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AI目次
サラ・ダニウスの生涯と業績
ボブ・ディラン受賞の賛否両論
スウェーデン・アカデミーのスキャンダル
ミートゥー運動とアカデミーの危機
ダニウスの死と残されたもの
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「ボブ・ディランにノーベル文学賞を?」サラ・ダニウス忌日。

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    サラ・ダニウスの生涯。

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    アカデミー最大のスキャンダル。

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    エンディング

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Nao Furukawa
2024年10月13日
一つ一つの経験や出来事に、真摯に向かい合う方だったのですね。
だからこそ信頼も厚かったのでしょうから、妬んで足を引っ張る人もたくさんいたのでしょうね。

夫のスキャンダルの真偽がどうだったのかは分かりませんが、それで妻が辞任というのは腑に落ちませんね。
それでも辞任後も病を押して精力的に活動をされたのは頭が下がります。
ジェンダーのせいで、奪われる、負けるということを受け入れないことが、後に続く女性たちの勇気にもなったのかもしれませんね。
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セチアジョイ
2024年10月12日
サラ・ダニウス、素晴らしい経歴の方ですね。
地道に学問を探求し、スウェーデンで確個たる地位を築き、ノーベル文学賞に関われるようになったのに、夫に足を引っ張られてしまうなんて、何と言っていいのか。
夫婦といえども、別々の人格なんだから、それはないよねと言いたくなります。
ノーベル文学賞がない年があったのも知りませんでした。
学問に没頭しながらファッションにもこだわりを持ってたのは素敵です。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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