■#625 どんな人?「チャップリン初来日の日」5/14「喜劇王は社会的に影響力があり過ぎて入国禁止に?」
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
5月14日は、脚本家で俳優のチャールズ・チャップリンが 1932年に初来日した日です。貧困と苦悩に満つ環境で育った彼は、人を笑わせることに長けており5歳で舞台デビューを飾ります。その後、脚本や監督、主演をこなすサイレント映画でのスターとなり、喜劇王と呼ばれました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
5月14日は、脚本家で俳優のチャールズ・チャップリンが 1932年に初来日した日です。貧困と苦悩に満つ環境で育った彼は、人を笑わせることに長けており5歳で舞台デビューを飾ります。その後、脚本や監督、主演をこなすサイレント映画でのスターとなり、喜劇王と呼ばれました。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:311.
オープニング
- 02:272.
チャップリン初来日の日。
- 09:523.
チャップリンの生涯。
- 09:404.
喜劇王に。
- 06:545.
社会的に影響があり過ぎて。
- 00:296.
エンディング
- 01:097.
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コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
全体に何とも言えない人間の哀しさが流れてて、チャップリンの映画を観た後は、気持ちがずんとなります。
喜劇なんだけど、笑ってああ面白かったとはならないんですよね。
波瀾万丈の人生だけど、最後はレマン湖のほとりで穏やかな日々でホッとしました。