■#122 どんな人?「文豪は生まれる前から波瀾万丈」夏目漱石、忌日。
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■「文学、今日は何の日」詩人の平川綾真智が、今日一日が愛しくなるような文学芸術の雑学を、お届け致します。
12月9日は、日本を代表する文豪の一人、夏目漱石の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
12月9日は、日本を代表する文豪の一人、夏目漱石の忌日です。
どんな人だったのでしょうか?
芸術家の生涯を通して、ちょっとだけ文学芸術の世界に詳しくなっていきましょう。
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
- 00:451.
オープニング
- 03:512.
「生まれる前から波瀾万丈な文豪」夏目漱石、忌日。
- 09:473.
夏目漱石の生涯。
- 09:524.
英語教師として波瀾万丈。
- 05:595.
大人気作家に。そして晩年。
- 03:207.
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コメント

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文豪のあるあるですね!
太宰治は読みますが、夏目漱石はまだ読んだことないのに気付きました。
猫が好きなので「吾輩は猫である」を読もうと思います。
でも生まれからして大変で、ずっと家族というものに飢えていたのかな、でもどう接して良いか分からなかったのかな、なんてことも感じました。
ご本人のみならず夏目伸六さんや孫の半藤末利子さんのエッセイも。
癇癪持ちで神経質で身近にいたら大変だったと思います。
でも、作品はどれも大好きです。