■#446 どんな人?「『暮らしの手帖』花森安治、生誕日」10/25「スカートを履く反骨精神が戦後の暮らしを変える?」
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■ 「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の歴史と雑学を、お届け致します。
10月25日は、生活雑誌『暮しの手帖』の創刊者として知られる編集者でコピーライターの花森安治の生誕日です。戦後、間もない1948年に『暮しの手帖』は創刊し生活者の側に立ったユニークな雑誌として人気に。スカートをはく等を反骨精神から行っていた人物としても知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
10月25日は、生活雑誌『暮しの手帖』の創刊者として知られる編集者でコピーライターの花森安治の生誕日です。戦後、間もない1948年に『暮しの手帖』は創刊し生活者の側に立ったユニークな雑誌として人気に。スカートをはく等を反骨精神から行っていた人物としても知られています。
どんな人だったのでしょう?
文学芸術の世界と歴史に、ちょっとだけ詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:301.
オープニング
- 03:272.
『暮らしの手帖』花森安治、生誕日。
- 09:563.
花森安治の生涯。
- 09:474.
『暮らしの手帖』。
- 01:005.
エンディング
- 07:176.
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コメント

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砂川市にある、一万円選書で知られるいわた書店さんのブックカバーは、暮しの手帖の、花森安治の絵なんです。カバーを欲しがる方も多くいらっしゃるそうですよ。
さて12/21、発表になりましたね!どんな内容になっていくのか、期待してます!
母が毎月買っていたので、小学生の頃から馴染みがあります。
一銭5厘の旗、すてきなあなたに、素晴らしき日曜日、本棚にあります。
何か買う時、商品テストであったら参考にします。
書いてて思ったんですが、私は、暮しの手帖オタクです。
ワクワクしながら、今日は特に聴きました。