ見てました!インスタストーリーズでご出演シーンを拝見しましたが、ぜひ劇場でも見たいな😍と思いました。そして!とうや先生のイタリアでのお話、めちゃくちゃ深掘りましたね⚽️楽しい対談でした✨ありがとうございました🍀返信 まりりん8時間前素敵なコラボありがとうございました。とうや先生の深掘りも嬉しかったです。楽しく聞かせていただきました。とうや先生のマインドの凄さにいつも感心します。またコラボお願いします🙏1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10時間前バッシーさん今回も素敵なコラボありがとうございました😭イタリアでの経験が生きているなと思う場面は多々あります。当たり前を疑ったり、自分の限界を疑ったり…辛いこともたくさんありましたが、とても良い経験、選択でした!2返信
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やっぱり、経歴タダモノじゃないですね!
次のコラボでは、サッカーとはまた、違うお話し聴けたらいいなー🤭
「踊る〜」ご出演おめでとうございます🎉す、すごい!私はとうや先生よりも◯歳年上ですので、ドラマ放送当時4歳ってことはなかったですね、はい、めちゃくちゃ見てました!インスタストーリーズでご出演シーンを拝見しましたが、ぜひ劇場でも見たいな😍と思いました。
そして!とうや先生のイタリアでのお話、めちゃくちゃ深掘りましたね⚽️楽しい対談でした✨ありがとうございました🍀
とうや先生の深掘りも嬉しかったです。
楽しく聞かせていただきました。
とうや先生のマインドの凄さにいつも感心します。
またコラボお願いします🙏
イタリアでの経験が生きているなと思う場面は多々あります。当たり前を疑ったり、自分の限界を疑ったり…
辛いこともたくさんありましたが、とても良い経験、選択でした!