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AI目次
カフカ忌日、遺言無視の謎
カフカの生涯と苦悩
代表作『変身』の世界観
死後高まった名声とその理由
リスナーからのコメントに答える
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    「遺言が無視された?」カフカ忌日。

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  3. 09:55
    3.

    カフカの生涯。

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Nao Furukawa
2024年6月4日
『変身』、先輩に「これくらい読め」と言われて読みました。もう30年以上前なので、朝に起きたら虫になってた、ということしか覚えてませんが、インパクトは絶大でした。綾真智さんの話を聞いて、これは辛い作品だな、と改めて感じました。
本当は没後、作品を全部焼いてくれと遺言を残していたのですね。それでも作品を大事に思っていたからこそ、親友は残し、さらに世に出したのでしょうね。
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セチアジョイ
2024年6月3日
変身、学生時代に読んだことあります。
今読むとまた違う感想持つのかも知れませんが、なんとも暗い気分になったことを覚えてます。
ユダヤ人の本はいつ焼かれてしまうかわからないから、丸暗記したというエピソード、衝撃です。
本は気に入った場所やどうだったっけって、繰り返し読んだりしても楽しみますが、それができないのは、読書の楽しみ半減です。
カフカは何故自分の著書を残したくなかったのかなあ。
自分の知らないところでいろいろ評価されるの嫌だったのかなあ、ちょっとわかる気もします。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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詩人の平川綾真智です。
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