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AI目次
コロンブス出航の真実とは
波乱万丈なコロンブスの生涯
英雄から悪役へ?評価の変遷
謎多き晩年とその後
コロンブス、そして私たち
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:30
    1.

    オープニング

  2. 03:25
    2.

    コロンブス出航日。

    チャプター添付画像
  3. 09:57
    3.

    コロンブスの生涯。

    チャプター添付画像
  4. 06:53
    4.

    晩年。そして現在の評価。

  5. 00:42
    5.

    エンディング

  6. 04:53
    6.

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Nao Furukawa
2024年8月4日
人間一人が生きるのに、なんでそんなになんでも広げたがるのかな、欲しがるのかな、ということは、昔からの永遠の課題ですね。
世界を広げること、何でも所有したがること、先住民を人と見ず支配下に置こうとすること、愚かだなあと感じます。でもコロンブスの時代は、それが英雄の証だったのでしょうね。
武力による抑圧は怒りや不満、恨みしか生まないのに、どうして繰り返すんでしょうね。みんな平和を願ってるはずなのに。
そんなことを、この回を聴きながら思っていました。
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セチアジョイ
2024年8月3日
コロンブスはアメリカを発見した人と歴史で習いましたが、今のアメリカ合衆国ではなかったんですね。
いずれにしろ、元々住んでいた人たちやその文化に対して、尊敬の念がないのは残念なことです。
西部劇では、インディアンたちは敵と見なされてることが多いですが、そりゃあ、自分たちの土地を守るためには戦います。大航海時代にはたくさんの国がヨーロッパの植民地になりました。アジアに住む者としては、いろいろ考えてしまいます。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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