■#433 どんな人?「『ウエスト・サイド・ストーリー』レナード・バーンスタイン忌日」10/14「アメリカにおける最初の国際的指揮者」。
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■ 「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の歴史と雑学を、お届け致します。
10月14日は、20世紀後半のクラシック音楽界をリードしてきた指揮者レナード・バーンスタインの忌日です。アメリカが生んだ最初の国際的レベルの指揮者として活躍。世界的指揮者カラヤンのライバルとしての活躍や、弟子である小澤征爾を世に送り出したことなどでも知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
10月14日は、20世紀後半のクラシック音楽界をリードしてきた指揮者レナード・バーンスタインの忌日です。アメリカが生んだ最初の国際的レベルの指揮者として活躍。世界的指揮者カラヤンのライバルとしての活躍や、弟子である小澤征爾を世に送り出したことなどでも知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:301.
オープニング
- 02:272.
『ウェストサイド・ストーリー』バーンスタイン忌日。
- 09:563.
バーンスタインの生涯。
- 09:294.
教育者としても。
- 00:555.
エンディング
- 03:336.
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コメント

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バーンスタイン作曲、ウエストサイド物語の「アメリカ」が好きです。掛け合いで展開する部分には、当時の社会が表れていて、エネルギッシュな音楽と共に、なんだか眩しく感じてしまいます。名曲は色あせることがありませんね♪
前のバーンスタインの時も書いたと思いますが、札幌はパシフィック・ミュージック・フェスティバルの開催地なので、バーンスタインの姿はとても馴染みがあります。
若い時の指揮の代役は、普段からとことん勉強をしていなければ、成功は無理なものですよね。華やかな経歴の裏にある努力を思いました。
広島での指揮、たぶん目にしたんでしょうが、記憶にありませんでした。
ウェストサイドストーリーからクラシックまで、基礎をきちんと学び、才能と努力が相まっての結果なんだなあと、深く感じました。
好きーーー☆
頭の中で鳴ります!!!
🎵🎵🎵✨。・゚・。🎵🎵🎵
何故かな?と思ったところ、「ウエストサイドストーリー」です!
音楽の歌唱テストで「トゥナイト」歌いました!
それくらい大好きな作品です!
ストーリーも惹きつけられますが、音楽がかっこよくて「マリア」も大好きですし、ダンスで踊りあって喧嘩するシーンの 音楽も本当にかっこいいですよね!
バーンスタイン様に感謝ですね!
名プレーヤーなのに指導者としても天才だなんてどれだけ人間としても素晴らしい方なのでしょうね。