もっと読む
AI目次
武満徹の生涯と生誕秘話
世界のタケミツ誕生の瞬間
伝統と革新の融合:音楽への足跡
国際的評価と音楽的変遷
知られざる武満徹の素顔
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:29
    1.

    オープニング

  2. 02:33
    2.

    「世界のタケミツ」武満徹、生誕日。

    チャプター添付画像
  3. 09:52
    3.

    武満徹の生涯。

    チャプター添付画像
  4. 09:13
    4.

    そして世界へ。

    チャプター添付画像
  5. 00:47
    5.

    エンディング

  6. 03:23
    6.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ちびマルコ
2024年11月1日
こんにちは。
武満徹の、小さな空、○と△のうた、死んだ男の残したものなど、懐かしく思いました。
武満作品の歌曲以外はあまり触れてこなかったので、ピアノ曲を少し聴いてみました。確かにメシアンの音が💡これから色々と聴いてみようと思います。
返信
avatar
Nao Furukawa
2024年10月9日
武満徹さんの作品は、「系図」「小さな空」「三月のうた」「死んだ男の残したものは」くらいしか知らないのですが、どの作品も深く優しく切なく心に沁みてきます。

音楽の基礎を学ぶことは大切なことかもしれませんが、それがなかったからこそ枠にとらわれない発想の曲作りができたのでしょうね。
返信
avatar
セチアジョイ
2024年10月8日
武満徹、音楽との出会い、人との出会い、偶然が重なって生涯を通じてやって行くことに巡り会えてます。
音楽を正式には学んだことがないわけですが、それが逆に武満徹の独自性に繋がっていったんだろうと感じました。
自分の感性を信じ、作りたい音楽を極めて行く人生って素敵です。
和楽器とオーケストラとの共演、好きです。
死の間際のエピソード、映画のワンシーンみたいで、感動しました。
返信
avatar
yellow
2024年10月8日
「世界の武満」どこかで名前を聞いたことがあるのですが、どこでか忘れました💦
試験の日に学校行くのを辞める、ってすごいですね。
学校行かなくてもどうにかなったのはお師匠さんがいらっしゃったからですよね。
ピアノをもらえてよかったです!
詩も学校ってないですよね。
礫の学園はありますが👍
芸術って、お師匠さんみたいな人がいればそれでいいのかもしれないと思いました。
これからもよろしくお願いします!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。
応援してくださると、とても励みとなります。

詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。

今日すぐ使える文学芸術と歴史的人物の雑学を毎日、放送中。
聴いたら近現代の文学芸術と文学史に、ちょっとだけ詳しくなれます。

■「文学、今日は何の日」
詩人の平川綾真智です。
このチャンネルでは、今日一日が愛しくなるような文学・芸術の歴史と雑学を、皆さんにお届け致します。

●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
▷www.amazon.co.jp/dp/4783737584

日々が詩情に満ちあふれますように!

新着の放送