■#87 どんな人?「ガンダム登場の下地を作った夭折のアニメ監督」長浜忠夫の忌日。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
11月4日は、アニメ版『巨人の星』をヒットさせ、また巨大ロボットアニメの地平を切り拓いたアニメ監督の長浜忠夫の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
11月4日は、アニメ版『巨人の星』をヒットさせ、また巨大ロボットアニメの地平を切り拓いたアニメ監督の長浜忠夫の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:451.
オープニング
- 03:272.
「巨大ロボアニメの地平を開拓」長浜忠夫、忌日。
- 09:563.
長浜忠夫の生涯。
- 10:004.
巨大ロボアニメで新たなヒット。
- 03:005.
夭折のアニメ監督として。
- 02:296.
エンディング
- 09:457.
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コメント

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再放送等で巨人の星や、ひょっこりひょうたん島パーマンなど観てました!
サンライズ系は中学生の多感な時期に見てました!
ファーストガンダムも大人なってから観ましたが、演出が!話の展開が!
凄すぎてびっくりしました!
アニメは良いですよね…!ガンダム良いですよね…!
昔のアニメの監督や演出家は怖い、というのは有名な話です。
エヴァもナウシカもたくさん見ました。
しっかり長浜さんに育てられてます!
アニメにとって演出がとても重要だという話、首がもげそうなほど頷きました。このところ作品が量産されるようになり、作画崩壊がよく話題になりますが、個人的には酷い絵よりも適当な脚本や手抜き演出の方が致命的だと感じます。
まぁ、予算や色々、難しい問題があるんでしょうね…(´・ω・`)