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AI目次
ランボー生誕秘話に迫る
天才詩人の波乱万丈な生涯
戦争と放浪、そしてパリへ
ベルレーヌとの関係と銃撃事件
詩から離れたランボーの晩年
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
  1. 00:29
    1.

    オープニング

  2. 02:40
    2.

    アルチュール・ランボー生誕日。

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  3. 09:58
    3.

    ランボーの生涯。

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  4. 09:57
    4.

    戦争の中。

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  5. 09:59
    5.

    撃たれる。

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  6. 07:01
    6.

    晩年。

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    エンディング

  8. 04:58
    8.

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コメント

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Nao Furukawa
2024年10月22日
ランボーのお母さま、なかなかですね。子どもたちをご自分の意のままにしたかったのでしょうか。それでもそのおかげで高い教育を受けられたのが、実を助けることにもなって、後世に残る詩を書けたのかもしれませんが。
あまりに激動の人生。本当は何がしたかったのか、ヴェルレーヌとの出来事がなかったらまだ詩を書いていたのか。
本人しかわからないことばかりですね。

そうそう、関西弁ランボー、30日に村田さんから購入します。楽しみです!
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セチアジョイ
2024年10月20日
今日のランボー、詳しくて面白かったです。満足感がありました。
ランボーの若い頃の心持ちは、母親の激しさを受け継いだ気がしました。
ランボーの反抗心、激しさが詩を書くうえではいい役割をしたのかもしれません。
詩をやめてからの商人としての生活では、年齢のせいかもしれませんが、精神的にはずいぶん落ち着いた感じを受けました。
骨肉腫で足を切断せざるを得なかったのは辛いです。
日本に紹介したのが永井荷風、その後いろんな人がランボーに魅されて日本でも広く知られるようになってよかったです。
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