■#416 どんな人?【「エジソンに負けた詩人」シャルル・クロス生誕日】10/1「蓄音機を発明した詩人は新たな作風も発明して」。
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■ 「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の歴史と雑学を、お届け致します。
10月1日は、発明家としても知られる19世紀のフランスの詩人シャルル・クロスの生誕日です。象徴主義の運動に加わり、ナンセンス詩「燻製にしん」は広く知られることになります。発明家トーマス・エジソンと蓄音機について、発明の優先権を争った人物としても知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
10月1日は、発明家としても知られる19世紀のフランスの詩人シャルル・クロスの生誕日です。象徴主義の運動に加わり、ナンセンス詩「燻製にしん」は広く知られることになります。発明家トーマス・エジソンと蓄音機について、発明の優先権を争った人物としても知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:311.
オープニング
- 01:442.
「エジソンに負けた?」詩人シャルル・クロス生誕日。
- 09:563.
シャルル・クロスの生涯。
- 09:534.
エジソンと。
- 01:295.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
何人もの才能ある人々が、シャルル・クラス1人の体の中に存在するかのようですね。
才能ももちろんですが、努力も惜しまなかったのでしょうね。
これだけの様々ことを生み出し、でも挫折し、人々に忘れ去られ…かなりの高齢になってからの話かと思いきや、40代で亡くなったとは。
とても濃い人生だったのですね。
辛いことも多かったかもしれませんが、亡くなる前にやり切った!と思えていたらいいなあと感じました。
死後、だいぶ経ってからその功績が評価されて、後世に名が残ることになるのは報われたことになるのでしょうか?
1日に2本、放送をあげるって、大変な労力だったと思います。
今夜も楽しみにしてます。