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AI目次
文豪の息子、森雅之の生涯
黒澤映画と文学作品への出演
波乱万丈な人生と愛憎劇
知性と野性、対照的な魅力
俳優森雅之の足跡と謎
詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」
平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。
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    オープニング

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    「父は文豪。黒澤映画に欠かせない俳優」森雅之、生誕日。

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    森雅之の生涯。

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    文学作品の映画化作品、黒澤映画に欠かせない存在に。

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Nao Furukawa
2024年1月14日
多感な時期に父親が心中をして亡くなるというだけでキツいのに、大々的な報道を目にするのは想像を絶する辛さだったでしょうね。

森雅之さんが何度も不倫しちゃうのは、父の影響などもあるかもしれませんが、親を早くに亡くしたことの欠乏を埋めるためでもあったのでしょうか。おじさまが愛情深くて良かったです。

それにしても、大人になるまで認知されず、父親の名前を言えずに育った子どもは辛い。辛さの連鎖ですね…。

好きな俳優さんたくさんいますが、ここで挙げるなら北海道のスター・大泉洋さんやヤスケンさんかな。
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セチアジョイ
2024年1月13日
森雅之は、お父さんの有島武郎だけでなく、おじさんが有島生馬と里見弴という文学では名を残した家柄。
森雅之自身も京都大学の哲学科在籍。
美貌と知性に恵まれ、生きにくさもあったとなると、付き合う女性たちはしんどかったかもなあと思います。
好きな俳優はと、尋ねられると、即答できませんが、森雅之の時代の映画監督で好きなのは、小津安二郎と成瀬巳喜男です。
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yellow
2024年1月13日
役者人生色々あったものの華々しい人生でしたが、幼少期はかわいそうでしたね。
しかしながらやはり血は争えない!
モテる男は大変ですね。
芸の肥やし、になってる所が凄いです。
溢れでちゃう魅力は隠せないのですね。
「父の書斎」を描いている時、どんな心境だったのでしょう?
辛かったのか、懐かしかったのか。
計り知れないですね。
好きな俳優は國村準さんです。
いい人のフリして悪人を演じれる所が好きです。
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詩人・平川綾真智の「文学、今日は何の日ラジオ」

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●平川綾真智:書籍など
第3詩集『h-moll』(2021/思潮社)
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