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AI目次
戦後日本詩壇を代表する巨匠、吉岡実とは
激動の時代を生きた詩人、吉岡実の生涯
知られざる吉岡実の詩作と創作活動
現代詩への影響と独自の表現手法とは
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
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    「戦後日本の現代詩を牽引」吉岡実、忌日。

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    3.

    吉岡実の生涯。

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コメント

avator
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yellow
2024年6月3日
この人の詩集を読んでみたいと言う人をスマホにメモしてるのですが、ありました!
吉岡実さん!
詩を書いた背景が戦争の招集令状だとは思わなくて衝撃でした。
生きて帰って来ても両親も家もなく孤独でしたが、詩仲間に出会えて、詩もあって、救われましたね。本当に良かったです。
吉岡実さんでも詩をやめよう、と考える事があるんですね!励まされるエピソードです!
オーラが違う、とのお話ですが、詩を読むのが楽しみになってきました!
とりあえず図書館へ走ります!
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Nao Furukawa
2024年6月2日
学びたい、知りたいという思いがあれば、どんな環境でも知識を身につける機会を得られるということを教えてくれる人生ですね。
召集令状を受け取っても詩集の出版を託すなど、そこに本気度を感じます。
戦後、悲しい現実が待っていても詩があって良かった。
引用を用いた詩作が多いということは、それだけ読書量が多く深く読み込んでいたということなんでしょうね。
装丁にこだわっていたというのは、それだけ本を愛していたということなんでしょうね。人物にとても興味が湧きました。
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セチアジョイ
2024年5月31日
吉岡実さん、本のない家で育ち、学校で文学を学んだわけでもないのに、名の残る詩人になるって、どんなに努力されたことか!
習ったことないからわからないなんて言ったらいけないですね。反省です。
装丁にも能力発揮されたようですが、やはり芸術的センスに恵まれた方です。
召集され遺書として詩集を残して行く、悲しいエピソード。生きて帰って、活躍されて本当によかった。
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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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