■#308 どんな人?「『バベルの図書館』ホルヘ・ルイス・ボルヘス忌日」6/14「最期、盲目となる天才小説家は」。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
6月14日は、『バベルの図書館』などで知られるアルゼンチン出身の作家ホルヘ・ルイス・ボルヘスの忌日です。1960年代の世界的なラテンアメリカ文学ブームにより、評価が確立。無限と循環などをモチーフにした作風で、20世紀後半のポストモダン文学に大きな影響を与えました。
どんな人だったのでしょう?
偉人の生涯から、生きるヒントを得ていきましょう。
6月14日は、『バベルの図書館』などで知られるアルゼンチン出身の作家ホルヘ・ルイス・ボルヘスの忌日です。1960年代の世界的なラテンアメリカ文学ブームにより、評価が確立。無限と循環などをモチーフにした作風で、20世紀後半のポストモダン文学に大きな影響を与えました。
どんな人だったのでしょう?
偉人の生涯から、生きるヒントを得ていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:26
- 02:332.
『バベルの図書館』ボルヘス忌日。
- 09:413.
ボルヘスの生涯。
- 09:404.
晩年と評価。
- 01:02
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ボルヘス、アルゼンチンの人なんですね。
南米の作家って他には知らない気がします。
バベルの図書館、ちょっと面白そう。
短編ですぐ読めるようなので挑戦してみます。