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AI目次
児童文学の父、鈴木三重吉とは?
鈴木三重吉の波瀾万丈な生涯
伝説的児童雑誌『赤い鳥』の誕生
『赤い鳥』が及ぼした大きな影響
鈴木三重吉が残したものとは?
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    2.

    『赤い鳥』鈴木三重吉、生誕日。

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    3.

    鈴木三重吉の生涯。

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  4. 09:58
    4.

    『赤い鳥』。

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    エンディング

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コメント

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Nao Furukawa
2024年10月1日
夏目漱石との出会い、高浜虚子への紹介。才能が人に知られるようになるには、人との出会いがとても大事だと改めて感じました。少し俊太郎さんと父の徹三さん、三好達治さんに重ねて聴きました。

学校で教えていたからこそ、赤い鳥を生み出すことができたのですね。錚々たる執筆陣、そこから生まれた作品群に驚きました。それだけ三重吉に見る目があったということなのでしょうね。
亡くなった後に引き継がれなかったことは悔やまれますね。

病床で綴り方の本を仕上げた執念に脱帽です。
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かおる
2024年9月30日
木曜会をのぞき見してみたいです笑
鈴木三重吉の名前はよく聞くけれど、どのような人かほとんど知らなかったので知ることができて嬉しいです
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セチアジョイ
2024年9月29日
当時の本好きの子供達にとって、赤い鳥の存在は大きかったでしょうね。
子どもたちが物語の世界にワクワクしてる様子が目に浮かぶようです。
漱石の木曜会に参加したり、その後も当時のそうそうたるメンバーとの付き合いもあり、刺激をお互いに受ける環境は素晴らしいなと思います。
宮沢賢治の作品を、鈴木三重吉が赤い鳥には向かないと言ったというエピソード、興味深かったです。
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