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AI目次
佐藤春夫忌日、波乱の生涯に迫る
「三間の歌」に秘められた真実とは?
文壇の重鎮、佐藤春夫の軌跡
ラジオ収録中の急死、その真相は?
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 06:43
    2.

    『純情詩集』佐藤春夫、忌日。

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  2. 09:26
    3.

    佐藤春夫の生涯。

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  3. 01:19
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Nao Furukawa
2024年5月7日
佐藤春夫の詩集を読んだことはないのですが、永井荷風や与謝野鉄幹、遠藤周作や三島由紀夫など、出てくる名前が凄すぎて、それだけで作家、詩人としての実力も、文筆業界での力も大きい方なのだなと感じました。

ところで佐藤春夫は谷崎潤一郎から妻を奪ったの??と思って調べたら、「谷崎潤一郎わがままが過ぎるだろう」という内容でしたね。
新聞で三人の連名で記事を出したあとは、妻と子を生涯愛したのですね。

ラジオ収録中に亡くなるとは、まさに役者が舞台の上で亡くなるようなかんじですね。驚きますが、少し憧れます。
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セチアジョイ
2024年5月6日
佐藤春夫というと、まず谷崎潤一郎との関係が思い出されます。
秋刀魚の歌の背景、表しているものがそんな意味だったんですね。
新聞誌上で、連名で離婚と結婚の挨拶をしたという話を知った時は驚愕しました。
時代とはいえ、当の千代さんは表面に出てこないけど、どんな風に思ってたんでしょうね。
秋刀魚の歌の朗読、素敵でした。
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